2026年3月21日 17:03
変わらないものはないのよへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!1話完結の中に、友情が腐食していく過程が凝縮されていて、読み終わったあと凄まじい虚脱感に襲われました。「自分だけが変わっていない」と思っていたら、相手からは「悪い方に変わった(劣化した)」と判定されてしまう残酷さ。特に、かつての長所だった「聞き上手」が「負担」だと言い換えられるシーンが本当に辛くて、筆力の高さを感じます。ラストの「あの二人が羨ましい」という一文が、今の自分を全否定しているようで、切なさが爆発していました。実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、現実の人間関係に絶望した少年が自作の世界へ逃げ込む物語を書いています。もしよろしければ、孤独な夜の合間にでも覗きに来ていただけると嬉しいです。応援の星入れさせていただきます。刺さる物語をありがとうございました!
作者からの返信
丁寧で熱量のある感想をありがとうございます。「負担」として受け取られてしまうあの感覚は、自分でもかなり痛みを込めて書いた部分だったので、そこに気づいてもらえたのがとても嬉しいです。けーすけさんの作品も時間を見つけて読みに行かせていただきます。応援も本当にありがとうございます。とても励みになりました。
変わらないものはないのよへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!
1話完結の中に、友情が腐食していく過程が凝縮されていて、読み終わったあと凄まじい虚脱感に襲われました。
「自分だけが変わっていない」と思っていたら、相手からは「悪い方に変わった(劣化した)」と判定されてしまう残酷さ。特に、かつての長所だった「聞き上手」が「負担」だと言い換えられるシーンが本当に辛くて、筆力の高さを感じます。
ラストの「あの二人が羨ましい」という一文が、今の自分を全否定しているようで、切なさが爆発していました。
実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、現実の人間関係に絶望した少年が自作の世界へ逃げ込む物語を書いています。
もしよろしければ、孤独な夜の合間にでも覗きに来ていただけると嬉しいです。
応援の星入れさせていただきます。刺さる物語をありがとうございました!
作者からの返信
丁寧で熱量のある感想をありがとうございます。
「負担」として受け取られてしまうあの感覚は、自分でもかなり痛みを込めて書いた部分だったので、そこに気づいてもらえたのがとても嬉しいです。
けーすけさんの作品も時間を見つけて読みに行かせていただきます。
応援も本当にありがとうございます。とても励みになりました。