2026年5月1日 21:45
第9話への応援コメント
詩集のような物語でした。過去への旅、喫茶店への旅、古本屋への旅。そして帰る場所があるから旅に出られる。たった一日の出来事が『引力』によって、見る景色を変えたのだと感じました。こんな時間を過ごしてみたいですね。とても素敵な作品、ありがとうございました。
2026年4月12日 21:45
あとがきへの応援コメント
もう一方の小説のほうがよろしいのだろうなと思いましたが、こちらに惹かれたので、こちらの作品を拝読させていただきました。素晴らしかったです。大きな出来事は起こりませんが、透の心が解き放たれていくさまが実に良いですね。現代人の多くが共感すると思います。心地よい読書ができました。ありがとうございました。
作者からの返信
自分が気になるもので良きです♪むしろ読み返しに来ていただけて嬉しい限りです!最後まで読み通して頂き、コメントまでありがとうございます"(.ˬ. )
2026年4月6日 21:29
第4話への応援コメント
終わりと始まり、美しい構造の回ですね。
コメント頂き感謝です(。-ㅅ-。)美しい構造なんてとても嬉しいお言葉、意欲が湧いちゃいます!ありがとうございます♪
第9話への応援コメント
詩集のような物語でした。
過去への旅、喫茶店への旅、古本屋への旅。そして帰る場所があるから旅に出られる。
たった一日の出来事が『引力』によって、見る景色を変えたのだと感じました。
こんな時間を過ごしてみたいですね。
とても素敵な作品、ありがとうございました。