応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 剣悼記への応援コメント

    onoさま
     此度も拙企画に参加いただきまして、有難うございます! まさに実の肉親同士による究極の争い(自粛表現)の果てに、光が覗く物語でございました。ラストの「二羽の鶯」に何とも言えない余韻を感じました。