応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    冒頭から「壁が吹き飛んでいる」というパワーワードすぎる状況に一気に引き込まれました!
    クレアの必死なツッコミと、どこか他人事な仲間たちの温度差が絶妙で、コントのようなテンポの良さがクセになります。「気持ちだけはちゃんとやる」という、完璧じゃないけど前向きな彼女たちの姿に、不思議と元気をもらえました。
    どん底から「ちょっとだけ成長」していく彼らの旅路を応援したくなります。星を贈らせていただきます!
    また時間が取れた際ゆっくりと拝読させて頂きます!

    実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、設定に振り回されながらも足掻く物語を書いています。
    理想と現実に挟まれて奮闘する主人公たちの同志として、もしお時間があれば覗いていただけると嬉しいです。共に100人、そして完走を目指して頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「壁が吹き飛んでいる」から引き込まれたと言っていただけてすごく嬉しいです。あの勢いと温度差はこの作品の軸にしたい部分なので、そこを楽しんでもらえたのが何より励みになります。

    クレアたちは完璧じゃないけど、それでも前に進もうとする「ちょっとだけ成長」を大事に描いているので、元気をもらえたという言葉、本当にありがたいです。

    星まで贈っていただきありがとうございます!
    続きも楽しんでもらえるように頑張ります。

    『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』もすごく面白そうな設定ですね。理想と現実の間でもがく物語、かなり好みなのでぜひ読みに行かせていただきます。

    お互い完走目指して頑張りましょう!
    今後ともよろしくお願いします!