応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • サンプル採取のためにシルバーを診察?することにしたリンネの抜け目のなさがいいですね!
    レイカ嬢、絶対シルバーをもふもふしてるなー。
    今のところはほっこりエピソードですが、果たしてどんな事件が待ち受けているのか……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    自分の目的に一直線でありながら、世故にも長ける人物(スライム)のようですね。
    もふもふ巨大狼、わたしももふもふしたいなあ。

  • インテリ系スライムが新感覚でした!!
    姿形だけでなく発声器官なども細かく作り込んで人間を真似ているのが、こだわりの強い研究者気質という感じがしてリンネのキャラクター像がよく伝わってきました。

    もしかしてレイカ嬢、もふもふを連れている!?
    どんなストーリーになるのか続きが楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    新しく感じていただけてうれしいです。

    レイカ嬢、しれっともふもふを連れてきちゃったみたいですね。
    グング君が知ったら一体どんな反応をするものやら。

  •  それって、棺桶くらいの大きさの箱からな名にかが出て来たってことですよね……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    一体何が出てきたのでしょうか……?

  • お嬢様の言葉でグングが更生してまさかのハッピーエンド!彼女と同棲とか、ばっちりリア充じゃないですか~この幸せ者め~!グング、いつまでもお幸せに!
    ギャグっぽいグングの語り口からウドライェドワの屋敷でのシリアスなシーンまで、読みごたえ抜群でした!!

    次回はスライムとのことですが、個人的には知的なイメージが無かったので面白そうだなーと今からワクワクです。

    作者からの返信

    ばっちりリア充になりましたね、グング君。
    末永く爆発しろ!

    知的スライム、細かな所作から思想などなど考えるのを楽しみながら書いております。
    ご期待に沿えるよう執筆がんばります!

  • 第三章も気長に待っています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    執筆がんばります!

  •  イスグングゲズィは生き残れてよかったです。
     順調に迷宮探索者の道を進んでいるようですし、この出会いが良い方向に進んだようですね。
     肉屋の親父さんは残念でしたが……。

     知的なスライムの話楽しみです。

    作者からの返信

    第二章も最後までお付き合いいただきありがとうございました!
    イスグングゲズィ君はこのまま憧れた英雄になれるのか、将来に期待ですね。
    肉屋の親父……仇は打ったぞ、お嬢様が!

    第三章もどうぞお楽しみに!(現在1.9万字)

  • 第19話 魔槌ヌ=エンドへの応援コメント

    圧巻の舞踏会でした!!
    本物のヌ=エンドを見たことがあるお嬢様だからこそのセリフ「ヌ=エンドは勇者の手に握られて、初めてヌ=エンドになりますの」が美しすぎ&かっこよすぎます!!

    作者からの返信

    お嬢様、余裕の一蹴!
    最強無敵の看板は伊達ではありません。

  • 魂の叫びが「逃げろ」なの、面白いです。格好いいシーンのはずなのに逃げ回るグング、遂に追い詰められたか…!?

    作者からの返信

    戦えば絶対にかなわないですからね……。
    限界の状況で最善の選択がこれでした。
    果たして結果は吉と出るか凶と出るか?

  • グング、香水を買い漁ってくれたのは果たして優しさか保身のためか……。
    食べたサシミの正体がまさかの(泣)
    こんなの見せられちゃったら小心者のグングは逆らえないじゃないですかー。。

    作者からの返信

    トラウマもののサシミ体験です(´;ω;`)
    これで日本料理に悪いイメージを持ってしまわないかが心配です。

  • 魔剣の執事ってそういうことか!

    まさか比喩ではなく本当に魔剣とは。これはこれで超好みの超アツい展開(設定)です^ ^

    作者からの返信

    まさしく「魔剣の執事」でした。
    タイトル回収です!

