第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
怖いというよりも不思議なお話しですね。
見間違ったのがマスターだとしたら……、
作者からの返信
ありがとうございます。
真夏の夜の怪談話ならいっぱい有りますよね
でもここは不思議な話
怖がってもらおう
みたいなお話は載せないつもりです。
え?
マスターが間違っている?
そっちの方が怖い
だってマスターはずっと幽霊のお相手をしていたことに
・・・。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
エッ…と声が出ました。
怖いけど、切なくなるような作品でした…!!
作者からの返信
ありがとうございます。
うん、怖いのです
怖いけど切ないのです
此処にこそ人の愛があるんだって
魂は人の情
人の情は愛
そう思える一夜でした。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
バーで少し酔っていれば……
そんな不思議なことがあってもおかしくないかも。
マスターの言葉に少し背筋がぞくっとする、いい雰囲気の作品でした^^;
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよねぇ
お酒を飲んでいると
不思議な出来事があっても
現実だったのか夢だったのか
はたまた幻か。
不思議な夜でした
あの店、もう閉めているだろうな
なんて古い話の中の古いお店の年老いたマスター
浮世離れしての物語
ほんの少しお裾分け。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
え……どっち?
どっちだったのでしょうか。
見えちゃいけないものが見えてしまったのか。
マスターにだけ、違うものが見えていたのか。
マダムに見えるだけで、中は紳士だったのか。
どれでも怖いですが、一応しあわせそうなので、どれでも良さそうですね。