おっ、ついにメモの内容が発展しましたね。
これは……何一つメモの通りには鳴ってないみたいですね。
これは……何かが起こっているけど、何が起こってるんでしょうか。
マイテ:だ、だれなのにゃ〜🙀💦💦ドキドキ
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さん
コメントありがとうございます。
だ、だれなのにゃ〜
→「あなたかもしれません」
これ、意外と。。。核心かも。
また、ぜひ、コメントください。
Taku
なんでもない決め方(*´ω`*)✨️
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さん
コメントありがとうございます。
1話重ねる度に、誰?誰?となっていきます。ぜひ、お楽しみください!
Taku
【彼女の教室】最終話への応援コメント
ひとが認知するとは何か。なんとも表現し難い、不思議な話でございました。自分の影を気にして振り返ってしまいそうです。最後は「E」の名前を皆が思い出すのかと浅く考えておりました……申し訳も……。
作者からの返信
紫瞳 鸛さん
最終話までお読みいただき、そして、貴重なコメントをお寄せいただき、感謝申し上げます。
まさに「認知するとは何か」を考えていただけた時点で、この物語の役目を果たせたのかもしれません。
影は、そこにあるから見えるのか。 見ようとした瞬間に生まれるのか。
何かがあることにすがりたい若さ。あるかないかを決めて生きていく成熟。
そして「E」についても、その考え方は決して浅くないと思います。 むしろ、多くの登場人物たちが辿り着きたかった答えに近いのかもしれません。
私も日頃、なんとなく後ろに気配(霊的な意味ではなく)を感じるとき、「これは何だろう」と立ち止まることがあります。
引き続き、他の作品でも、この世界観を味わってもらえたら幸いです。
Taku