  • 状況がとてもシリアスなのに、真剣さのチグハグさに思わず笑ってしまったw

    これはスクロールする手が止まらない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    楽しんでいただけて幸いです。ガチな状況で繰り広げられるコントが大好物です(*´ω`*)

  • このすばよりのオーバーロードという印象です。厨二が好きなものが全部詰まっててお徳感満載ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    諸々山盛りですね。だんだんマニアックになっていきますが(笑

  • こんばんは!
    ここまで読み切りましたので、まずはご報告を。

    感想の方も書き終わりましたので、もしお時間がありましたら、感想企画用作品ページにお越しください。感想はそちらに掲示させていただいております。(それなりに長いです……)

    いろいろ考えてしまうシーンがありましたが、読ませていただきありがとうございます。
    今回は企画へのご参加ありがとうございましたー!

    作者からの返信

    企画ページ、拝見させていただきました。
    力の入った感想ありがとうございます!!

  • 肉屋の親父さんんん!!?
    晩餐に招待(意味深)されてしまったんですね…
    さすが美食家、食卓の描写が妙にリアルで怖すぎます。。

    作者からの返信

    どうもこの世界は善人ムーブを決めた人からひどい目に合う法則でも働いているようです(´;ω;`)

    グルメ系もホラーも書くので、「美食」の描写はうっかり力が入ってしまいました。

  • もふもふワンコとは……笑
    お嬢様の独特な感性に爆笑。どこまでもマイペースですねー。。
    終わり方がめっちゃ不穏!変装はしてても匂いは誤魔化せなかったっ!!

    作者からの返信

    銀色の毛並みがきれいな上に、でっかくでお得!
    もふもふは正義ですねw

  • おばちゃん、まだいたー!!笑
    ヴィァトの泉でレイカ嬢の願いごとを聞いたグングの心が揺れてて、ちょっと切なかったです。肩車して愛情が湧いても、結局は餌だもんなー。。

    作者からの返信

    油断するな、まだいるぞっ!
    おせっかいなおばちゃんはどこの種族でも警戒しなければならない対象のようです。

    揺れ動くグングの心情。
    はたして彼自身、その気持ちの正体に気がつけるのでしょうか?

  • セバス、変装もお手の物ですね!
    これで外出もできるようになったのでレイカ嬢の気晴らしになるといいですが。。

    作者からの返信

    なんでもできちゃうセバスさん。
    便利すぎて作者にとってもすごく頼りになるナイスガイです。

  • グング、「おいしくなあれ」って心で唱えちゃってるの笑いました。
    おいしい餌を食べるために、自炊したり仕事増やしたりと以前よりまっとうな生活になっているのもだいぶギャグですねー

    作者からの返信

    人間(人間?)やるべきことができるとまっとうになりますね!w

  • 可哀想に…鱗ついてるしか誇れるものが無いのね…

    作者からの返信

    しょせんは場末のチンピラ。
    自ら築き上げたものがない者は、そういう借り物の優位に縋るしかないのです(´;ω;`)

  • ともかく無茶苦茶文章がすごいですね…リズムと描写をエンタメに昇華するパワーが圧倒的(語彙力よ)。
    一般的魔物を採用していながらその裏の文化的背景の厚みが感じられるのも呆然。
    長編なかなか読み切れない当方ですが、ちょくちょくお邪魔したいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    文章にも設定にもかなりこだわって書いている作品なので、褒めていただけてうれしいです。
    ただ、それだけに執筆にも時間がかかり、更新も章ごとになっているので、ゆっくり読んでいただくのにちょうどいい作品になるかと思います(笑

  • はぁあかっこいいぃ…!!
    舞踏の始まりですね!

    剣!
    が執事!!

