第2話 勧めてもらって良かったアレコレへの応援コメント
雪世 明楽様
>「自分には面白いものを見抜く才能がある」
これ、凄くわかります。
自己肯定感が爆上がりしますよね。
>人に何かを勧められても素直に受け入れられない性質
これもわかります。実は、今回改めて思い返してみて、私も他人から勧められて良かったと思った物が、直ぐに思いつけなかったなんです💦 思わず、同じことを考えました(笑)
お姉様の主婦発言に、思わず(笑)
でも、雪世さんの
>「何を! 体の一番大事な部分の守りをたかが千円未満の安い下着に任せられるか」
この感性は大切にすべきだなと思いました。仰る通りですよね。
エッセイ、とてもお上手だと思います(上から発言でごめんなさいm(_ _;)m)。
何より楽しいですし、あるあると共感してしまいますので(*^^*)
第2話 勧めてもらって良かったアレコレへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
「逆に人に何かを勧められても素直に受け入れられない性質たちでした。流行っているものにすぐに飛びつくのは流されやすいミーハーな人間に思えたので、そういった行動を潔いさぎよしとしなかったのです」
これすごく分かります。なぜか根拠もないのに自分に過剰に自信があって、人のお勧めを見下してwしまうんです。あの頃は愚かでした(遠い目)
素敵なお姉様たちですね。そうやって忌憚のない意見を貰うと、ちょっと冷静になれますよね。
とても面白かったです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレへの応援コメント
あー、分かることばっかりだ!
わたしも漫画と音楽は、自分の先見の明を自負してましたね(笑)
そしてオススメが素直に受け入れられなかったのも。自分で見つけるから意味がある、と視野を狭めてましたね。
作者からの返信
関川さんも同じような経験があるのですね。
そうなんですよ、自分で好きなものを見つけて勧めるのは好きなくせに他人のお勧めは受け入れるのに躊躇ってしまうという。
後になって勧めてもらったものが良いものだったと気づくこともしばしばありました。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレへの応援コメント
🐼babibuです。
>評判になる前から知っている
>ちょっとした優越感
わかります。
こういうの、ちょっと嬉しいんですよねー!
とはいえ――
>有効なアドバイスとして受け入れるべき
>勧められたときについ立ち止まってしまう
これもわかる。
自分で気づいてなら動けるんですけど、他人からだと納得感が薄くて……なかなか動けないものですよねー。。。(;´д`)トホホ
わたしにも経験があるので、耳が痛い!(笑)
>主婦らしい発言をぶつけられて
ここ、笑いました!
お姉さんたちが変化していく様子が見事に描き出されていて、目に浮かぶようでした。
>「エッセイを上手く書けるコツ」を勧めてもらいたい
わたしも教えてほしい。
書いてみると、意外と難しいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうにも他人のアドバイスというのは耳に痛く聞こえるというか、素直に従えない自分がいます。
後になって納得がいくことも多いのですが。
楽しんでいただけたようで何よりです。
エッセイは起こったことだけ書けばいいというわけでもなく、自分の視点ありきなのでテーマに絡む接点が無かったら苦しいと思います。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレへの応援コメント
雪世さまほどではありませんが、僕も小遣いの殆どをマンガ集めに使っていました。
だから初めてマンガ喫茶に入った時の衝撃ときたら!
大人が鑑賞に耐えるアニメ。
たくさんあります。
それのお陰で海外ではアニメ視聴が恥ずかしくはなくごく普通の娯楽になって、たまに大物セレブとかがアニメ好きを公言したりしています。
本当にいい流れです。
エッセイを上手く書けるコツ?
ご謙遜ご謙遜。
とてもわかり易くて興味深いエッセイです。
でも強いて言うなら落語を聴くといいのかも。
枕からくすぐり、下げまでの流れはお手本にしたいです。
作者からの返信
ああ、そうですね。
私も漫画喫茶に入ったときには「時間がいくらでもつぶせてしまう」と驚いたものです。
アニメの社会的地位もずいぶん変わったものだと思います。
日本のコンテンツ産業を支える根幹の一つになったといっても良いでしょう。
落語は確かに参考になりますね。
短く一つの話の流れの中で、綺麗にまとめないといけないですからね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
ごはんどろぼうはジャイアントキリング! 確かに!
