第45話 夜間緊急監査と、生姜葛湯への応援コメント
京は疑わしき者罰するも、一族郎党皆殺しも難しいから不便だよなぁ
第44話 京の偽手形と、冷やし茶粥への応援コメント
現実でも創作でもそうなんだけどさ
帳簿とか、取引とか、交渉記録とか見てると、暴力が如何に簡単で強力であとに続かないか分かってくるよね。
でもさ、暴力に訴えたくなるときは結構あるんだよね。
弊社の上から、取引先のやつまで。
第44話 京の偽手形と、冷やし茶粥への応援コメント
京の商人、行商人からしたら
桜屋って他国でローカルに商売をしている小規模問屋でしかなくて。
そんな吹けば飛びそうな、
何の裏付けもない問屋の証券を信用して受け取るもんなのかなぁ。
そもそもそんなのだれも信用しないから、桜屋の偽の証文という詐欺は成り立たない気がするのだよなぁ。
今の日本でだって、
ローカルな中小企業が発行した債券なんて
怖くて誰も買わないでしょう。
いまより数百年も前の日本なら尚更そうなのではないかなぁ。
裏付けもない証書を誰が受け取るのだろうか…
法が守ってくれる時代でもないのに
第43話 偽手形と、焦がし味噌のみたらし団子への応援コメント
ずっとわからないのですが。
どうして尾張田舎の商家が
京都での商取引にそこまで責任を持たないといけないのでしょう?
尾張でだけ商いをしているのだから
他国での証書取引とかどうでもよくないですか?
第43話 偽手形と、焦がし味噌のみたらし団子への応援コメント
物語に幅が出ないのは理解した上で、尾張・美濃編の描写を増やして京や堺は”畑違い”として舞台にしなかった方がスッキリできる気がする。
敵役が飛躍し過ぎて、桜屋の対処可能な事に、創作作品としてもリアリティが薄まりつつあり。
第43話 偽手形と、焦がし味噌のみたらし団子への応援コメント
「斬りたいわけでもない」
舐められたら終わりの武家としては晒し首RTA一択だよ
清洲に居る今たぶん血眼になっている信長以外、すぐ傍に居る織田家代表の長秀さんもそんな武家の人、ゆめゆめ忘れないように…
第12話:増殖する裏の護衛(スパイ)と、和風オムライスの甘い罠への応援コメント
紙幣ならぬ木幣っつってな
はじめまして。
これ、めっちゃ、分かります!私も本当にそうでした。よく死ななかったな、と感心しています。あれで死んでたら、本当に後悔していただろうなぁ。
第38話 南蛮商人と、魚介のチーズ焼きへの応援コメント
飯テロやめてクレメンス!!
第29話 蛍飯と、閉じた街道のほころびへの応援コメント
近代以前は椎茸って超高級品じゃありませんでしたっけ?
第29話 蛍飯と、閉じた街道のほころびへの応援コメント
どうやってばら撒いたか気になる
第10話:猛将・柴田勝家の襲来。から揚げが結ぶ『平和協定』への応援コメント
出来れば「柴田勝家」通名〈鬼柴田〉より《権六(ゴンロク)》の方いぃかと。
第24話 勝ち鬨と、喉を通らぬ焼き味噌むすびへの応援コメント
出陣して1日と三日三晩で表現矛盾してません?
第30話 境目の市と、炭火ねぎま丼への応援コメント
29話・30話を確認してみたけれども、書きたいエピソードを優先するあまり、地理的に整合性がとれてない気が。
朝倉・武田の分かりやすい名前ではなく、隣国美濃斎藤の包囲強まるの方が自然に見えて(義龍の政務不明を隠すや、竜興の継承直後で統制強化など)。
第29話 蛍飯と、閉じた街道のほころびへの応援コメント
鳶丸は一番最初に陥落させた忍びじゃない?
第29話 蛍飯と、閉じた街道のほころびへの応援コメント
鳶丸っていつ出てきたのよ?
第23話 雨の桶狭間と、腹を満たす小さな兵糧への応援コメント
恵那滋馬かなw
第22話 追加の二千五百本への応援コメント
鳶丸?
