応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話への応援コメント

    感動しました!!!
    やっぱり、子供は適応能力が高いですね!
    言葉の輪が広まっていく様は、読んでいてジーンとしてしまいました。

    今後の展開はどうなっていくんでしょう…。
    うっかり女神さまのことですから、今度は転生失敗ならぬ、帰還失敗……?

  • 第6話への応援コメント

     原囿選手、やりましたね!
     物の名前などより、感情のほとばしりと讃嘆、これこそが伝わりました。

     さて、ユリアは、今度こそドジなく、原囿君を元の世界に戻してくれるのでしょうか???

  • 第6話への応援コメント

    とても晴れやかな気持ちになりました。友達になり、心を通わせ、最後は感情のこもった発語が伝わる。一つ一つのプロセスをなぞる過程が、とても温かいです。
    心を通わせた瞬間に別れが来るのは少し寂しい気がしましたが、この先、2人がどうなっていくのかも、楽しみです。

  • 第5話への応援コメント

    心が読める能力はチート。
    でも主人公にその力がないから、意思疎通はかなり困難でしょうねぇ。

    かなりの縛りプレイな気がしてきました。

  • 第4話への応援コメント

    魔物いない、魔物倒せないからレベルが上がりにくいって、かなり苦行じゃないですか?これは…⋯。
    ほとんど創世記というか、主人公自身も「神」になるスケール感の時間がかかりそう。
    老化はしないんでしたっけ。

  • 第3話への応援コメント

    ガチで50万年前なんですね。
    歴史改変になるのではと私も思っていましたが、「50万年前の異世界」ということで、いわゆるタイムパラドックスにはならないと。
    逆に言えばどんなことをしても歴史的矛盾が起こらないのでお話の作り方としては楽かもしれませんねー

  • 第4話への応援コメント

    女神さまー、女神さまー、認識阻害しちゃったら、自分たち見えなくなっちゃいますよー!
    常識改変チャンスありましたよー!
    あ、魔物いないから宝の持ち腐れでした…。

  • 第5話への応援コメント

    ユリアの温かいコミュニケーションが、胸にじんわりと広がる回でした。
    とんでもない角度から顔をのぞかせる様子から、ユリアが積極的に隼也の役に立ちたいという気持ちが伝わってきます。気づかせるという意味では、ユリアが隼也を教育しているようにも感じられますね。微笑ましい。
    そして、知識を押し付けるよりも、共感を交流する。いい変換だな、と思いました。また、隼也の頑張りが、不器用ながらも、決して悪いようには相手に伝わっていないことに安堵しました。

  • 第5話への応援コメント

     相手に何かを押しつけるのでなく、相手の何かに共感する、それがコミュニケーションの基本でしょうね!

     女神様、グッジョブなんだけれども、彼女、前に「自分はやらない」と言っていなかった?
     勇者・原園のポンコツ振りを見るに見かねて、手が出ましたか?

  • 第4話への応援コメント

    同人誌御用達のスキルがポコポコ出てきますね!
    女神との距離が縮まってきたようでなによりです。ですが、スキルレベル足りない、レベルが低い、レベル上げ用の魔物がいない、まさか50万年前がここまで詰んだ世界だとは思わず、笑ってしまいました。せっかくのチートががが。地道にやっていかなきゃですね……。

  • 第4話への応援コメント

     ユリアと距離が縮まりましたか?
     少しだけ?

     で……。
     服は出してもらえたのでしょうか!?

    作者からの返信

    服はなんとか貰えました……💦

  • 第3話への応援コメント

    >ここは貴方様の元の世界とは切り離された『異世界』ですので

     つまり、パラレルワールドなんですな?

    >こんな(度が過ぎた)ドジっ子(自称)女神と一緒にいたら、いくら命があったって足りない。

     説得力があり過ぎるww

    >「ワタクシはもう見慣れたので、そのまんまでも構いませんよ?」

     服がなくては寒いワさ!!!

     って、なんで足に抱きつく???
     間違ってるっしょ!?

