第12話 彷徨者への応援コメント
完結おめでとうございます。
最後に、ため息を置き去りにし、そして再び歩き始めるの、いいですね。
余韻のあるい終わり方、好きです(*´ω`*)
作者からの返信
完走、ありがとうございます。すごく励みになります!
ずっと溜め息ばっかりついててチャーリー=ブラウンみたいでしたが、ようやく「私」は運命のくびきから解放されました。
しばらく第一人称視点のお話は書きたくないのですが(笑)、またどこかで「私」を見ることがあったらよろしくお願いします( ゚∀゚)ノシ
第4話 大空洞 IIへの応援コメント
主人公、やっぱり機械的な感じがします。このあたりの表現の仕方もAkikundayo様らしくて、面白いです。ちなみに、「ゲル状物体」は、私の頭のなかでは、スライムとして描かれています(笑)。
作者からの返信
文脈的にスライムをスライムと書けないもどかしさ!なんだよゲル状物体って……。
「私」は自分の機能を当然在るものとして認識してます。そのあたりの違和感を感じてくれているのは作者冥利につきます( ゚∀゚)ノシ
第3話 大空洞 Iへの応援コメント
やはりこの建造物、内部の防衛機能が高機能ですね。主人公が様子が徐々に分かってきましたね。人間?違うでしょ!
作者からの返信
「私」自身も状況が飲み込めないまま、流されるように迷宮を歩いていきます。「私」の見た目は人間そのものなんですが、果たして……。
第2話 階段室への応援コメント
この建造物には、内部にも防衛機能ついているのですね。なぜなのか気になります。主人公の女性も戦闘に慣れているようですね。イメージを膨らませるのが楽しいです。
作者からの返信
我ながら、めっちゃ読み辛い気がする本作ですが、イメージを膨らませてもらえて嬉しいです。
迷宮の中、どんな感じの光景を想像してますか?人によって浮かべるビジュアルは違うと思うので作者Akikundayoのものとどこが似ていてどこが違うのか、なんか比べてみたいですね( ゚∀゚)ノ
第1話 廃棄層への応援コメント
不思議な世界ですね。Akikundayo様らしい描写が読んでいて楽しいです。Akikundayo様の新しい物語が読めると思うと嬉しいです。
作者からの返信
仲間 大敏さま
ほんと何時も拙作をフォローしてもらって、ああ近所だったらシースーでも奢らせていただきたい……!
お話はできあがってるので、毎日更新していきます。今回はやり過ぎ感のあるお話ですが、楽しんでいただければ作者Akikundayo望外の幸せです。
第5話 大空洞 IIIへの応援コメント
「コイルガン」、「フレシェット弾」とか、兵器に関する知識のすごさに驚いています。Googleで検索しながら、読んでいます。面白いですね。
後、「マイクロアンカー」を検索したら、武器ではなく、ストラップみたいなものが出てきて驚きました。もしかすると、StarWarsのEpisodeIIで、オビ=ワンが使っていたものかなと思ったりもしました。私には、はっきりとわかりませんが。
Akikundayo様の知識には、驚きです。
作者からの返信
いつも読み込んでもらえてほんとに嬉しいです!
コイルガンはともかくフレシェット弾は実在していて、こんなもんが大量に飛んでくるとか恐いですよね。このお話のフレシェット弾はダーツというより剥片のような薄い釘、みたいなイメージです。
んで、マイクロアンカーは「ちっちゃい」「コンクリートアンカー」みたいな感じで適当に組み合わせた言葉なんですが、自分もいま検索してびっくりしました。あんまり安直な言葉あわせはダメですね(汗)。滑り止め兼スパイクみたいなイメージで読んで頂ければ。
オビワン、グラップリングフックみたいなの使ってましたね。自分はいま話題の「マンダロリアン」を見ています。まだep4まででしか見てませんが、789でタヒった自分の中のSWが復活していっている感じがします(笑)。
PSというわけで、やっぱ違和感出てきちゃったのでマイクロクローに名前を変えました。ちゃんと校正しなきゃ、わいのおばか。