応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 大空洞 IIIへの応援コメント

    「コイルガン」、「フレシェット弾」とか、兵器に関する知識のすごさに驚いています。Googleで検索しながら、読んでいます。面白いですね。
    後、「マイクロアンカー」を検索したら、武器ではなく、ストラップみたいなものが出てきて驚きました。もしかすると、StarWarsのEpisodeIIで、オビ=ワンが使っていたものかなと思ったりもしました。私には、はっきりとわかりませんが。
    Akikundayo様の知識には、驚きです。

    作者からの返信

    いつも読み込んでもらえてほんとに嬉しいです!

    コイルガンはともかくフレシェット弾は実在していて、こんなもんが大量に飛んでくるとか恐いですよね。このお話のフレシェット弾はダーツというより剥片のような薄い釘、みたいなイメージです。

    んで、マイクロアンカーは「ちっちゃい」「コンクリートアンカー」みたいな感じで適当に組み合わせた言葉なんですが、自分もいま検索してびっくりしました。あんまり安直な言葉あわせはダメですね(汗)。滑り止め兼スパイクみたいなイメージで読んで頂ければ。

    オビワン、グラップリングフックみたいなの使ってましたね。自分はいま話題の「マンダロリアン」を見ています。まだep4まででしか見てませんが、789でタヒった自分の中のSWが復活していっている感じがします(笑)。

    PSというわけで、やっぱ違和感出てきちゃったのでマイクロクローに名前を変えました。ちゃんと校正しなきゃ、わいのおばか。

    編集済
  • 第12話 彷徨者への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最後に、ため息を置き去りにし、そして再び歩き始めるの、いいですね。
    余韻のあるい終わり方、好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    完走、ありがとうございます。すごく励みになります!

    ずっと溜め息ばっかりついててチャーリー=ブラウンみたいでしたが、ようやく「私」は運命のくびきから解放されました。

    しばらく第一人称視点のお話は書きたくないのですが(笑)、またどこかで「私」を見ることがあったらよろしくお願いします( ゚∀゚)ノシ

  • 第4話 大空洞 IIへの応援コメント

    主人公、やっぱり機械的な感じがします。このあたりの表現の仕方もAkikundayo様らしくて、面白いです。ちなみに、「ゲル状物体」は、私の頭のなかでは、スライムとして描かれています(笑)。

    作者からの返信

    文脈的にスライムをスライムと書けないもどかしさ!なんだよゲル状物体って……。

    「私」は自分の機能を当然在るものとして認識してます。そのあたりの違和感を感じてくれているのは作者冥利につきます( ゚∀゚)ノシ

  • 第3話 大空洞 Iへの応援コメント

    やはりこの建造物、内部の防衛機能が高機能ですね。主人公が様子が徐々に分かってきましたね。人間?違うでしょ!

    作者からの返信

    「私」自身も状況が飲み込めないまま、流されるように迷宮を歩いていきます。「私」の見た目は人間そのものなんですが、果たして……。

  • 第2話 階段室への応援コメント

    この建造物には、内部にも防衛機能ついているのですね。なぜなのか気になります。主人公の女性も戦闘に慣れているようですね。イメージを膨らませるのが楽しいです。

    作者からの返信

    我ながら、めっちゃ読み辛い気がする本作ですが、イメージを膨らませてもらえて嬉しいです。

    迷宮の中、どんな感じの光景を想像してますか?人によって浮かべるビジュアルは違うと思うので作者Akikundayoのものとどこが似ていてどこが違うのか、なんか比べてみたいですね( ゚∀゚)ノ

    編集済
  • 第9話 区衛機 IIへの応援コメント

    頑張りましたが、肘から先が動かなくなったら致命的ですね……(*´Д`)

    作者からの返信

    ズタボロのボロですが、「私」の受難はさらに続きます(´;ω;`)

  • 第8話 区衛機 I への応援コメント

    ルームガーダー動きははやくなさそうですが
    息継ぎなしの攻撃、おそろしいですね!

    作者からの返信

    かなりの重量級所謂ガチタンなので豆鉄砲一挺では割と詰んでます(;゚Д゚)

  • 第1話 廃棄層への応援コメント

    不思議な世界ですね。Akikundayo様らしい描写が読んでいて楽しいです。Akikundayo様の新しい物語が読めると思うと嬉しいです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    ほんと何時も拙作をフォローしてもらって、ああ近所だったらシースーでも奢らせていただきたい……!

    お話はできあがってるので、毎日更新していきます。今回はやり過ぎ感のあるお話ですが、楽しんでいただければ作者Akikundayo望外の幸せです。