    癖です

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    執事セバス、その正体は魔剣セイバー・オブ・ステラ!
    故に「魔剣の執事」というタイトル回収でございました。
    気に入っていただけてうれしいです(*´ω`*)

  • 会話がめちゃくちゃ面白かった。
    どこからどう見ても怪しいグングを悪人扱いするセバスと、ご先祖を知っているからこそグングは信用に値すると主張するレイカ嬢のペースに巻き込まれて、なんやかんやでグングのお家に押しかけて?しまう流れがギャグ漫画っぽくて良かったです~。
    さてさて、どうなることやら……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    食人鬼とお嬢様と執事の織りなすコントを楽しんでいただけて幸いです(*´ω`*)
    いわば全員ボケのこの状況、作者としても書いていて楽しかったですね。

  • おわー、エピソード1のラスティイイイイ!!
    グングがレイカ嬢を途中から肉としか認識しなくなったのが笑えました。お嬢様、お気をつけて~。。

    作者からの返信

    ラスティよ、安らかに眠れ……

  • 法律の話(「人」の定義の線引き)、面白かったです。
    イスグングゲズィの小物感が出てて笑いました。オーガーのくせにハートは小さい奴。。
    こんな夜中にレイカ嬢は一体何を……。お墓参りでもしてたんですかねー? 明日の更新が楽しみです!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    新章もさっそく楽しんでいただけて何よりです。

    体はでかいが小物のオーガー。肝っ玉に栄養が回らなかったのでしょうか(´;ω;`)
    お嬢様はなぜ共同墓地などに……ってところは次回更新をお楽しみに!

  • レイカ嬢の優雅さが随所に感じられる描写が良かったです!!
    戦うときも余裕を崩さず、お嬢様言葉を遣いながらもきっちりやっつける、レイカ嬢の容赦のなさが好きです。
    ラスティの遺志がいちおう継がれて執事喫茶的なお店になってて、まあハッピーエンドなのかなーとほっこりしました!
    次のエピソードも楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    第一章読了ありがとうございます!
    楽しんでいただけて何よりです(*´ω`*)

    ラスティの遺志は生まれ変わった執事喫茶に引き継がれました。
    種族ヒューマンの生きづらいこの街で、ささやかな憩いを提供する場として長く繁盛することを祈りましょう。

    第二章は現在80%ほどの進捗です。
    いましばらくお待ちくださいませ!

  • スルクズィールはすぐにやられてしまうのかなと思っていたら、武器での猛攻に秘薬を使ってのブレス攻撃と、敵ながらなかなかに魅せてくれました。白熱した戦闘をありがとうございます!
    そして、セバス、ただの執事じゃなかったー!!?
    宣戦布告するレイカ嬢、かっこいいです!

    作者からの返信

    大盗賊の親玉だけあって、腕っぷしだけでなく頭も回る難敵です。
    そしていよいよ満を持してのお嬢様登場!
    執事とともに強敵に立ち向かうのだっ!!

  • スルクズィールはお宝欲しさにラスティを殺したんですね、、ラスティーーー(;´д⊂)
    セバスの強者感ヤバいです、、以前に酒場でドラゴニュートを撃退したときと同じく、余裕たっぷりの登場…!!

    作者からの返信

    ラスティは身勝手な野望の犠牲となってしまいました(´;ω;`)
    がんばれセバス!トカゲ野郎なんてぶっ飛ばせ!!

  • 第5話 広がった赤への応援コメント

    セバスの給仕、執事喫茶みたいだなーと思ってたらホントに執事喫茶で笑いました。
    ラスティ怪我大丈夫かーっ!?

    作者からの返信

    アーカイブを参照したところ、勝ち筋が高い営業方式だと判断した模様です
    自分の強みを積極的に活かしていくスタイル、やり手ですね!

