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  • オムニバスへの応援コメント

    図書館の本に書きこみは暴挙ですよね。というか何で借りたものにそういうことをするのかわたしも理解不能です。
    作者と読者の一対一の対話って確かにそうだなと納得しました。
    その世界の絶大なる人の著書でも文章に関してはあれです。でも意見する人もいなかったのかもしれませんね。分かりやすくてなんぼ、おっしゃる通りです。
    以前はわたしもよく父とレンタルビデオを借りに行きました。レンタルだとハズレでも極力頑張って見るんですが、最近のサブスクでは視聴を止めます。そういう違いはあるかもしれませんね( *´艸`)

    作者からの返信

    いわゆるヤンキーが図書館で本を借りるとは思えないし。
    なんかこじらせちゃった可哀想な人なのかな、と思います。
    すでに彼にとってこの世が地獄なのでしょう。

    著者は思想家というか学者というかそんな肩書の人です。
    理解できないのは読者の知能や学識が低いから。
    そんな空気が存在していたのは間違いありません。

    レンタルビデオは借りた分のお金がもったいないから意地でも最後まで観るのは僕もそうです。
    映画も含め、小説、アニメ、ドラマ、マンガ。
    少し鑑賞して合わなかったらもうやめます。
    そこから面白くなる可能性はまずありません。
    それにサブスクには観るべき作品がたくさんあるのでハズレ作品に使う時間がもったいないです。
    しかし、今は忙しすぎて観たい作品も観られない状況。
    なかなか上手くいきませんね。

    応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    オムニバスへの応援コメント

    読書感想文は私もやめるべき!と思っています。本は大好きでしたが感想文はほんとにちんぷんかんぷんでした。何をやらせたいのかが全くわからない。なんだかよくわからん整った形で感想を述べよ、よく書けてればナントカ賞?いやそれナンセンスでは?と思ってしまいます´д` ;
    本って、それぞれの心の中でじっくり噛んだり好きな場面をリピート再生したりして味わえば、それでいいと思うんです。誰にも口出しされずに心の中で自由に噛み締められる事こそが読書の楽しみですらある気がします。なのに、本読んで感想書けよ!全員!絶対!けど書き方は特に教えません。みたいな宿題出しちゃ、ますます本なんか触りたくもなくなっちゃいますよね……なんなんだあの宿題は´д` ;(怒りがつい爆発しましたすみません^^;)

    作者からの返信

    おお、ここにも同志が!

    小学生の時は運動も勉強もダメ。
    ただクラスで一番読書をしていた自信がありました。
    そんなわけで読書感想文は運動会やテストよりも自分の力を発揮できる得意分野だと思っていました。
    だけどすぐにおかしな事に気付きます。
    『僕は今、本が読みたくて読んでいるんじゃない。読書感想文を書くために本を読んでいる』
    楽しいはずの読書が汚されたような違和感。
    それでも頑張って提出した読書感想文に偉そうに寸評する先生。
    僕も思い出したらムカムカとしちゃいました。
    いかん、いかん。
    クールダウン、クールダウン。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    あらぁ〜……(おばちゃん風に)
    ちょっと勿体無さすぎて、涙目になるのわかります💦
    そのお年頃の男子くんたちってとんでもなくシャイなのですね。突然寄って来た錦鯉にビビリ倒してしまう……でも、ギラギラハイエナモードでうろついてるより遥かに清らかで素敵ですね💓✨

    作者からの返信

    ある程度の恋愛経験を積んでいればもっと対応の仕方が違っていたはず。
    まだ当時は初心。
    女の子がよくわからないお年頃。
    まあ、ただのビビリでヘタレなのは間違いないです、ハイ。

    前のバイト先でそこそこイケメンの後輩がいました。
    黙っていればモテそうなのに。
    aoiaoi様のいうところのギラギラハイエナモード。
    女の子に受けそうな香水なんかに興味津々。
    女性陣からは気味悪がられてました。
    ギラギラハイエナモードは絶対にダメです。

    もし、また女性が僕に告白してきたならば今度こそは⋯⋯。
    そしてそんな今度は二度とこないことも自分でよくわかっています。
    本当に世の中はうまく行かないものです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    爆笑しました。あの前置きからこの話題!! 素晴らしい。
    ていうかモテたんですね。すごいな、黒髪清楚美女から告白って。
    同級生はいずこかでそういう夏休みを送っていたのかと思うと(←モテんかったやつ)
    ちなみにわたしの小学校時代にクラスメイトでモテ男いましたけれど、そいつは橋本大二郎そっくりでした(そのエピソードいらんわ!!)

    作者からの返信

    奥森さまに笑っていただけたなら僕の愚かな選択をした過去も成仏できたような気がします。
    あの頃はモテたけどそれが普通だと思ってしまったのです。
    自惚れたせいか天罰はてきめんで今じゃもう⋯⋯。

    橋本大二郎のご尊顔もよく見れば味わいのあるお顔立ち。
    でも多分、顔じゃなくてリーダーシップとか親しみやすさ、面白さでモテたのかも。
    結論として男は顔じゃない!
    このように締めさせていただきます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    こんにちは。
    図書館の本に書き込みは論外ですね! きっちり地獄に落ちてもらいましょう。
    たまに古本に書き込みしてあるのに当たって、これも嫌ですね。書いた本人ではなく、引き継いだ遺族が売ったのだと思うようにしています。
    B級コメディ風な小説、なんだかいいですね!

    作者からの返信

    本当に、もう、ねえ。
    法や条例で禁止することではなくマナーであり常識でありモラルです。
    読書好きに悪い人はいないと思っていただけにショックでした。

    読み終わった本を古本屋に売りに行くと店員さんが必ず本の汚れなどをチェックしてから買取となる流れ。
    でもたまにすり抜けてしまう本もあるのかもしれません。
    新刊を買えば問題はないけどお財布の問題もあるし、古本屋から掘り出し物を見つけるのもまた楽しみなのでキレイな本に当たるよう祈るしかありません。
    引き継いだ遺族が売った。
    そう考えれば怒りも収まりそうなのでこの言葉を忘れないようにします。

    映画にはお金と時間、そして優秀なスタッフと名優を使った大スペクタクルというジャンルの作品があります。
    『ベン・ハー』とか『アラビアのロレンス』のような。
    こういう映画のようなテイストの作品をカクヨムで小説にして投稿するのは絶対にムリ!

