応援コメント

第一話:水色の絶望、朱色の君」への応援コメント

  • 拙作を読みに来ていただきありがとうございます。
    サブタイトルにある『生霊になった俺』という設定へ繋がる伏線が、味覚や触覚の異常として生々しく表現されており、ゾクッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでもらえて嬉しいです。
    お互い頑張りましょう。

  • 幽霊が見えてしまう主人公、幽霊のレナ
    主人公の慣れた感じが軽妙で、物語に自然に入り込めました♪
    ここからどうなっていくのか楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだまだ手探り状態で執筆していますが、そう言ってもらえるとうれしいです。