  • レイカ嬢、食いしん坊属性持ちとは……!
    災害とか言われてるの、面白いですね。
    フリーズしちゃうセバスもなんだかお茶目で不覚にもカワイイと思ってしまいました。笑。

    作者からの返信

    お嬢様の前に料理を並べてみたら、なぜか爆食キャラになってしまいました(笑
    セバス君、生真面目なだけに想定外に弱い模様です。

  • レイカ嬢がラスティからバカ扱いされるコミカルなシーンから一転、言葉が分からないためにドラゴニュートの怒りを勝ってしまい戦闘に発展するまでがテンポ良く読めて楽しかったです!!おもしろおかしい!笑

    作者からの返信

    コミカルなシーンからの一点シリアスアクション!
    カンフー映画なイメージで読んでいただけたら幸いです。

  • ラスティの憶測の中でのあれこれが不穏な世界観を現していて、気苦労が多そうな世界だなと思いました。
    お嬢様は体を色々と改造されているから千年後も元気そうですね!これからどう活躍していくのか楽しみです~。

    作者からの返信

    種族ヒューマンは弱い立場なので、なかなか生きるのが大変そうです。
    さてさて、お嬢様はこの世界をどのように生きるのやら……?

  • 世界が滅びかけて大ピンチのときに立ち上がった少女のセリフ「みなさま、決戦の準備はよろしくって?」が、主人公のキャラづけがよく分かると同時に強者感が出ていて続きがめちゃめちゃ気になる導入で面白かったです!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    お嬢様の強者感を感じ取っていただけてうれしいです(*´ω`*)

  •  まずは、第1章完結お疲れ様です。面白かったです。

     世界観も上手く表現されていましたし、キャラクターの魅力もしっかり描かれていた、掴みは上々といったところかと思います。

     次のエピソードも楽しみに待たせていただきます。
     

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ごりっごりにみちっみちに詰め込んだ本作にお付き合いいただき本当にありがとうございます(*´ω`*)
    次章は現在1.1万字ほど……。進捗としては30%くらいかなという手応えですので、いましばらくお待ちいただければと思います。

    ξ゚⊿゚)ξ < 作者の筆が遅くて申し訳ございませんわ。わたくしもまたお会いする日を楽しみにしておりますの

  • なるほど、賊はただ店を荒らしたいのではなくその奥の王墓が狙いだったんですね
    しかしそんな理由で大量殺戮は許せない、セバスさんの活躍に期待ですニャ

    作者からの返信

    ξ゚⊿゚)ξ < お宝狙いで非道を行うなど、盗賊の風上にもおけませんんわ! セバスさん、やっておしまいなさい!

  • 第5話 広がった赤への応援コメント

     良い話で進むかと思っていたのに……。

    作者からの返信

    ξ゚⊿゚)ξ < かなしいれけれど、世間の風は冷たいものなのですわ


  • 編集済

    第5話 広がった赤への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ……えっ!?(絶句)

    作者からの返信

    ξ゚⊿゚)ξ < ……ダークファンタジーですのよ

  • 第5話 広がった赤への応援コメント

    ほのぼのとした日常回かと思いきや…ラストでダークファンタジーだったことを思い出しました…プリン食べてる場合じゃねえ!

    作者からの返信

    ξ゚⊿゚)ξ < お残しはいけませんわ。きちんとぜんぶ食べてから……ハッ!?

  •  ひょっとして、お嬢様すごくいい人なのでは?
     ごろつきドラゴニュート達に対しても、当初は5%の善意の方に解釈していたし。
     今のところ、悪い事は何もしていないですよね。
     これは、中々魅力的な方ですね。

    作者からの返信

    ξ゚⊿゚)ξ < わたくしの魅力をご理解いただけたようでうれしいですわ!

    編集済
  • 面白そうな設定、お嬢様は千年以上生きてるんですね?

    作者からの返信

    ξ゚⊿゚)ξ<うふふ、わたくし、過去は振り返らない主義ですの。過ぎ去った歳月なんて数えたこともございませんわ。

  • 『――ものすごい世間知らずのバカなのかもしれない。いや、たぶんバカなんだ。』

    容赦なさすぎる評価で草wwwww

    作者からの返信

    入店早々のバカ扱い……終末世界はお嬢様にも容赦がないですね(´;ω;`)

  • こうやってキッチリバックグラウンドを説明してくれるの、好き。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お気に召していただけてうれしいです(*´ω`*)