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  • 9. 嵐への応援コメント

     おお、祐里さん。このお話、面白いですよ。異世界ファンタジーも書けるとは驚きです。
     エリオット、気の毒に、カルラのお眼鏡にかなわなかったのか。。永久に鏡になって、よその男とのアレコレ見せつけられるなんて、ひどいことになったな。。
     ストーリー構成もよく練り込まれていて、文章も丁寧で読みやすいです。相変わらず、地力の確かさを感じます。
     あとキャラが少ないのがよい! 実質的に二人しか出てこないわけで、名前と造形を覚えるのが苦手なわたくしには大変助かりました。

     よい作品でした。
     お星さまを入れておきますー。 

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    闇の祐里が異世界ファンタジーを書いたらこうなりましたw
    そうなのです、エリオットはカルラのお眼鏡にかなわず……
    たぶん「門番なんて訪問者を待ってるだけだろ」的に軽く見ているのがわかっちゃったからですねぇ。よくないですねぇw
    色々褒めていただけてありがたいです!
    キャラが少ないのが良いってすごくわかります。
    私も少ない方がいい……多くなると混乱してくるし💧

    コメントや評価などいただけて本当に励まされます!
    ありがとうございました!

  • 9. 嵐への応援コメント

    おおお…、魔女らしさ全開でしたね。
    男を選んで子を産むというところが本当ならば、過去の話は全てが嘘ではないのでしょうか。
    もしかして門も誰かの成れの果て…?
    食べたら物になってしまうなら、オスカーも何か流し込まれた〜!?……などなど、色々想像してしまう魅力的な世界観でした。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「魔女」って私のイメージだとこんな感じでして……
    世の中の創作物には色んなタイプの魔女がいて、自分も違うタイプを書いたことがあるし何とも言えないところではあるのですが。
    過去の話、どこまでが嘘でどこからが本当なのか。
    もしかしたらカルラのおばあちゃんが嘘をついていた可能性もあるんですよね。
    門、きっとそうだと思います。
    もともと真面目な門番をやっていた人、もしくは国境の番人、みたいな。
    食事自体はカルラの言うことをよく聞くようになる効果つきで、家具やら何やらにされちゃうのは魔術……という設定なのですが、読み手さんの頭に広がった世界が正解だと私自身は思っています。
    なので、色々想像してくださって本当にすごく嬉しいです。
    そしてとても励みになりました。
    こちらこそ、ありがとうございました!

    編集済
  • 5. 懐柔への応援コメント

    奥様に手を出したんかーい!(笑)
    それは、失敗を挽回する為の任務がもらえるものでしょうかね!?
    食事の準備を手伝うだけで、食べずにおけるものでしょうか…??

    どんどん追い詰められていく感が…!(@_@;)

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…
    幸まるさん鋭いです!
    さて、どうなるかなー♪