応援コメント

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  • 序章への応援コメント

    天才でありながら、人付き合いが苦手なイリス。

    一方で、そんな彼女を崇拝するように慕っているノア。
    正反対にも見える二人がコンビを組むことで、どんな化学変化を起こしていくのか、とてもワクワクしました✨️

    そして「種族転化」という禁断の技術——。
    人を別種族へ変えるという時点で強烈ですが、それを“違法に再現する者”が現れているという設定も不穏で惹き込まれます😁

    この技術が人々にどんな影響を与えているのか。
    そして、その裏に何が隠されているのか、とても先が気になる始まりでした✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イリスとノアの関係性に注目していただけてとても嬉しいです。

    お互いに噛み合っているようで噛み合っていない、でもどこか似た部分もある――そんな二人だからこその変化を書いていけたらと思っています。

    「種族転化」についても興味を持っていただけて嬉しいです。物語の根幹に関わる要素なので、今後どう影響していくのか楽しみにしていただければと思います。

    素敵なコメントをありがとうございました!

  • 第17話への応援コメント

    読ませていただきました!
    事件を追うごとに謎が深まっていく展開がとても面白く、気づけば話に引き込まれていました。

    これからも応援しています。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいただけてとても嬉しいです。

    事件を追うごとに謎が深まっていく部分は意識しているところなので、そう感じていただけて励みになります。引き込まれたとのお言葉もとても嬉しいです。

    応援ありがとうございます。これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第16話への応援コメント

    初めまして、祇園ナトリと申します。
    先程は、黎明のスレイヤーへのレビューをありがとうございました。とても嬉しく思います。

    ここまで読ませて頂きました。
    ここまでで、イリスさんが内に抱える怒りと、ノアさんが内に抱える怒りを見て、彼女らは似た者同士なのだな、と思いました。天才という言葉の重さはあまりにも軽く、血のにじむ様な努力を積み上げてきた人々の、その積み上げてきた重みの全てを無視して、安いレッテルを貼ってしまう様な、そんな事は許されるべきでない……何だか、少し分かる気がします。緻密で、精巧に書き上げられた物語をありがとうございました。また機会がございましたら、続きを読みに参りますね。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます。
    こちらこそ丁寧に読んでいただけてとても嬉しいです。

    自分なりに「表面上は近しくても、よくよく見ればまるで違う」ような踏み込まなければ見えない物は常に身の回りにあるっていうのがこの作品を書く上で意識している所でもあります。
    その反面で、人の心って結構複雑な所があるので「知れば知る程に深くなる」というのも共に意識している所でもあります。

    「天才」という言葉についての捉え方も、物語の中で意識している部分なので、共感していただけてとても励みになります。
    ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。
    またお時間のある時にでも、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 序章への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

  • 第10話への応援コメント

    企画から来ました。

    世界観の設定や帝国の仕組みなど、細かい部分までしっかり作り込まれていて印象的でした。特務官という立場や任務の背景も分かりやすく、物語の土台がしっかりしていると感じます。

    イリスとノアのやり取りもテンポが良く、キャラクター同士の関係性が伝わってきました。特に会話の軽妙さが作品の魅力になっていると思いました。

    丁寧に構築された設定とキャラクターがしっかり結びついていて、読みごたえのある作品だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    世界観や特務官の立ち位置は特にこだわっている部分なので、そう言っていただけて嬉しいです。
    会話のテンポや関係性も、読みやすさと同時に“この先の変化”がより際立つよう意識して書いています。

    ここから少しずつ雰囲気や見え方も変わっていくので、もし宜しければ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

    それと、実は甘城ソウヤ様の投稿されている『元勇者の俺、魔王が経営するレストランで働くことになりました 〜どんな不運も美味しく整えます〜』も好んで読ませていただいておりまして……。
    雰囲気や会話のテンポ、そもそものキャラクター相関の特異性と言い、とても楽しく拝見させていただいております!