第6話 汝の罪を告白せよへの応援コメント
「旭さん怖すぎない…?」って思ったら、悟見もあっさり肯定するから余計ゾワッとしました。悟見の「受け入れてしまう静けさ」も不気味で印象的ですし、真実の無垢さが逆に危うくて心配になります。ゆり絵や庭の秘密も含めて、この家そのものが“何かを抱えている存在”に見えてきて、読んでてずっと落ち着かないんですけど、逆にクセになりますね。
第2話 その家に来た二人への応援コメント
「この家そのものが何かを抱えているんじゃないか」とざわつきながら読み進めていました。静かな日常の会話なのに、どこか一歩踏み外せば壊れそうな危うさがあって…あの“見えない子ども”と来訪者、すべてが繋がる気がして…続きが気になるので、また読みにきます。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
遅ればせながら、素敵な応援コメント、ありがとうございます。
いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
今回もやっぱり真実と遠山が事件に巻き込まれるのですが、
ようやくバディらしくなってきた二人が、この女だらけの家で何を「見る」のか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです。
第8話 爪痕への応援コメント
悟見と小春の何気ない会話の温度がじわっと心に残る中で、空気が一気に変わる展開に思わず息をのみました。旭の言葉がどこか影のように残っていて、真実の揺れとも重なって見えて怖い…。
樹里の一言も重くて、何気ない日常の裏に潜むものを感じました。
続きが気になります。