    その一方、お金をかけずに情熱だけで観客を満足させる映画もあります。
    派手な見せ場はないし、あったとしてもチープだし。
    でも観客を楽しませようという思いはムチャクチャに伝わってきます。
    笑って泣いて、いつの間にか物語に惹き込まれていく。
    いわゆるB級コメディが上記の条件を満たしています。

    さて、僕の頭の中ではすでに会心の大傑作が出来ています。
    あとはこれをどう表現するか。
    そこでキーボードを打つ手が止まってしまうのです。
    いやいや、言い訳をせずに完結を目指します。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    読書感想文は、私も大の苦手でした。
    感想を強制されるのが嫌でしたし、課題図書がいまいち面白くない(;´Д`)
    かと言って、好きな本を選んで書けと言われても嫌なのですが、最後の手段で、本の後ろにある解説とかあとがきとか、それだけを読んで仕上げた記憶があります(^_^;)

    本屋は好きで、本当に面白そうなのは衝動買いしてしまいます。でもハードカバーは高いですね。そこそこ高いランチが食べられそうなくらいなので、文庫本になるのを粘って待ちます(笑)

    作者からの返信

    心から読書を愛しているのに、その後の体験を文章にして提出せよというのは理不尽です。
    例えばの話として。
    旅行、スポーツ、映画鑑賞、グルメ、デート。
    これらの後に感想文を提出せよ、などと上から言われたらそりゃ怒ります。
    でも今後も読書感想文の提出はなくならないのでしょう。
    悲しいことに。

    おお、銀鏡さまもそのテクニックを!
    読書感想文なんて後書きのパクリで上等なんです。

    本屋での衝動買い、僕もたまにあります。
    ああ買ってよかったと心から思える作品ばかり。
    だけど財布にはイタイ。
    でも後悔などは⋯⋯決して、するはずもない、いや、やっぱり、買って良かった、でも文庫になるまで待つべきだったか。
    衝動買いをした後はいつもウダウダとしてます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    借りた本に落書きはいけませんよね。そして更にいけないのが切り取り、です。
    これじゃぁ尻切れトンボでイライラがつのります。
    犯人はどんな気持ちで切り取ったんでしょう。
    ただで漫画が読めてラッキー!ってのが沢山ありますね・・でもい~いところで、無料は中止、これから後は買って読んでぇっていう、アレに似ていて、それを数倍悪くしたようなもの。

    自前の本にはアンダーライン引くのはOK。
    受験生が参考書にライン引くのは当たり前ですけど、ワタシの受験参考書は20ページ位しかラインが引かれてなくて、ちょっと恥ずかしかった思い出があります。
    次姉の婚約者が私の勉強している(正確にはしていなくて小説を読んでいた)所にきて、参考書を懐かしそうにひらいて見たのです。
    驚いたでしょうねぇ、もうすぐ受験だっていうのにラインが‥数えるほどしかなくて! それを見て早大政経だった人はどう思ったことか、恥ずかしかったです。

    合気道の偉い方の御本はちょっと困りますね。難しすぎたら学びたい気持ちが萎えるでしょうにね。
    分かり易く書く、教える、というのは本当に難しいものですが、小難しいのはいただけないですね。悪く言えば自己満足か?と思っちゃいそうですね。

    作者からの返信

    切り取りはヒドイ!
    落書きよりも悪意があります。
    きっと犯人は僕が呪いをかけるまでもなく、幸せな人生を送ってはいないのでしょう。

    僕は逆に参考書にアンダーラインを引きすぎて収集がつかなくなりました。
    蛍光ペンという文明の利器も使い方次第のようです。

    読書感想文は嫌いなりに何とか仕上げる技術は持っていたつもり。
    だけど思想家の本には本当にお手上げでした。
    なにせ内容が理解できないのです。
    最近書かれた本なのに。
    まだ天保14年に書かれた『夢酔独言』の方が断然わかりやすかったのは間違いありません。

    難しいものはわかりやすく伝えてこそ価値があります。
    難解なだけの代物を有難がる風潮は令和の今、もう絶滅してほしいものです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     公共の本に書き込みはだめですよね💦
     最寄りの図書館でだったか、書き込みありって司書の方が事前に言ってくださったことがありました。良心的で良いなと思いました(*^^*)
     自分の本に書き込みは、私はありです。と言っても、小説では無くて教科書ですが(笑)大学時代、基本、教科書に書き込みでノートは使っていませんでした。そのほうがわかりやすくて。
     感想文もそうですが、国語のテスト自体止めてほしいですね(笑)読解力とは関係ないですよね(笑)
     文章はわかりやすく。これは気をつけたいと思います💦
     どれも深く頷くことばかりでした😊

    作者からの返信

    犯人探しは難しいです。
    直前に借りた人が容疑者なんて乱暴すぎますし。

    いい司書さんです。
    あらかじめ書き込みがあるのを知ってればショックも少なくてすみます。

    専門学校で成績優秀なクラスメートがいました。
    勉強する時間がないくらい多忙な人なのに。
    その秘訣は勉強法。
    まさに涼月さまのような勉強法。
    「ノートにまとめるのは勉強をした気になっているだけ」
    彼の言葉がよみがえってきました。

    このエッセイもあと一回で終わりです。
    わかりやすくて伝わる内容で勝負します。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    公共の本に落書き。これは許せません。本に限らず許せないのですが、殊に本はダメです。私も呪っておきます。自分の本ならば、まぁ、ね。
    一期一会、これもありますね。私も全国家紋大全(的な)本を見送ってその後見つけられず、後悔しました。気になったら、すぐ買うことにします!
    読書感想文は好きでした……今思えば、カクヨムにおけるコメントやレビューを書く感覚だったのかもしれません。作者に向けてではなく、先生に向けて。

    わかりやすい文章、心がけます!!
    >だから筆者がカクヨムという安全地帯から指摘したい。
    これにはニヤリとしてしまいました。安全地帯、確かに(笑)

    まんまる作品、いずれ読みに伺います。コーラ持参ですね。了解しました!

    作者からの返信

    霧野さまも呪いに参加してくださってので落書き犯は今頃はもう地獄に落ちていることでしょう。
    先の大戦では高野山が時のルーズベルト大統領を呪い殺した、なんて都市伝説があります。

    全国家紋大全とな!
    マニアックでアカデミックな本は割と絶版しがちです。
    僕は「日本霊能者列伝」的な本を無事購入できたのですが、お世話になった人に譲ってしまいました。
    大後悔です。

    読書感想文が好き!?
    ウソー。
    いや、先生に喜んでもらいたいという思いがあるならワクワクしながら書けると思います。
    先生が提出された読書感想文にちゃんと目を通し、的確な評価をしてくれたなら僕だって多少は⋯⋯。

    少しだけネタを明かすと、その思想家は平成という元号を考えた人だとか。
    まさか関係者がカクヨムをチェックしているとは考えにくいのでついつい生意気を言ってしまいました。
    ここを見てなければいいのですけど。

    次作は夏の終わりまでに目処をつけたいです。
    頭の中じゃ大傑作ができてはいるのですが、キーボードを打つ指は言うことを聞いてくれません。

    でもやるしかありません。
    どうかご期待ください。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    どのタイトルも深く共感しました。一期一会には痛い思い出がありますし、読書感想文はほんとうに無意味(と言いつつ、コメント書いてるのは誰w)
    こいつの文章は難しいんじゃなくて、読ませる気がないんだー! と心の中で叫んだことも一度や二度ではありません。はらだいこさんと読書について語り合いたい気持ちでいっぱいです。つばさ文庫、応援してます。

