ふれあう鍵への応援コメント
醒疹御六時様へ
このたび、無事に近況ノートへ掲載させていただきました。
本編も最後まで拝読いたしました。
時折、胸がいっぱいになる場面もありながら、どこか「自分も認めていただけたような気持ち」になれる、あたたかな読書体験でした。
お忙しい中、このような機会をいただきましたこと、そして素晴らしい物語に出会わせていただけたこと、心より感謝申し上げます。
もしお時間のあるときにでもご覧いただけましたら幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
僕のノートURLです。
https://kakuyomu.jp/users/kiri—manjyu/news/2912051597866122030
作者からの返信
霧饅じゅう様、この度は大変楽しい機会を頂けました。
本作品で一つでも得られる事があったようで喜ばしい限りです。
「イノシシの気持ち」(?)になって執筆できたことに感謝します。
誰かの為、何かの為にきっと有意義な関係になれると幸いですね。
そういう事で、是非ともお互い楽しみましょう。
URLリンク「お探しの~」が表示されたので直接伺います。
編集済
野性と女神への応援コメント
またまた捕まりましたねm(_ _;)m💦
猪肉取り放題・・(・_・)💦
どちらもかわいそう・・・
なのに解決策は無し・・・
ナゼならいつもなんとかなるだろうと言う
考え方が蔓延してるから・・(・_・)
やるときはやらないと・・(・∀・)
そういえばウチの近所にも 野鹿 来ました
普通の住宅地なのですが?
まっくろのオス鹿🦌だったような気がします・・・(・∀・)💦
たしか2年前m(_ _)m💦
作者からの返信
話の流れから捕まっては荒らして逃げるというのではいけませんね。
・・・そうですか、鹿が出たんですね。ニュースでよく報道されますが、お怪我も無く幸いです。丁度食べ物がなくて住宅地に現われる事があるそうです。あとは発情期とか。
編集済
ふれあう鍵への応援コメント
醒疹御六時様
私自身、イノシシが出る地域に住んでいることや、将来動物に関わる仕事を目指していることもあって、物語のテーマがとても身近に感じられ、考えさせられるところがありました。
神様との会話の場面が印象的でした。
そして、なにより、人間にとっては畑を荒らされるのは困るけれど、イノシシにとっても「生きるために必要だった」というのが、強く胸に残りました。そうだよなあ、と。
立場が変われば見方も当然変わるのだと気付かされ、視点を変えることで物事が立体的に見えてくるという学びを改めて感じました。
重ねて、このたびは『動物が出てくる作品集まれ!』へのご参加、本当にありがとうございました。
(小心者ゆえコメントに慣れておらず、もし失礼があったらすみません)
作者からの返信
いえいえ、
たいへん温かいお言葉を有難うございます。
この物語は猪に自宅の畑が荒らされ執筆したものですが、実際に「イノシシ」というのは言葉を介さず音で我々の言葉を認知しているのではないかと思いました。荒らされた者にとってはとんでもない事だけど、猪自体が山から食べ物が無くなり団地を走り回るしかなくなる・・・そういった彼等の気持ちを汲んでこの物語を神に尋ねる方向へ向けたのです。もし、猪が人間だったなら、仲間だったものを駆除するのかという意味も込めて。
将来動物に関わるお仕事に就かれると、動物とのレクチャーを行いつつ心を読むように対峙する事もあるかも知れません。それでもめげずに関わって頂けると幸いです。
今回は企画に参加させて頂きありがとうございます。
大変有意義なコメントも頂けて感謝の極みです。