     これは、大分難儀な旅になりそうですな。

  • 第3話への応援コメント

    初めての感想になります!
    タイトルの数字に驚き、功績を上げようにも文明がないなんて、なんて無理ゲーなんだと笑ってしまいました😂

    今後、原園さんがどのようにチートスキル「常識改変」を使っていくのか、とても楽しみです。

    また、文体も非常に読みやすく、スラスラと読むことができました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます
    絶望的な無理ゲーを原園がどう解決していくのか、是非お楽しみください😊

  • 第2話への応援コメント

    企画から失礼します。
    タイトルに吸い寄せられてきました。

    ゼウスときたら、女神さまはヘルメスかなーなどと勝手に思ってみたり。
    失敗も全部計算の内だったら、それはそれで美味しい展開…。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます😭
    女神様はそこまで頭が回る子じゃないですねぇ☺️

  • 第3話への応援コメント

    ユリアとのテンポ良い掛け合いが楽しいですね。冒頭からエクスカリバーが装備され、さらにユリアにこんなもの呼ばわりされる流れが笑えました。しかし、ユリアはドジっ子ですまされるんでしょうか……。50万年前がついに出てきて、これからの展開が楽しみです。常識改変しなくても全裸を気にしないユリアはもう変な子確定ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    冒頭から笑っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです。エクスカリバーの扱いも含めて、あの軽いノリはかなり意識して書いたので刺さってくれて安心しました😊

  • 第2話への応援コメント

    転生担当の女神が人違いミスをする⋯⋯王道ですね。

    そして女神のミスのせいでこうなったのに、女神の願いを聞かないと元の世界に戻れないというのも王道。
    そして文明レベル低い世界が良いよね⋯⋯で50万年前の時代に飛ばされるのか⋯⋯。

    つまり、現代人にとって超古代の時代は⋯⋯異世界⋯⋯と。
    銀のオーロラを出せるあの破壊者なら行けそうですね。

    もろもろ(50万年前に飛ばされる以外は)王道ですが、『常識改変』というスキルはちょっとおもしろいですね。
    というかもう女神自身が距離感改変されてますよね?!

  • 第2話への応援コメント

     女神様ぁぁぁ!
     いくらキュートでセクシーだからって、人違いはひど過ぎません!?
     元の世界に返す条件って、こちらに課されるのぉぉ?
     迷惑料をこちらがもらっても良いくらいだのに。

     でも、それでは物語が進まないので、主人公は「知識無双」でマウントを取れる世界への転生を望むのね?
     おのれの身に見合わない僥倖を望むとどうなるかなんて、『ドラえもん』を読んでいれば判りそうなものなのに、せめて藤島康介の『ああっ女神さまっ』を読んでいれば違った展開もあり得たのに💦
     ラノベばかり読んでるZ世代は困りものですねえ!

     次話、どうなる!?
     じわじわとタイトル回収の気配がして来る……💧


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    これ絶対エロいやつ!!エロいやつですか!?……じゃなくて、女神の失敗がひどすぎますね(笑)。まさかの真犯人とは。
    そして知識無双できる世界。まさかこれがタイトルの……。どんなふうに無双するのかとても楽しみです。
    白い空間に神秘的な印象を持って読んでたら、現れたセクシー女神が、心を読んで恥ずかしがったり、絶叫したりとコロコロ変わっていく様がとても可愛らしかったです。
    最後の恋人繋ぎも読んでてニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    ポンコツ女神には困ったものです……┐(´д`)┌

  • 第1話への応援コメント

     Xから来ましたよ!

     「よっしゃぁ!」って感じですね!
     冴えない日常、冴えない自分、そんな日常から乖離した異世界ハーレムに憧れる青年主人公。
     その彼を突如襲うアクシデント!
     これは、夢の世界へのパスポート、ページをめくればチートを身につけた自分と選り取り見取りの美少女たちのファンタジックな世界が待っているはず!!
     それなのに💧

     読みやすい文章、分かりやすい展開。
     第1話のつかみはバッチリではないでしょうか?
     続きをお待ちしておりますよ!

    作者からの返信

    Xから来ていただきありがとうございます😭
    まさに「よっしゃあ」な展開から主人公がどうなってしまうのか……
    次話も楽しんでいただけたら嬉しいです

  • 第1話への応援コメント

    メインタイトルの「50万年前に飛ばされる」という設定が一体どんな状況なのか気になって、つい見に来てしまいました⋯w
    調べたところ50万年前といえば氷河期とのこと。人間はまだいない?良くて原人くらいかも⋯⋯。

    トラックにはねられて転生というのは王道ですが、ここまで壮絶な過去に飛ばされる主人公のこれからがどうなるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます😭
    次話も楽しいんでいただけると幸いです🙇🏻‍♂️


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    はじめまして!
    タイトルの数字があんまりにも絶望的すぎて、とても惹かれました(笑)。
    なにも持っていない、けれども剣と魔法の世界に憧れて、異世界転生にとても造詣の深い主人公が成長し、そのうちにエロゲの多種にわたるヒロインに独占欲を抱く過程に、とても共感してしまいました。性癖が広くてなかなかの強欲ですね(笑)
    現実感のないままに、走馬灯などはなく、ただそこにあるままの雲の形を受け入れていく様子が印象的でした。そして遠のいていく意識のなか聞こえた声が気になりますね。次回が楽しみです。