    作者からの返信

    いやいや、コメントは自発的で自分の思いを素直に伝える行為。
    読書感想文は強制なのがダメダメです。

    いかに立派な思想でも伝わらなかったら意味がありません。
    言の葉の羅列ではなくマンガで伝えるのもアリです。

    そうですね、読書について語り合いたいです。
    そして存分に語り合ったらそれぞれがお気に入りの本を取り出してお互いの存在を忘れ本を読み出す、なんて妄想してしまいました。

    つばさ文庫は今まで二回挑戦して二回挫折。
    でも次こそは。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

     一期一会。
     ですよね。意外に、その場で買わないと後悔すること多いです。買うかどうか迷ったときは、自分はこの本を一生読まないか、それともいつか読むつもりか?と問いかけ、一生読まないのかなら買わないことにしています。

     昔お台場の本屋で、「む?」という本を見かけ、その帯に書いてある「中学生四十二人皆殺し」に気持ちは引かれたのですが買わずに帰り、ゆりかめもの駅まで行ってから、本屋に戻ったことがあります。あとで知ったんですが、ぼくは『バトルロワイヤル』を発売直後に読んでいたようです。

     もうずいぶん昔になりますが、本屋の店頭で見かけた『アルジャーノンに花束を』。ハードカバーなんで文庫になったら読もうと思っていたら、いやまじあれ、二十年くらい文庫にならなかったですよね。結局いまだに読んでない……。

     本との出会いは、人との出会いくらい重要ですね。それが、人生を変えることもありますから。

    作者からの返信

    例えば徒然草とかなら絶版になることはないので焦って買う必要はないのだけれど、その代わり今後も積極的に読むことはまずないはず。

    バトルロワイヤルはコミックでラストまで楽しみました。
    優れた作品は小説で話題になり、その後は映画化、アニメ化、コミカライズされます。
    もちろん原点の小説を読むべきなのでしょうが、僕自身はコミックでお腹いっぱいになってしまいました。

    僕は帯も含めて作品だと思っています。
    雲江さまをして、そこまで買わせるのは凄い!

    「アルジャーノンに花束を」は氷室京介で知りました。
    僕も読んでないけれど、あれだけの作品になると自然と内容とラストまで知ってしまいます。
    文庫になった時、ニュースで取り上げられたようなそうでないような。

    「人生を変えた本」
    そんなお題でエッセイを書け、と言われたら喜んでノリノリで書けそうです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    公共の本への落書きは、まさに第三者の割り込み以外の何物でもないですね。自分も欲しい本がハードカバーしかなくて文庫本になるのを待っていたら、どうやら絶版の様子。一期一会は言い得て妙です。
    読書感想文の「感想」の部分がなんか引っかかるんですよね。情緒っぽくなってしまう。大人も子供も含めてですが、いっそ分析するぐらいの視点のほうが作品と対峙できるんじゃないかと思ったりします。
    そして分かりやすくてなんぼ。これは伝えるという意味で色んなことに通じる大事なことですね。

    作者からの返信

    公共の本に書き込む人。
    昔は、というか今でも許せないけどよくよく考えたら可哀想な人なのかも。

    本のコレクターならハードカバーでも喜んで買うのでしょうが⋯⋯。
    買うのならばやはり文庫化されてからです。

    読書感想文についてはおそらくは先生も学校も文科省も何の疑問も持ってないので、今後も本嫌いの子どもが増えていくのでしょう。

    外国の本を日本語に訳す際に、昔のシドニィ・シェルダンの超訳は画期的だと思いました。
    他の本で日本語、すなわち標準語に訳すより、関西弁で訳された本の方がすごくわかりやすかったのが不思議でした。
    僕は生まれも育ちも東京なのに。
    もっと関西弁バージョンとか江戸弁バージョンが読みたい、と思っていたら思い出しました。
    たしかちくま文庫のクリスマスキャロルbyディケンズが江戸弁だったし、地下鉄サムも江戸弁バリバリ。
    わかりやすければとにかく良し!!

    応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • オムニバスへの応援コメント

    >公共の貴重な本に。
    いますねー。図書館の本に書き込む人。
    これは、絶対ダメ!ヽ(`Д´)ノプンプン
    とはいえ――

    >自分の購入した本に対しての行い
    これは自分のものだし、わたしもOKだと思います☆

    >待てど暮らせど文庫本にはならず
    こういうこと、あるーッ!
    私の場合は、電子書籍になるのを待ってる本がたくさんありますw

    >どのプラットフォームにするか。
    「BOOK WALKER」が好きです。カクヨムリワードも、ここのポイントにできた気もする。←うろ覚え
    上手くキャンペーンを使えば、50%以上のコイン還元をしてもらえむよ。おかげで散在してますが。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    まだ擦れてないお年頃だったのに。
    楽しく読んでいた本に第三者の書き込み。
    世の中には悪い奴がいるもんだなぁ、としばらくは怒り心頭でした。

    電子書籍に移行も考えてはいます。
    昔はipadminiを持っていてカクヨムを楽しんでいました。
    今度は大きいipadで電車内でマンガを堪能するのが夢です。

    BOOK WALKERを覗いてきました。
    僕の読みたかった宗像教授シリーズを扱っているようなので、今後の候補に決めました。
    素敵なプラットフォームを教えてくださり感謝!!

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    ああ、落書き。わたしも中古で買った本の、最終頁の最後の一行目に、しっとりした物語を侮辱するような、からかい気味の一行が鉛筆で書き込まれているのをみて、わなわなしたことがあります。ああいう「輩」はどう育ったらああなるのか。
    レンタルショップで流し見ていて、あまり期待せずに借りたものが大当たり。この感覚は、本屋さんでの楽しみにも通じますね。まんがは……無料分だけ読んでます(笑)

    作者からの返信

    業者は古本を買い取る際に汚れや落書きのチェックをキチンとするべきなんです。
    国会でそういう法律を制定すべき⋯⋯というほどは熱くなっていません。
    でも迷惑なのでやめてほしいです。

    本屋さんにブラリと立ち寄ってお目当ての本の他に、気になる本を買ったらそれがお目当ての本より面白い。
    そんな経験は今までで二回しかしていません。
    だからこそ本屋にリアルに行くのはやめられません。
    Amazonでは経験できません。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    「本はわかりやすくしてなんぼ」
    まあ、読みやすさというのは文章におけるポイントの一つですよね。
    私もすっと内容が頭に入る物語を心がけたいところです。

    政財界から尊敬されている思想家の書いた本。
    自分から興味を持って読むなら、難しくても頑張ってみようと思いますが、上からの指示で感想文を書くのはなかなか辛いですね。

    作者からの返信

    三島由紀夫の小説を2頁くらい読んだことがあります。
    さぞ難解な文章なのかと思いきや、頭の中にスゥッと入ってくる文章で驚きました。
    伝えるのにはわかりやすすぎるくらいわかりやすくしてちょうどいいのでは、なんて思っています。

    生きていると浮世の義理とかで不本意なことにも出くわします。
    なんとかかんとか感想文をでっち上げましたが、出来は最悪。
    思い出したくもないです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    オムニバスって形式が斬新!
    【許せない行為】まさに激怒。許せん。
    【だけど自分は特別で例外】見解が分かれる。理解できないものは放っとく派。
    【一期一会】まったく同感。でも大型書店がますます減ってる気がして寂しい。
    【電子書籍】これも同感。サイトがなくなるとデータが消えるか心配で……
    【読書感想文は廃止せよ】ふたたびの同期。私もエッセイで触れた(笑)
    【本はわかりやすくしてなんぼ】その通り。
    【はらだいこまんまる作品の読み方】B級コメディーは発見した時すごくうれしい。

    作者からの返信

    項目の一つ一つに対する感想、感謝!
    1つを除いてすべて同意見のようです。
    なんか嬉しい!!