影丸どこ行った?
第16話:武田のくノ一と『生理休暇』の罠。女が大切にされる場所への応援コメント
スローライフは従業員には「素浪頼婦」とでも脳内変換されてるのかな
第10話:猛将・柴田勝家の襲来。から揚げが結ぶ『平和協定』への応援コメント
琴の「VIP対応」は従業員には「敏富対応」みたいに聞こえてるのかな
第9話:天下人の胃袋と魔法の麺。絶対不可侵の『平和協定』への応援コメント
こりゃ色々変わってくるな!
第31話 楽市の札と、原点の醤油そばへの応援コメント
第一部、完!か…お目出度うございます。お疲れ様でした。
続編は一足飛びに明治編とか?w
第31話 楽市の札と、原点の醤油そばへの応援コメント
完結お疲れ様です
面白くて一気読みしました
第31話 楽市の札と、原点の醤油そばへの応援コメント
楽しかったです。
ちょうどいい所で終わったのかな?
続きが出るとして、本能寺の変とかその後とかどうなるのか楽しみです。
↑主人公がやらかし過ぎて、そこら辺のイベント無くなってたりして……
第30話 境目の市と、炭火ねぎま丼への応援コメント
一気読みしたけど、戦国時代なのに横文字いっぱい使いまくってテラカオスwwwこの次は斎藤道三か徳川家のお話になるのか?
第30話 境目の市と、炭火ねぎま丼への応援コメント
えげつないwwww
ところでなんで尾張美濃国境に武田が出張って来れてるんだろ…
美濃斎藤家は……?桶狭間後くらいだと
少なくともまだ龍興はいるはずなのに…
編集済
第21話 迫る駿河の覇王と、持ち運べる兵糧への応援コメント
楽しませて貰ってます
誤字?報告です
☆ 《定時である夕方の鐘が鳴るまでに、明後日、》三千人分の兵糧を全て納品してみせます→《明後日の当店の閉店時間である夕方の鐘が鳴るまでに、》?
☆ 結果として、《明日》の夕方の鐘が鳴る頃には、三千人分の兵糧が完璧に木箱に納められ、藤吉郎の元へと引き渡されたのであった。
→《翌日》?
作者からの返信
普通にミスですね。
すいません報告ありがとうございます。
戦国時代に豚肉は食用の習慣のなさと存在自体かなりレアなものだったと思います
あるとすればイノシシを猟師から買い取ったとかお裾分けでもらったですがその場合も一般的な食用の習慣のなさがネックに
第28話 閉じる街道と、厚揚げ照り焼き丼への応援コメント
桜屋復活して良かった。今の世界情勢と照らし合わせると、経済が凄く分かりやすくなるね。結構やってることが、えげつないんでびっくりしますが…(-ω-;)
第28話 閉じる街道と、厚揚げ照り焼き丼への応援コメント
うん……いちばんやべーのは桜屋の信用で成り立つ経済に飲み込まれると『ヘタに桜屋を攻撃できない』事かもしれないゾ
反撃の手段なし!
第16話:武田のくノ一と『生理休暇』の罠。女が大切にされる場所への応援コメント
愛知県西部と山梨県はどう見ても隣国じゃないんですがそれは。
第27話 焦がし味噌湯漬けと、止まった帳簿への応援コメント
さぁ、お上がりよ!(古っ)
第24話 勝ち鬨と、喉を通らぬ焼き味噌むすびへの応援コメント
まあ、陳腐だけど、「これって、戦なのよね…」(^^;
編集済
第24話 勝ち鬨と、喉を通らぬ焼き味噌むすびへの応援コメント
そうだ英雄(おかみ)。お前が、殺した。
正に「(上官の)善意で舗装された(雑兵の)地獄への道」 ……
つーかちゃんと立ち直れるのか?前世のトラウマ穿り返して追い討ち掛けたようなもんだぞ…………?