とても面白い視点ですね。
食卓の空間を占める割合からしても、主役ではないものこそがどろぼう。
その目立たない感じがどろぼう感を醸し出しているのでしょうか。
他の方のエッセイのコメントで、ごはんどろぼうの本質は具ではなく調味料の方だろうか、といった内容の話をしましたが、その時はぼんやりとしたイメージでした。
こちらを読んでクリアになった感じ。
余談ですが、給食で一番好きだったおかずは鯖の味噌煮でした。
家庭では出てこなかったので、給食で出会えるおかずでもあり。
(以前の蒼翠琥珀というペンネームから改名しました)
作者からの返信
食べる人間の想定以上に食欲をそそるご飯のお供だからこそ、どろぼうと揶揄されるのかなと考察してみました。
家庭では食べられないメニューが出てくるのは給食の楽しみの一つですよね。
今ではなかなか食べられないものは懐かしくなります。
コメントありがとうございました。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
はじめまして。
ついついご飯が進む小皿、侮れませんね。そんなつもりじゃなかった人を夢中にさせてしまう魅力は、人にも小説にも通じるのだなと納得しました。鋭い着眼点でとても面白かったです!
作者からの返信
私も、ついつい読んでしまうような文章が書けるようになりたいものです。
評価いただき嬉しい限りです。
コメントと星の評価もいただきまして誠にありがとうございます。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
こんにちは。
ごはんどろぼうの条件は意外性とジャイアントキリング! うっかり定義をちゃんと考えないで書いてしまっていました。
「時間どろぼう」なお話を目指して、がんばっていきたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、必ずしも漬物やご飯のお供だけをいうわけではなく、広めの定義ではおかずなども指してはいるようです。
私が言葉のニュアンスを深堀りしてみただけなので。
思わず時間を忘れさせるほどの魅力のある話を作るのはなかなか難しいですが、そんな物語を書いてみたいですよね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
こんにちは、空草うつをと申します。
私も小さい頃は色が細くて給食の時間が苦痛でした。給食を食べ終えるまで居残りさせられていたので尚更でした(今では大問題ですね)。
佃煮や漬物、確かにパッとしないけどご飯が進んでしまいます。まさにジャイアントキリング、その表現がぴったりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の頃には居残りはなかったですが、「世の中にはご飯が食べたくても食べられない子供もいるんだから残すのはいけない」的な指導はあったので、肩身が狭かったです。
味が濃いので箸が進んでしまうのでしょうかね。見た目は地味でも魅力があるのでしょうね。私もあやかりたいですね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
たしかに給食のごはんどろぼうは思い浮かばないですね。
たくあん出てきたかな、出てこなかったかなとかそんな記憶……
給食はサバの竜田揚げが好きでした。でもこれもごはんどろぼうではない……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サバの竜田揚げ、美味しいですよね。
私はカレーシチューとセットになっているソフト麺が好きでした。
ライスもチリコンカンやハンバーグと一緒なら美味しく食べられたと思います。
でも「ごはんどろぼう」のポジションは確かに給食にはあまり出てきませんね。
「ふりかけ」ならまれに出てきた記憶がありますが。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
お題を斬るのがあたらしかったです。
給食は昼休みかけても食べきれずに、小六まで昼休み居残りでした。ちなみに、ライスはなくて、食パンしかなかったです。バター、マーガリンの繰り返しで。牛乳はビンでしたね。
作者からの返信
コメントに加え、星の評価とレビューまでありがとうございます。
いすみさんも給食を食べきれない経験があるのですね。
地域と世代によるのでしょうか。
ライスがなくてパンのみはちょっと飽きてしまいそうですね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
そうかー! この角度があったかー! やられたわー!
こういうことされるとさー、身を捩るほど「くやしぃ〜!」ってなるのに、顔は思いっきりニヤニヤしちゃうんですよねぇ。こういった企画の醍醐味ですね。まさに時間どろぼう。ほんと、最高です!!
私、うっかり素直に美味しいもの書いちゃいましたw
作者からの返信
エッセイはいろいろ切り口があるのでその人の感性が出ますよね。
過去の実体験やテーマに絡んだ生活習慣などを思いつくままに自然体で書くのが正道ですが、私はこういう思考を転がしてツッコミを入れてみるのが好きなのです。
案外、みんなが期待しているのは霧野さんのように美味しい食体験の情報だったかもしれません。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
🐼babibuです。
コメント失礼します<(_ _)>
>給食を美味しく感じられるように
食べれるようになって良かったです(●´ω`●)
給食が食べれないって、トラウマになってる人も多いと耳にしたことがあるので。
>「少量のわりに通常以上の白飯を食べられる意外性」から「どろぼう」
そうなんですねー!