    応援コメントをありがとうございました。

  • オムニバスへの応援コメント

    借りた本に落書きは怒りを覚えますね。ネタバレとか書き込まれていたら、もう最悪です。

    合気道の先生のお師匠さまの本のお話は、ちょっといろいろ考えさせられますね。
    伝えたいことをしっかり伝える文章を書くということが、単純そうでいて難しかったりします。独りよがりなものを書かないように気をつけたいですよね。

    おお、次回作の予定! 拝読できる時を楽しみにしていますね(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    ネタバレまで書かれていたら僕は本を引き裂いていたかも。

    わかりやすい文章を書かなくとも、取り巻きたちがもてはやすのだから伝える努力などしてこなかったのでしょう。

    次回作、大枠は決まってはいるのですがまだまだ。
    主人公を弱虫にするかワルにするか。
    一人称か三人称か。
    今年の角川つばさ文庫小説賞用に投稿する予定だったのですが。無理なので来年用にします。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    はらだいこまんまるさんに乗っかって、老婆もちょいと言ってみよーかな。
    はらだいこさん、積極的に来られるとひいちゃいますよねぇ。
    大昔に乙女だった老婆も、中学時代がモテ期でした。でも男女皆でわぁわぁ騒いだり話したりするのは平気でも、男子に個人的に話しかけられたり、下駄箱(今は靴入れって言うのかな)にラブレターなんか入れられたりすると、変に気にしちゃって嫌いになったりしました。
    そんなことあったの、へぇ~って子供達は不思議そうに言いますが、今の都会の可愛い子を見慣れている子供達には、私の写真見て異議あり!って叫びます。
    私は叫ばれても納得ですけど、はらだいこさんはそんなことなかったんじゃありませんか。
    優しそうで、落ち着いていて、チャラケたところがなく清純な男子。
    やっぱ、文句なしのモテ男さんだったのでしょう。

    作者からの返信

    @88chamaさまも中学時代がモテ期だったんですね。
    まだ準備ができてない中学時代にモテ期が来るのは少し早かったかも。
    もっと異性に興味を持ち始めた頃にモテ期が来ればなぁ、なんて思ったこともありましたがそれだときっと刃傷沙汰になってそうです。
    やはり中学時代のモテ期でよかったんだと自分に言い聞かせています。
    友達としての距離感、恋人としての距離感、明確に違うので@88chamaさまがアプローチされて変に気にしちゃって嫌いになったりするのは納得です。

    また今の小中学生の女子は本当に洗練されています。
    逆に言えばメイクやファッションで誤魔化しているとも言えます。
    @88chamaさまの昔の写真、きっと可憐で凛としたお姿だったのだと思います。

    文句なしのモテ男と称えてくださり嬉しいです。
    健全なうぬぼれはもしかしたら誰にでも必要なのかもしれませんね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    こんにちは。
    中2でモテ期、、多くの男子はまだ心の準備が整っていないかもしれませんね。この選択は仕方なかったかも、と思いました。・・・当時モテ期のこなかった私が言ってもあんまり説得力ありませんね(^^;)
    菅野さんにはかわいそうでしたが、、もしかしたら二学期編を、という選択もあったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    おはようございます。
    このエッセイを読まれた多くの方々が僕の愚行を擁護してくださってます。
    一言で表せば、はらだいこがどうしようもないヘタレなのに。
    昨今は小学生でもくっついただの離れただのと青春しているのに。

    菅野さんの想いを足蹴にしたこと、この場を借りて謝罪します。
    あとついでにハッシーにも。
    二学期編、本当に何事もなかったんです。
    ただ少しだけ菅野さんを意識するようになっただけ。
    もっとイタリア人やフランス人のような振る舞いが出来ていればなぁ。
    以上、愚痴と未練にお付き合いくださりスミマセン。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    高身長で天パ、無表情な低音ボイス。落ち着いていて大人っぽい。
    こんなのモテるに決まってるじゃないですか。女子の方がませているとはいえ、所詮中二ですよ。彼女たちにはミステリアスなクールガイに見えていたのだと思います。女子にガツガツしていないところも好感持たれていたのかも。

    ハッシーさんはともかく(ごめんなさい)、菅野さんとは残念でしたね……美術館に誘ってくるなんて、センスある女子なのに。勇気出したんだろうなぁ。
    まぁでも、突然来られたら咄嗟に逃げちゃうのもわかります。踏み出すの、怖いですもんね。

    作者からの返信

    問い1の解答が実に明確でスッキリと導かれて納得も納得です。
    本当の所はミステリアスとかじゃなくって女子との接し方がわからなかっただけなのですが、モテたのだからそれで良しとします。

    人生経験を重ねた今ならハッシーも健気で可愛いと感じるのですが、あの当時はダメダメでした。

    菅野さん、センスありました。
    もしこれが遊園地とか映画とか釣りとか山登りだったら速攻で断っていたと思います。
    もちろん今は怖くなんかないのですが、もしまた同じように誘われたら、アムウェイか新興宗教のお誘いかな、なんて疑ってしまうのでしょう。
    何とも難儀です。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    来冬さんの「はらだいこまんまる、なんてペンネームにしておいて、この色男! ちょっと許せないわ。体育館の裏で待ってろよー(^o^)」に爆笑してしまいました! そして、私も「ホントだよ!」と心の中でツッコんでます!(笑)

    本当に、自覚なく、自然にモテる人っているんですよね☆
    私には味わったことがない世界ですが、人生にモテ期が3度あることを信じてます。きっとあと20年もしたら、私は猫カフェの猫たちにモテモテになっているはず……!(んなワケないw)←すみません、コメント暴走しました(汗)

    作者からの返信

    モテる主人公の名前が『はらだいこ』じゃ、出来の悪いコメディです。
    なので甘酸っぱい恋愛モノに相応しい名前を考えました。
    例えば、
    ・神小路
    ・鷹司
    ・三条院
    みたいな高貴で公家っぽくて王子のような名前。
    これなら⋯⋯、いや、やはり体育館の裏に呼び出されそうです。

    モテ期が3度というのは自分でも思い当たります。
    僕の貴重な3度のモテ期は過ぎ去ってしまったので、あとは縁結びの神様に祈るだけです。
    もしくは銀鏡さまのように猫たちにモテたいです。
    人間の女性にはもう疲れました。
    それでも女性からの好意には敏感でいたいですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    たくさんの人生経験があるわけでもないし、全く分からない異性の生態を解明するより、目先の自己完結できる謎解きを優先させたい中学時代。
    ドラクエ > 異性 の心境が沁みました笑

