応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 鍬と汗への応援コメント

    コメント失礼します。
    2人の視線が語るのは、何かなと考えるだけで楽しくなります。暁風どのは、すっかりここの人になりましたね。それが良いと思います……。

  • 六つの区画への応援コメント

    人の体はな、土ほど強くはない。というお祖父様の言葉が深いですね。人生もまた若い頃のようにはいかないものだという教訓のような。
    新しい気付きがあるのだろうと思うと、先が楽しみです!

  • 朝の食卓への応援コメント

    コメント失礼します。
    暁風様の言動は、かなり変わりました。何でも監視だとおっしゃいますが、絶対違うかなと。
    無意識が素敵ですね。

  • 朝廷を待たないへの応援コメント

    麗華さまの毅然とした振る舞いが、周りの人々を勇気づけるでしょう。
    いつも言動に感動しながら拝読しております。

  • 決裂への応援コメント

    コメント失礼します。
    食事の途中で交渉を打ち切る所など、相当の交渉上手ですね。使者の方々の心と食事のさめていく様が素晴らしいです。

  • 二品目——朝廷の本音への応援コメント

    コメント失礼します。
    麗華様の聡明さに宮廷からの使者はやられっぱなしですね。
    スカッとします。

  • 暁風の報告への応援コメント

    コメント失礼します。
    正直な方だからこそ書くべき事実に悩みますね。暁風さんの報告が、この後災いにならないと良いのですが。

  • 使者の顔への応援コメント

    コメント失礼します。
    敵に対してもてなすのは、戦略の一つとお見受けします。
    まさか麗華さまが、交渉人にやられっぱなしになりませんように!

  • 暁風の疑問への応援コメント

    コメント失礼します。
    友という存在になってきたような気がします。感情に名前をつけたら何になるのか?気になります。

  • 霊脈の露頭への応援コメント

    コメント失礼します。
    霊脈と領地、どちらも宮廷に鉄槌を与える大切なもの。守って下さい!

  • もう一つの使い方への応援コメント

    まだ早いとは、根深い理由がありそうですね。
    先が楽しみです。

  • 蘇家の野心への応援コメント

    コメント失礼します。
    新たな気がかりを見つけ、いつもの味が少し別の味に感じる描写。とてもよく伝わりました。また、お邪魔させて頂きます。

  • 民の声、朝廷の耳への応援コメント

    コメント失礼します。
    情報統制しようとしても民は、言うことを聞くはず無いですよね。これ以上にスゴイニュースは無いでしょうから。この先が気になります。

  • 対比——鳳凰領の夕食への応援コメント

    暁風の心の中は複雑ですね。本当は分かっているのに立場というものが邪魔をしてる。先が、気になります。

  • 趙文昌の一手への応援コメント

    陛下は、鳳凰米がいかに貴重なモノかお分かりになられたようですね。

  • 宮廷料理人の嘆きへの応援コメント

    食材だけじゃなく働く料理人も減りましたね。現代のリストラみたいです。陛下は、もう身にしみているでしょうね。

  • 圧力への応援コメント

    最後は何割止めるのか楽しみです。

  • 荒地の境界への応援コメント

    コメント失礼します。
    陸将軍の感情に変化が現れてきた気がします。良い兆候ではないでしょうか。

  • 光る掌への応援コメント

    コメント失礼します。楽しく読ませて頂いてます。陸将軍が味方になればいいのにと思いつつ、これからもお邪魔させて頂きます。

  • 将軍の箸が止まるへの応援コメント

    コメント失礼します。暁風さんは、懐柔されつつありますね。今後の葛藤が楽しみです。きっと悩むのかなと!美味しいご飯に勝るモノはないですよね。

  • 鳳老太爺の茶への応援コメント

    わあ、碧螺春!
    康熙帝の故事で有名ですね。
    お茶を通じて、帰ってきたことを知るのがいいです。

  • 穀物の七割への応援コメント

    コメント失礼します。
    この先がワクワクする展開だと予想できます。
    またお邪魔します。

  • 麗華と玉蘭の名前が拙作の登場人物と同じで親近感が湧きます。
    貴妃と嬪の位とのことなので、清か明風の世界だと思いますが、どちらかというとモデルは明でしょうか。

    作者からの返信

    麗華も玉蘭も中華風ファンタジーでは馴染みのある響きですので、お名前が重なるのも何かのご縁ですね。
    本作の舞台は唐〜宋あたりの雰囲気をベースにした架空の王朝ですので、明清とはまた少し違う方向を目指しております。後宮の位階も独自のアレンジを加えていますので、そのあたりも楽しんでいただけましたら幸いです。
    引き続きよろしくお願いいたします!

  • コメント失礼します。
    楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます! まだ始まったばかりですが、これからどんどん麗華が本領を発揮していきますので、ぜひお付き合いくださいませ!