目から鱗でした\(◎o◎)/!
調べれば、こんな情報に辿り着くのかー。ひとつ賢くなれました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
>「時間どろぼう」と評されるほどの物語を
うまい!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
いいですねー、わたしもそんな作品を書いてみたいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の場合は早生まれだったこともあって、小柄でたくさん食べられない子供だったのです。でも給食の時にはみんなと同じ平均的な分量が出るので食べきれなかったのですよね。
「通常以上の白飯を食べられる意外性」というのはちょっと私なりに意訳した感じですね。要は普通のおかずはご飯と同量程度をバランスよく食する前提だと思いますが、味が濃い漬物系は量に見合わないくらいに箸が進んで「盗まれているみたい」ということなんでしょうね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
「どろぼう」の意味の考察、面白かったです。
たしかに「ご飯のお供」より「ごはんどろぼう」のほうが背徳感がありますねw
食べたくないのに貪ってしまう。どうしてくれるんだ的な存在感です。
わたしも小学校中学校の頃は給食が食べられなくて苦労しました。
今は当時の面影の欠片もありませんがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたのなら幸いです。
「ごはんどろぼう」と言われるものは大体にして味付けが濃くてご飯を食べずにはいられないものは多いですよね。
給食はどうにも苦手なものが出ることがありましたしね。
今でも出るのか判りませんが、黒パン、チーズパン、揚げパンなど人によっては好物になるであろうメニューも当時の私には残してしまう悩みの種でした。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
雪世 明楽様
ごはんどろぼうの意味、そういうことだったのですね。コスパの良さや意外性を持った食材こそが真のごはんどろぼうなのですね。
見下されてる……確かにそういう傾向もあるかもしれないですね。でも、だからこそ、いい意味での裏切りは小気味良いですよね。
私も子どもの頃は食べられませんでした。中学生になってようやく(笑)
作者からの返信
涼月様
コメントありがとうございます。
どろぼうというネガティブとも取れるニュアンスを考察して話を転がしてみました。
子供の頃、ご飯を残さず食べられるように指導されましたが、なかなか難しかったですよね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
なるほど!
ごはんどろぼうはジャイアントキリング。
納得です。
ハードルだけ高くなって期待外れと言われるのは耐えられないので、その反対を狙っていきたいです。
時間どろぼう。
最高の褒め言葉だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
漫画アプリにアニメにYouTubeと時間をつぶすエンタメも多様な時代ですからね。
何かの機会で自分の作品に触れてくれた方にはぜひ時間を割いた価値があるだけのものを読んでいただきたいのですが、なかなか難しいですよね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
「ままかり」という言葉を思い出したので調べてみたら、ほぼ真逆の意味合いでしたw
ご飯主食ですから、それを主体にして言葉も色々派生してるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムを書き始めたころに仲良くさせていただいた方からの誘いで執筆した企画エッセイです。
エッセイは慣れていないのでお目汚しにならないと良いのですが。
「ままかり」はご飯を借りてまで食べてしまうのですね。
立ち位置が逆転していて凄いですね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
雪楽堂ってのがいいですね!
たしかに王道のおかずをチープに打ち破るジャイアントキリングですね(笑)
ちなみにわたしも小さい頃は食べることが苦手でした。今は真逆ですが。
作者からの返信
エッセイ横丁という企画名なので、合わせて路地にありそうなお店風のタイトルにしました。
子供の頃はどうにも、食べ慣れないものが苦手だったりしますよね。
今は食欲旺盛なのは何よりです。
コメントありがとうございました。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレへの応援コメント
自分のことを言われているようで、身悶えしながら拝読しました(震)
メジャーどころは「ああ、あの売れ線ね」なんて冷めた目で見ていて、インディーズばっかり聞くとかw マイナーな地元のバンドにハマるとかw
村上春樹さんのノルウェイの森が流行った頃なんて「あんな流行り物絶対に読むものか、恥ずかしい」と内容も知らずに毛嫌いしていたりw
ぎゃあああああ! 心臓が痒い!!! 若気の至りを思い出してしまって苦しい! どうしてくれるのですか(笑)
こんなにも人の心を動かす、素晴らしいエッセイだと思います。まだ手汗がおさまりません。