    作者からの返信

    まあ、ハッシーの場合は奥ゆかしさとは無縁でした。ストーカーとまではいかないけれど、押してダメならさらに押せ、という戦法。
    恋ってもっとドキドキする駆け引きがあって然るべき。
    だからハッシーもある日から急に僕を気にかけなくなったら、今度は僕がハッシーを意識していたかも。
    ちなみにドラクエ2はシリーズでもトップレベルだと今でも思ってます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    🐼babibuです。

    ラブコメの主人公みたいなモテっぷり!
    うらやましい。わたしもこんなモテ体験してみたいです(≧∇≦)vV

    >オレは他の友だちと
    他の友だちもいっしょで良ければ――とか言えてたら、バラ色の未来が待っていたんでしょうか。悔やまれますが、あまりにも突然で、思わず逃げちゃった気持ち、すごく分かります。
    おっしゃるとおりで、十四歳だもの。異性とのデートに尻込みするの、無理ないです。( ;∀;)

    作者からの返信

    ようやく気づいた事があります。
    鈍感な主人公が周りの女性の好意に気づかずに知らず知らずハーレム状態に。
    そんなご都合主義あるもんかよ、なんてバカにしていたらまさか中学時代の自分がそうだったなんて!
    たしかに当時はモテていたけど、あまり幸せは感じなかったです。
    不思議ですね。

    もっと人の気持ちを思いやれる余裕があれば、なんて今になって思います。
    自然体で余裕のある大人のようにあの娘と接していたならば。
    マンガでいえば、コブラのように、冴羽獠のように、前田慶次のように、
    平賀・キートン・太一のように。
    だけど後悔先に立たず、覆水盆に返らず。
    未だに未練タラタラな自分です。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    罪な男、というのを具現化するとこういった形に仕上がるというよい例を見せていただきました。
    問1は、たぶん大人っぽい雰囲気がモテたのではないでしょうか。中学生の男子は女子よりも3歳ぐらいお子様なので、希少価値だったのではと思います。そしてビジュアルも謙遜しておられるだけではないかと睨んでいます。
    問2は僕ごときが何も言えません。ドンマイ!としか。

    作者からの返信

    いつか“罪な男”なんて言われてみたかったのですが、まさかエッセイ横丁で言われるとは!?
    そうですね。
    問い1は柊さまのご指摘通りかと。
    ビジュアル面についてですが数週間前に職場の先輩に、
    「いや~、自分は昔はやせていてですね、舘ひろしに似ているなんて評判だったんですよ~」
    なんて言ったら、
    「よく臆面もなくそんな事を言えるね」
    なんてリアクションを頂戴いたしました。
    問い2に関しては今はもう選択を間違えない自信があるのに、美少女からの告白など絶対にないと断言できるのが悔やまれます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    はらだいこまんまる、なんてペンネームにしておいて、この色男! ちょっと許せないわ。体育館の裏で待ってろよー(^o^)

    はらだいこさん、自覚が無くモテる人っているんですよ。後はその波に乗れるか乗れないかだけだと思います。でもうっかり乗っちゃうと悲しい結末が待っていたりするから、フワフワと乗らなくて良かったですね。

    作者からの返信

    確かにシュールだと自分でも思いました。
    美少女がはらだいこくんなんて呼びかけるなんて。
    本当になんてふざけたペンネームなのでしょう!

    体育館の裏!?
    もう女の子を泣かさないと誓うのでどうかご勘弁を。

    波に乗る。
    すなわち「オレってモテるから女の子なんて選び放題だぜ」
    なんて状態だといずれ刺されるのです。
    たしかにこれで良かった⋯⋯のかもしれません。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    こんにちは、🐈‍⬛母猫です
    まざまざと絵が浮かびましたよ。かーーーーーー!!青春だわ!甘酸っぱい選択ミス!もうね、全部イエスって言っとくんだったー!みたいなね。まさにモテ期だったのですね。きっとガタイがよくてあたりがソフトなところがよかったんではないでしょうか。美少女の誘いを断ったのはもったいない気がしますが、それすら美しい思い出かと思います。いいなあ。

    作者からの返信

    今回のエッセイのために中学2年の夏の思い出を掘り起こしました。
    そして後悔とともに甘酸っぱさも充分味わいました。
    結果はアレだったけど、自分は美少女に告白されたことがあるんだぞ、という事実は僕の青春を彩ってくれました。
    今では美しい思い出、いややはり未練タラタラです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    コメント失礼します。
    告白の話を聞いて、私も小学生高学年のときに友達経由で好きと言われたことを思い出しました。ですが当時の私は恋愛に興味がなく、付き合うどころか何かが変わることすらなかったです。
    問いの話ですが、私は背が低いので長身男子に憧れることがありましたね。後は周りより大人っぽく見えたかもしれません。恋愛事に興味がないのは変わらずなので、憶測の域を出ませんが。

    作者からの返信

    友達から、
    「あの娘がお前のことを好きだって言ってたぞ」
    なんて聞いても本当かな? なんて疑ってしまいます。

    そうです。
    恋愛に興味がない人はいます。
    恋愛に興味がない時期もあります。
    一時期の日本のドラマは恋愛に絡めたものばかり。
    美形の男女がくっついたりはなれたりまたくっついたり。
    昔のドラマは質が高かったです。
    西遊記、天皇の料理番、イキのいい奴、探偵物語、などなど。
    話がそれました。
    どうやら大人っぽいというのがキーワードなのかもしれませんね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     背が高くて低音ボイス。仏頂面だけど武道に明るい。中学生くらいの女の子にとって、ミステリアスで魅力的ですよ♥
     この年頃は女の子の方が積極的ですからね。でも、思わぬタイミングでぐいっとこられて、逃げ腰になるのも当たり前の反応です。
     とはいえど、流れに乗っていたら別の未来があったかもしれない……と思うのは、大人になってからですよね(;_;)
     

    作者からの返信

    中学時代はまだ武道を習ってはなかったんですけど、強さに対する興味は人並みにあって柘植久慶の『グリーンベレー流格闘術』なんて本を買って教室で皆で読んだ事があります。

    僕の家庭は父母僕弟という構成なので女の子という生き物がよく分からない環境でした。
    だから女子からの告白なんて想像したこともなく。
    いざそれが我が身に起きたら思わず断ってしまう体たらく。
    今の経験値のまま中学時代に戻ってやり直せれば⋯⋯。
    まあ来世では今生の記憶を持って転生したいものです。

    応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • 2つの問いへの応援コメント

    「筆者の場合は中学2年の時にいきなりやって来た」
    って、どんな女子からモテましたか。
    女子にも、いろんなタイプがあり、かっこいい人、勉強ができる子、人気のある子、なんでもやってくれる子、優しい子が好きとかいろいろあります。

