2026年3月23日 02:33
もの見えぬ瞳への応援コメント
コメント失礼いたします。大好きな世界観です。当方「殺戮にいたる病」(我孫子武丸著)という小説が愛読書なのですが、女性が主人公の、とても官能的な作品。大変面白く読ませていただきました。
作者からの返信
名著と比較していただき、嬉しいです。感想、感謝致します。
2026年3月21日 05:41
これは、文学ではないかい?壊れていく文学。フランス書院ではなくて、19世紀から20世紀にかけてのフランス文学。どこか、こんな作品を求めているところがあるに違いないと思う。にしても文章上手いなあ😋
過分な評価とレビュー、ありがとうございます。勇気をもらえます。
2026年3月21日 03:31
おおお……サイコホラー……!エロスの部分も然ることながら、人間の心の壊れ方や歪な再構築、その結果としての行動に説得力のある筆運びでした。
ありがとうございます。心の壊れ方に気を配りました。
2026年3月21日 02:58
ひいいい……となりました。そして官能表現が素晴らしいです。そこに至るまでの経緯も描写がすごかったです😳
ありがとうございます。嬉しい言葉です。
2026年3月20日 16:14
官能小説書く才能あるよ……フランス〇〇で雇ってもらおう( ゚д゚)
2026年3月20日 13:39
狂気(;´Д`)まぁ、きっかけは、うん(;´Д`)
感想、感謝致します。
もの見えぬ瞳への応援コメント
コメント失礼いたします。
大好きな世界観です。当方「殺戮にいたる病」(我孫子武丸著)という小説が愛読書なのですが、女性が主人公の、とても官能的な作品。
大変面白く読ませていただきました。
作者からの返信
名著と比較していただき、嬉しいです。
感想、感謝致します。