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黒曜石(オブシディアン)── ひん剥かれたカラダへの応援コメント
性別や肩書きではなく、「どの地獄を生き延びたか」で相手を測る。この二人の価値観、かなりハードボイルドですね。
哀・戦士……。
作者からの返信
沢山読んで頂き嬉しい限りです。ふくふく太さんが好みの話かどうかは少し恥ずかしい気もしますが(笑)
経験者しかわからない暗号めいた言葉で、「あぁ、コイツは知ってるんだな
……。」ってわかる関係性って、なんか色気を感じて凄く好きなのですが、それを地獄で推し量るところが、悲しいところではありますが……。
哀・戦士……(笑)
まさかの表現に笑ってしまいました。初代………。(笑)
黒曜石(オブシディアン)──『第四大隊長』が探す君への応援コメント
はじめまして。「掴みの悪さを改善しよう」の企画から入った者です。
プロローグと1話だけ読みましたが、とりあえず掴みが悪いということはないと思います。
プロローグは「シオンが超美男子であること、強いこと、飄々とした性格であること」さえわかれば問題ないですし、1話も「ルミナスプェラ」という国が強いこと、そこにシオンがスカウト(?)されたことさえ分かれば十分ではないかと思われます。
個人的に引っ掛かりがあるとすれば、「人とは違う者たちから奪った力」とか、「戦争していた相手である人外」が何者かを、もう少し見せてもよかったのではないかとも思います。まあ情報過多になる可能性もあるので、難しいところではありますが。
ついでに、あくまで私のこだわりですが……中点(・)×3より、3点リーダー(…)のほうが好きです。
こういうことを気にする人の割合がどれだけいるかはわからないんですが、1pvに飢えているなら、一括変換で変えてみるのも一つの手かもしれませんね。
作者からの返信
まずはご感想頂きまして、本当にありがとうございます。
拙いながらに書き続けた物語、そこに生のお言葉を頂けるとコトを本当に嬉しく思います。
初回の掴み、頂けた言葉に少し安堵しております。仰る通り、始めの数話で読者に与える情報量のバランスというのが、非常に難しいところです。
この世界には『人』と『人』以外が住んでいる。
それらは仲違いをし、過去に戦争をした。
と、いうのがこの世界のポイントには、なっていますが、『これをどこまで伝えるか』と、『自分の描きたいとこ』などを如何に読者の興味を引くように伝えられるか、まだまだ課題が多いところです。
・か
…か、
その辺りも、読み手が心地良いと感じるか否かなので、確かに配慮すべき点なのでしょう。
『一括変換』
自分の知らないスキルです(笑)
そのあたりも含め、また精進していこうと思います。
貴重なご意見、本当にありがとうございました!
空色瑪瑙(ブルーレースアゲート) ── 田貫と班田への応援コメント
企画から来ました!
シオンの「戦いを楽しむ狂気」と「自然に見せるイケメンな気遣い」のギャップが最高でした!
作者からの返信
感想ありがとうございます。その様なお言葉を頂くのが始めで嬉しくてなりません。励みになります。これからも更新を続けていこうと思います。
ありがとうございました。
曹灰長石(ラブラドライド) ── 反応への応援コメント
八広まこと先生!
僭越ながら、作品プロフィール、すべてばっちりだと思います!
作者様ですから当たり前と言えば当たり前なのですが、この回なんてまさに、
「下ネタは多めのギャグが主軸」
「話によって多少変化が激しい」
そのまんまで面白いです。
念のためですが、作品プロフィールは「あらすじ」の後に置いてもいいかもしれません。
一覧では89文字まで表示されるとのことなので、この作品のあらすじを最初に出す方がいいかもしれません。
私がここまで読んで浮かんだのは、
「戦後国家を舞台にしたアクション+政治+恋愛」
「同じ地獄を生き残った二人が、互いの傷と剣を知って惹かれていく」
みたいな印象でした。
もちろん今のプロフィールでも、実際に読んだ印象とかなり一致していると思います!引き続き、楽しませていただきます。
作者からの返信
お言葉、ありがとうございます。
作品プロフィールはあらすじの後が筋かと思い後にしていたのですが、作品の方向性が合っているかを提示した後、あらすじを目に通して頂く、というのが『読者とのすれ違いを減らせる』か、という点では合っている気がしたのです。
この辺り、中々難しいところですね。書き手としては、あらすじを見てまず読者の目を止めたいのが本心ではありますが、沢山の中からまず選んでもらうのが先決、と言った場合は、方向性の提示が優先となるの理にかなっているのか、とも思い……むむむ。
私の作品のように、あらすじが下手、タイトルが更に下手(そのタイトルで作品の方向性が想像出来ない)場合は、作品プロフィールはとてもありがたい道標となってくれています。
多分、欲張りなんでしょうね、恋愛もファンタジーも斬り合いも、とにかく詰め込みた!描きたい!それを表現したあらすじ、というのが中々うまくいかず(汗)
昨今、下ネタなんてもはや現実世界でも忌避されるネタが入ると、多分第一話二話辺りで敬遠される気もしますし……。
ふくふく太先生は短い言葉での表現が卓越していますね!文章は、膨らますのは簡単ですが、削りに削って本質を語るのは非常に難しく感じます。
これからもこうやってお話頂き、是非勉強させてください!
本当にありがとうございました!