    そして、美術館へ行こうと誘ってくれた菅野さん。
    中2だから、本人もはっきりとはわからないと思いますが、はらだいこまんまるくんに、本能的に可能性を感じたのではないですか。
    女子の一番の楽しみは、カッコいい子と歩いて羨ましがられることじゃない。原石が宝石になって行くのを見るところです、
    と、私は思うのですが。
    「そう、ならしょうがないわね。私のことは気にしないで。じゃまた二学期に」
    と菅野さん言ってくれたのですよね。
    ああ、二学期にチャンスはあったのになぁ。

    作者からの返信

    どんな女子からモテたか?
    中学時代に限っていうなら。
    意外な娘。意識したこともない娘。接点がなかった娘。
    あまり自己主張せずに真面目で大人しく芯があり、なぜか平均以上の美しさを持っている娘。
    花で例えるならスミレのような。
    対して僕の好みはバラのような娘。
    うん、うまくいくわけがありません。

    原石が宝石。
    漫画でも小説でもアニメでも映画でもこの辺りを上手く描いた作品はやはり心に残る気がします。
    スラムダンクやキングダムなんかがそうだと思います。

    中学校のアルバムを引っ張り出して菅野さんの写真を確認。
    やはり自分にはもったいないくらいの美少女。
    夏休みに選択を間違ったけど、二学期にもっとお話をすればよかったと後悔しきり。
    嗚呼、今の記憶を持ったままあの頃に戻りたい!

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    その昔アルバイト先で、「彼を選べば絶対に間違いないっ」とパートのおばさんたちが太鼓判をおしていた若者がいて、その当時はこちらも学生ですし、「なんであんな地味な人を?」と特に気にしていなかったのですが、後から振り返ると、つくづく彼のような人こそ、職場ではきちっと出世していき、家庭一筋で、いい父親になるタイプだったと、パートのおばさんたちの慧眼に感服した想い出。
    はらだいこまんまるさんも、そんなタイプに見えたのでは?

    作者からの返信

    朝吹さま~。
    ドンピシャです。
    実は10年前のバイト先で母親的存在の人がこう言っていたのを聞きました。
    「いい、結婚するならはらだいこさんみたいな人がいいよ。優しいし真面目だし素直だし。きっといいパパになるよ」
    なんて若い女性に言っていたのを聞いた時は少し嬉しくなりました。
    でも男である以上、本当は、
    「あなたって悪い人」
    なんて女性に囁かれたいです。
    うん、男ってバカですね。

    応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • 2つの問いへの応援コメント

    中2くらいの男子って、変に自意識過剰だったり厨二病だったりする子も結構いると思うんですが、そんな中で落ち着いた雰囲気のまんまるさんは硬派で大人っぽく素敵に見えたんじゃないでしょうか。
    お友達のお父様の言葉は信憑性あると思います。

    作者からの返信

    なるほど! と膝を打ちました。
    陽澄さまのコメントでスッキリした感じ。

    僕は小学校時代も家庭もあまり幸せじゃなくってどこか冷めているというか達観していた感じはありました。
    でも本当はもっと男友達とバカをやったり、気軽に女の子と話したかったです。

    やはり業界のクリエーターは半端ないですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    モテ期ね。なんかあった気もするが、なかった気もする。
    あとで人づてに聞くパターンでしたね。
    しかし、はらだいこよ、キミはやっぱりモテるんじゃないか? なんとなく女性読者も多い気がするし、女性からの好意的なコメントも多い気がする。
    ちなみにオレもうる星やつらのラストを見たいです。

    作者からの返信

    自分を客観視するのは至難の業。
    だから関川さまのご指摘通りに僕がモテているのなら嬉しい限り。
    しかし!
    関川さまは近況ノートで様々な成果を写真にして挙げています。
    そしてたくさんの女性読者からの羨望と憧れと称賛のコメントの嵐。
    僕などはまだまだです。

    うる星やつら、漫画は通しで読んだけどなぜか映画はまだ未視聴。
    要チェックですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    人生波があると。私はいきなりデートに誘われたひとを嫌だったので初めからお断りしたのに、好きな方にはアタック(洗濯)しました。

    作者からの返信

    いきなりデートに誘うのももたまに成功するからアリなのかもしれません。
    でも普通はある程度信頼関係を築いてからがセオリー。
    いきなりデートは勝算が低いです。

    やはり女性からのアタックはあるかも知れないので常にそれに備えておかねば。
    いやもう要らぬ心配ですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

     モテ期! そういえばぼくにもありました。モテ期。あれってあとになって後悔するやつですよね。間違ってないです。中学生では男子より女子が全然大人です。そして、女子どもからぐいぐい来られると、怖くなります。何も間違ってないです。よく分かります。

     いやでも、そこで吹いた風に乗っておけば、人生は変わっていたかも知れないですね。それも分かります。
     でも、男女ってそんなもんですよ。永遠の謎であり、永遠の鬼ごっこです。ああ、『うる星やつら』完結編のラストシーンを見たくなりました。

    作者からの返信

    雲江さまも同意をしてくださったので百万の味方を得た気分です。
    本能が逃げなければ、と訴えていました。
    結局は御縁がなかったのだと。

    うる星やつらはリアルタイムでサンデーで読んでいて最終回を読んだ時はあのままの距離感というか関係のままで終わって大満足。
    今度、映画の方もチェックしてみたいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 2つの問いへの応援コメント

    問1はなんだかんだ体格が良くて武道もやっていたのなら、「良いな」と思う女子が居ても不思議ではなさそうですが。

    問2は、私も心当たりがあります。
    日頃、素敵な女性と親しくなりたいと散々思っているはずなのに、いざ心の準備ができていないときに唐突にアプローチが来ると驚いて逃げてしまうのですよね。

    人生行くべき時はアクセルを踏まないといけないとわかってはいるのですが。

    作者からの返信

    実は中学時代は武道はまだ始めていなくてヒョロヒョロでした。
    誰も信じてはくれないけれど。

    問い2について僕だけじゃないと知り安心しました。
    結局はタイミングであり、それを支配するのが縁結びの神様だったりするのかも。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    え、すごい。やってみようかな。
    何かでもいいですね、支払するときにそういうこと念じるの。
    お買い物するときは従業員さんのことを思って……(祈願✨)

    作者からの返信

    コツは気軽に淡々と、と天林檎先生からの助言をいただきました。
    効果は人によって違うようです。
    僕の場合はお菓子やパンやアメなどが多かったです。
    奥森さまにはまた違った効果があると思います。
    それでは楽しんでやってみてください。

    応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    イワシの頭もへの応援コメント

    とても楽しいエピソードでした!(*´∇`*)キーになるアクションをする際に何か一言念じるというルーティンは、ダイレクトに願いが叶うかは別にしても、心理面で何らかのいい効果が期待できそうな気がしますね。私もやってみたくなりました✨
    そして天林檎様、このネーミングが最高にかわいいです!きゅんきゅんしっぱなしでした(*´꒳`*)♡

