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  • 第20話への応援コメント

    拝読しました
    「普通」への違和感を抱える紬が、絵と音楽を通して少しずつ他者とつながっていく姿が丁寧で、心の揺れを追いかけたくなりました
    冬華の無自覚に距離を詰める言動は毎回ずるく、桃パフェやプリクラ、文化祭後の抱擁まで、紬と一緒に何度もどきどきさせられました
    佐々木くんとの創作上の影響し合いや二人そろっての受賞も爽やかで、恋だけでなく紬の世界が広がっていく物語として続きが気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね