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  • こんにちは。
    私は自分が思ったこと、こう思って欲しいこと。そういうのを自由に書いていて、たまに情景描写?とか、そういうの考えた方がいいのかなぁと思うことがあったんですけど…すごい励ましになりました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントをありがとうございます!
    描写(Show, don't tell)は確かに大切ですが、書き手の「主観」をこれでもかとぶつけることでしか届かない景色もあると思うんです。

    「こう書かなければならない」というルールに縛られると、書く楽しさが消えてしまうこともありますよね。今回はあえて「禁じ手」を使ってみましたが、それによって生まれる独特の熱量を感じていただけて嬉しいです。
    お互い、たまには「正解」を無視して、心のままに言葉を遊ばせていきましょう!

  • コメント失礼しますっ!
    やっぱりゆうさんの書き方凄い好きです!(いきなりの告白ごめんなさい笑)
    ゆうさんの考え、作者と読者で物語を作っている。「共作」しているということ。それに対して凄い納得しましたっ!
    改めて、小説について、考えさせられました。ありがとうございました。

    てか、私、ゆうさん女性だと思ってました…
    あ、でも女性の可能性も…

    こうやって思わせる「言葉」って凄いですね笑

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    楽しんでいただけて何よりです。

    今ちょうどこれを読んでいると、妹が、
    「お姉ちゃん、またこんな時間まで洗濯物干しっぱなしだよ。ズボラなんだから」
    と取り込んだ服を抱えてきてくれました。

    おせっかいで、一言多い妹をもつと大変ですね。

    ……なんて、読んでいる苺さんの頭の中で、今、私の性別や年齢がふたたび書き換えられたなら、この共作は大成功です笑。


  • 編集済

    いつもお世話になっております。とても素晴らしい文章だと思いました。僕は創作論的な事を全く意識せずに書きたい様に書いているのですが、とても勉強になり、又勇気を頂きました。今後とも宜しくお願い致します。応援しております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    私も試行錯誤の連続ですが、そう言っていただけてこちらこそ大きな励みになります。
    「書きたいように書く」ことこそが創作の一番の源泉だと思います。

    私の実験的な試みが、何かしら創作のヒントや、自由な表現への一助になればこれほど嬉しいことはありません。
    こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

  • シリアスな物語を読んでほしい! 企画から来ました。

    作者からの返信

    お立ちよくださり、感謝します!
    きっとその企画は、『新選組・誠の残響 ──もしもあの夜、遅れていたならば』を参加させていたのだと思います。
    久しぶりに血の匂いのする作品となったので、お嫌いじゃなかったらぜひ!