    作者からの返信

    「過剰な期待をせずに淡々と習慣化するように」
    天林檎先生からの助言でした。
    元手はいらないので、軽い気持ちで楽しんでみてください。
    ちなみに天林檎先生は本名で活動されてます。
    ごく一般の日本人らしい名前です。
    さすがにここでは晒したくなかったので、僕が仮名をとっさに付けました。
    ペルーの呪術師として有名なパブロ・アマリンゴ氏をもじって天林檎に。
    以上が元ネタでした。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    パソコンにかじりつくようにして読んで、血文字でメモを取りました(昭和人はコピペなんてとっさに思いつきません)
    すごい! その魔法、スゴいーッ!!
    わたしも長年の金欠に悩んで、先月なんかとうとう崔先生に占っていただいたぐらいですw(現在は最悪だそうです)
    明日から、いや今から実行してみます。
    カードは効き目が無いというところが信憑性高いですw

    ……内容にかぶりついてしまってすみません。ボンビーなもので(^^;)

    怪しい占い師に頼る導入から、これってどうなのどうなのという展開、そして心洗われるようなオチまで、流れるがごとくの素晴らしいエッセイでした。面白かったです(まだ目が血走っている)

    作者からの返信

    自分も昭和世代です。
    予定をGoogleカレンダーに入力しつつ、ほぼ日手帳にペンで記入しないとなんか落ち着きません。
    そういう意味では来冬さまと同じです。

    自分も占いは好きです。
    オスカー・ケイナーや石井ゆかりはいつもチェックしています。
    切羽詰まれば魔法にも頼ります。
    そういう意味でも来冬様と同じです。

    貧乏は恥ではなく、ただちょっと不便なだけ。
    この魔法は元手はかからないけどルーティン化するまでは根気仕事。
    身に付けばなにか素晴らしいことが起きそうです。

    >流れるがごとくの素晴らしいエッセイ
    過分に評価していただき舞い上がっております。
    実は一番気を使っているのが流れるような、とか流麗な、とか、軽妙さを意識しています。

    その昔、NHKで『イキのいい奴』というドラマが放映されてました。
    その原作小説の『神田鶴八鮨ばなし』で印象的なやり取りがありました。
    修行中の幸夫に親方が言います。
    「どうだい幸夫。この寿司の握り具合を。いい寿司ってのは見るだけでわかるもんだ。この流れるようなムダのない形。どこにも引っかからず軽やかに吸い込まれていくように口に入っていく形。オレは長年寿司を握ってきたがこんな握りはこの先もう一回握れるか握れねえかってレベルだぜ」

    執筆する時はこの寿司のような文体になっていれば理想ですが、なかなか難しいものですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    後半の「金欠病を治す魔法」のくだりで、結果として現金ではなく、5日連続(!)で高級菓子をいただいた展開がさいこー。
    でも、どうして5日連続、高級菓子が届いたのですか。しつこいようですが、お礼とかではなく、突然ですか。いいな。わたしもほしい。
    それと、天林檎先生って、大金持ちなのですか。
    こういうことを書く人は、お金持ちにはなれないし、高級菓子も届かないでしょうね。

    作者からの返信

    もう少し補足説明をいたします。
    僕の現在の勤務先が病院です。

    病棟からの差し入れ。
    法事で休んだ上司の地元の名産品。
    病気療養から復活した先輩からのお詫びのお菓子。
    職場を離れる人からの挨拶代わりのお菓子。

    そういうのが立て続けに起こりました。
    高級菓子をまるまる一箱頂いたわけではないけれど、仕事で疲れた身体には何よりの馳走でした。

    天林檎先生は貧乏を味わい尽くした人です。
    塩と涙をおかずにご飯を食べた人なので節約術に長けています。
    ゆえに貧しい人に対して優しいです。
    ちなみに有名な気功家のお弟子さんです。
    天林檎先生の現在ですが、おそらくは人並みの生活を送られていると思われます。

    金欠病に効く魔法を教える天林檎先生。
    では本人はどうなのか?
    もっともな疑問です。
    ただソロモン王やロックフェラーのような超絶お金持ちになる魔法ではなく、金欠病を治す魔法だということに僕も今さらながら気が付きました。

    ですので九月ソナタさまもなにか良い事が起きると思います。
    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    こんにちは。
    現金で支払う際にお祈りするルーティーン、いいですね。お菓子を頂くのはその効能であるような気がしてきました。
    カクヨムでも、相手の幸せを願って☆や♡をお送りすると、何かいいことが起こるかも!

    作者からの返信

    僕自身は飽くまでもキャッシュ、現金を望んでいたのですが結果としてはお菓子を頂きました。
    でも豊かになっているのは間違いなく事実です。
    今回教わった魔法は幸運を呼び込むテクニックではなく、幸せになれる体質づくりがメインなのかな、なんて思っています。
    人を恨んで呪うよりは人の幸せを願う。
    後者の方が気分は良くなるのでそれ自体がご利益なのではないかと。

    ☆や♡も思いを込めれば相手に伝わるはずです。
    きっと九里琳さまにも素晴らしい事が起きると思います。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     素敵な呪文です✨
     私もいただけて、幸せな気持ちになりました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     うろ覚えなのですが💦 私も左手からエネルギーを吸って右手から出す、みたいなことを聞いたことがあるような気がします。左右にも意味を重ねる人間の発想自体が面白いですよね。
     コーヒーをゆっくりと淹れること、何よりも癒される時間ですよね。私の父も好きで、道具も色々取り揃えてあーでもないこーでもないと言っています(笑)

    作者からの返信

    有名な気功家に一日だけ教わったことがあります。
    マンツーマンで。
    その先生曰く、ほとんどの人は左手掌から気を出し、右手掌で吸収しているそうです。
    涼月さんとは逆ですが、共通しているのは右と左の役割がはっきりと分かれていること。
    理屈ではなく感じる問題のようです。

    コーヒーマシンが欲しくってしょうがなかったのですが金銭面で断念。
    ハンドドリップで淹れるのはルーティンというか儀式のようになっています。
    面倒くささ、手間、これらを楽しむ余裕を持ちたいものです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    >突如、睡魔に襲われそのまま昼寝をするのがルーティン。
    これ、血糖値スパイクってやつでは……?(震)


    『このエッセイを読まれる方が豊かで幸せになれますように』
    ありがとうございます! 早速、幸せな気持ちになれました。
    なれましたが、それはそれとして、はらだいこさまのお身体が心配です。どうかお菓子はほどほどに……って、飲んだくれの私が言えた義理じゃありませんがw

    作者からの返信

    もしかしたら、いや多分かなりの確率で血糖値スパイクなのかも。
    暴飲暴食は少し控えます。

    本気で僕の身体を心配してくださりありがとうございます。
    酒もタバコもやらないけど炭酸飲料とお菓子はやめられない。
    何かに依存しなければならないのが人間の性。
    だけど僕には心配してくれる人がいる。
    その事実だけで頑張れそうです。

    本気の心配と応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    オチ、とっても素敵でした°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    これを読めただけで、幸せな気分になりました。ありがとうございます!

