応援コメント

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  • 後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント

     大蛇と人間が邂逅してドラマが生まれていく感じが、どことなく「民話の中の神様」のような雰囲気があって味わい深かったです。

     たしかに化石とか古地図とかが日本で発見されるということは、民話のような形で語り継がれていそうですね。

     そんな日本ならではのリアリズムが感じられると共に、人魚伝説のような趣きが味わえるというのがすごく楽しかったです。

  • 後編⑧ 月読峠 現在への応援コメント

    面白かった!一気読みでした。
    こういう展開も、すごくありだと思います!

  • 後編⑦ 月読峠 過去への応援コメント

    そういうことだったんですね

  • 後編⑥ 夢の続きへの応援コメント

    あー

  • おおぅ

  • えー!!

  • 前編⑩ 月の夢への応援コメント

    大蛇の化石。
    実際にあったら気を失いそうです。
    諏訪大社の祭神、飛騨高山の洞窟を思いました。
    後編を楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    10mを超える大きさの大蛇の化石を見たら、怖いですよね。ティラノサウルスで体長12~15mですから、結構大きいです。建御名方神は蛇神とか龍神と言われる水の神ですね。飛騨高山は行った事がありませんが、画像検索しました。鍾乳洞なのですね。具体的にイメージして下さるとお話が膨らみます。
    成田先生の序章のイメージをなるべく継承したいと思っています。

    お読み下さってありがとうございました。

  • 前編⑩ 月の夢への応援コメント

     群像劇として複数視点で「化石」の問題について踏み込んでいく感じ。

     楽々浦くんが他人の心を直感的に読めたり、化石の謎と相まって「何か」が始まりそうなポテンシャルが漂ってくるのが良いですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    成田先生とあまりかけ離れた作風にならないようにと、考えてみました。群像劇を書いたのは初めてでしたが、難しいですね。ちゃんとラノベ風になっているか心配です。

    お読み下さってありがとうございました。


  • 編集済

    前編⑩ 月の夢への応援コメント

    面白い!めっちゃ面白い!
    ここまで一気読みでした!
    続き、楽しみにしています!
    レビューは後編を読んでから書きます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ラノベの書き方が分からず、2月中旬からずっと、書いては直し、書いては直しを、しておりました。
    面白いと言って頂けて、ホッとしました。

    お読み下さってありがとうございました。