第24話 勝ち鬨と、喉を通らぬ焼き味噌むすびへの応援コメント
女将が始めた物語(デスマーチ)だろ
残念ながらこれに尽きてしまう
第18話 休日の朝のパンケーキへの応援コメント
ホットケーキミックスっていくらぐらいの価値になるのかな
第23話 雨の桶狭間と、腹を満たす小さな兵糧への応援コメント
この時代の甘味といえば果実由来がほぼ全てで
しかもその糖度は現代の果実とは比べるべくもない
蜂蜜も砂糖(時代的に精製が未発達だから黒糖)も【薬】の範疇だし
金平糖(Confeito/コンフェイト)がそろそろ渡来するんかな?
とはいえ信長がフロイスから貰うにも最低限岐阜に本拠が移った後だし
下々になんかお裾分けが回るわけもなしなのだww
渡来物の誰も口にしたことの無い菓子って褒賞としての格付けだと名物茶器と同等くらいだろうか?
そこに暴力的な甘さなんか持ち込まれたらそりゃガンギマリにもなるわ……
例えは不穏当だけれども麻薬みたいなもんじゃろ(失礼この上なし)
兵糧としてしか食えない『今迄未体験の味』が味わえるとなれば『生きて帰ってまた次の出征でコイツ食うんじゃ』って多分生き残るモチベが凄いし裏切りも防止できそうw雑兵だってイモ引いたりせんだろうから裏崩れも……起きんだろうなぁ
第23話 雨の桶狭間と、腹を満たす小さな兵糧への応援コメント
この時代モそうだったかは分かりませんが昔の時代じゃチョコとかが媚薬扱いになるくらいに効くんですから
現代の構成に近い補給食なんて食したらもうねぇ…?ガンギマリ尾張兵の誕生w
ここまで読んだでふと思ったけど、一体いくらで提供してるんだ?
結構高級食品たとか使ってるけど…
干し椎茸は高級食材の時代
第21話 迫る駿河の覇王と、持ち運べる兵糧への応援コメント
うん、補給が携行で済めば行動が速く出来て『鈍足の荷駄に律速』な敵など俎板の上の鯉よ……
なお『鈍足の荷駄に律速』はこの時代の業界(?)標準ですが何かww
第21話 迫る駿河の覇王と、持ち運べる兵糧への応援コメント
「うーまーいーそ゛ー!」という叫びからの「薙ぎ払え!」という合図にあわせて
口から放たれる熱線…
しかし、そろそろ仕込みが間に合わなくなりそう…
第8話:木灰の魔法の雫への応援コメント
これは…ホンノウジが裸足で逃げていく歴史改変の香りが店先まで…w
これは…面白そうです。ワクワクしますね。
第19話 銭の寿命と、とろける豚バラ大根への応援コメント
皇朝十二銭の事実上の失敗以来伊勢平氏政権下の宋銭輸入・勘合貿易での明銭(一部元銭)の輸入以外は全て私鋳銭ですが何かw
そもそも制度上鋳銭司が絶えてるので日本には銭の製造・流通を管理する部門が事実上ないのだ……
というコトでこの時代の通貨は『通貨発行者の信用に基づく通貨』ではなく『いろいろなものと(便宜的に)交換して貰えるトークン』程度のものだったんだろうか
発行者が曖昧という意味じゃ貝貨に似ているけれど……そもそも貝は偽造できんからなぁww
銅貨は模造されるし長期的には磨滅するんじゃがwww
本来は、トランプしながら片手で食えるズボラ飯ってコンセプトで生まれたのに、違う視点だとこうなるかw
刑事ドラマ定番のカツ丼だ。破壊力が違う
第8話:木灰の魔法の雫への応援コメント
戦国尾張なので某うつけ様が出てくるだろうなーとは思ってましたが、出会うの早えのよw
第19話 銭の寿命と、とろける豚バラ大根への応援コメント
幕府に発行権ってあったっけ
パンはね湿気とカビの問題がね…まあ近隣ならええか
第42話 京の評定と、三色田楽への応援コメント
ここまで読んだけどさ、展開が変わらなさすぎるし、話が無駄に広がりすぎてるし、この程度で堺はおろか京も寺も動かんでしょ。
動いたとしてもお隣さんのこと北畠くらいで完結するレベル。