応援コメント

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  • 第1話 1回目への応援コメント

    Xから来ました✨

    会話の軽やかさと、世界の終わりが静かに近づいている不穏さの重なりがとても印象的でした☺️

    何者にもなれなかった主人公の虚無感も自然で、さくらとのやり取りがあるからこそ最後の一文が強く刺さります🥲

    続きが気になる、引きの強い第1話でした🌈

  • 第1話 1回目への応援コメント

    コメント失礼します!
    深夜のコンビニ喫煙所という、どこか寂しくも落ち着く空間の切り取り方が素晴らしいですね。
    「何者にもなれなかった」と語る佑の独白には、大人なら誰もが抱くチクリとした痛みがあり、だからこそさくらちゃんとの何気ないやり取りが宝石のように輝いて見えます。世界が終わる瞬間に「サンダルで来たのは失敗だった」なんて考えてしまうリアリティが好きです。この「終わってしまった世界」で、二人の「明日」がどう繰り返されるのか。切実なタイトル回収を期待して、星を贈ります!
    また時間が取れた際ゆっくり拝読させて頂きます!

    僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という作品を書いています。
    「現実への絶望と、そこからの脱却(あるいはループ)」というテーマに、強い親近感を覚えました。もしよろしければ、僕の物語も覗いていただけると嬉しいです。二人の行進(マーチ)がどこへ向かうのか、楽しみにしております!