    >努力の甲斐あって2キロほど痩せた。
    すごい!
    わたしもゆるくダイエット中なので分かります。2キロ落とすの大変!
    お金払って絶対に落とせるのなら、落としたいですもん。これは、お金に替えられない効果だと思います☆

    >5日連続で高級なお菓子を頂いて
    これも、なかなか確率が低いことが起こってますよね。
    魔法、あるのかもしれないという気になってきました!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    このエッセイ企画に参加してわかったのはエッセイもオチがないと締まらないという実感です。
    いつもオチをどうしようか悩んでいるので褒められて少し鼻が高くなりました。

    そもそも110キロからの2キロ減だから誤差の範囲といえばそうなのかもしれません。
    だけど横ばいだった体重が減ったのはやはり嬉しいものです。

    偶然も3回続いたら⋯⋯なんてよく聞きます。
    それが5回連続で続いたらさすがに怖くなってきました。
    実は今日も仕事場で手作りのクッキーを頂いてしまいました。
    魔法は半信半疑でしたが、やはりあるのかもしれませんね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    よく「お金がない」って言うなと聞いたことがあります。
    少しはあるのに、無いって言うとお金に失礼で、本当に無くなるって聞いたことが。
    使わないと入って来ないとも……。
    『このお金を受け取る人が豊かで幸せになれますように』
    良い言葉ですね。使うたびに言ってみます。
    教えて下さりありがとうございます♪

    作者からの返信

    僕も聞いたことがあります。
    さらには「お金が欲しい」も禁句だとか。
    その理由は現在お金がないと宣言しているのと等しいから、という理由。
    お金はエネルギーで、エネルギーは循環させないといけないから使わなすぎるのも問題なのかもしれません。

    このエッセイが少しは役に立ったようで僕自身も嬉しいです。
    ぜひご活用くださいませ。

    応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    イワシの頭もへの応援コメント

    素敵な魔法です☆
    『このお金を受け取る人が豊かで幸せになれますように』と奉仕の精神は、あながち無視できないかもしれませんね!

    左回りは集中させるという話、昔(本当かどうか分かりませんが)小室哲哉さんが、音楽のインスピレーションを鍛えるために、敢えて日常的に左手を使っていたと聞いたことがあったのを思い出しました♪

    作者からの返信

    お金は求めたからといって手に入るわけではありません。
    ならば呪文を唱えることで心に余裕をもたらすのが目的の魔法なのかな、なんて考えたりしています。

    ミュージシャンは霊感ある人が多い印象です。
    例えばユーミンとか。
    小室さんのお話、初耳で面白かったです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    わあ、素敵な考え方。現金だからこそ使える魔法ですね。「ちぇ」とか思いながら払っていたのを悔い改めます。
    コーヒーのお仲間がいて嬉しいです。今はエスプレッソですけど、手で淹れるドリップコーヒーも懐かしい。ちょっと時間をかけるルーティンは日常にゆとりを運んでくれそうですね。

    作者からの返信

    できれば気持ちよくお金を支払いたいのですが、余裕がないとなかなか難しいです。
    僕も最近まで払う時はネガティブな感情を丸出しにしてました。
    今は少しはマシになったかも。

    昔はコーヒー豆を挽いてくれるエスプレッソマシンに憧れていました。
    結局は予算の関係で諦めました。
    そんなわけでハンドドリップ一択に。
    でも美味いコーヒーの為なら多少の手間も愛おしくなります。
    それではこれからコーヒー仲間としてよろしくお願いします。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    甘いもの大好きな母を息子が喜ばせてやろうと、一日1個の豆大福をお土産に買ってくれるのです。
    嬉しいしありがたいのですが太目な私ですから、厳密にいえば親思いの行動とは言えません。
    でも貰う私も与えてくれる息子も、どちらも幸せ気分なので止められません。
    まだ血糖値には問題がないのですが、これを続けていくとどうなるか心配です。
    で、心配している中、このところデパートで買ったお洒落なお菓子が送られて来たり、旅行先で買ったというお菓子をもらったりしているのですが・・
    ここで「このお金を受け取る人が豊かで幸せになりますように」
    との祈りを真似たら、また何処からかお菓子が届いてしまう?・・ああ、嬉しい悲鳴が!
    やはりこの祈りは止しましょう。所詮、お金が欲しいという根性丸出しの人がなに言ってんのよ、と魔法使いさんに怒られるだけでしょうからね😅

    作者からの返信

    もともとは臨時収入やお金が欲しくて教わった魔法。
    でもなぜかお菓子ばっかりいただく状況に。
    魔女の天林檎先生曰く、あなたの頭じゃなくって身体が真に欲しいものを引き寄せる性質があるから、とのこと。
    なのでお菓子ばかり引き寄せるのは僕の身体のせいなのかもしれません。

    お菓子を母に渡す息子。
    サイコーです。
    血糖値を理由には断れません。
    数値よりも大事なものは確実にあります。
    また@88chamaさまは魔法を使わずともお菓子を手に入れる達人だと思います。
    少しうらやましいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    コーヒーを飲んでお菓子を食べても筆が進まなくて昼寝。
    私も思い当たります。こうすれば執筆がはかどるというルーティンを期待したいのですが、やってみてもアイデアがなかなか出なくて結局一日が終わってしまう。
    有効なルーティンが欲しいですね。

    >レジで支払いをする際、自販機で飲料を購入する時、静かに心の中で祈る。
    >『このお金を受け取る人が豊かで幸せになれますように』
    面白いですね!
    金は天下の回り物と言いますから、周りまわって祈りが自分に戻ってくるのかもしれませんね。私もやってみます。

    作者からの返信

    本当にアイデアが泉のように湧き、執筆が暴走機関車のように進むルーティンがあるとするならば絶対に実行するのに、なんて思います。

    この魔法の優れたところは元手がいらないこと。
    欠点としては使い始めは慣れるまでついつい祈りを忘れてしまうこと、
    そんな時は支払った時を思い出して心の中で呪文を唱えると大丈夫。
    ぜひ日常生活のルーティンにしてください。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    誰かの幸せを祈りながらエネルギーを渡すと考えると、確かに回り回って自分にも幸せが巡ってきそうだなと感じました。
    最近は現金で支払う機会が減っていますが、今度から現金払いの時はやってみようと思います(*´ー`*)
    またラストの一言が素敵。それだけでちょっと幸せを感じますね。まんまるさんにもぜひ幸せが巡りますように!

    作者からの返信

    やはり友だちになるとしたら皆の幸せを祈り皆の幸せを心から喜べる人を選びたいです。
    天林檎先生が言うには、飽くまでも現金でないと効かないそうです。
    今の御時世、引き落としやクレジット払いが多くなりました。
    すべてを現金で払うのは不可能なので、できる限り現金払いを意識しています。

    現金がエネルギーのやり取りならば、挨拶や笑顔や温かい言葉、親切な行い、これらだってエネルギーのやり取りに違いありません。
    利益はともかく実行して損はないし、なによりいい気分になれます。

    僕への魔法と応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

    『このお金を受け取る人が豊かで幸せになれますように』
    『このエッセイを読まれる方が豊かで幸せになれますように』
    なんていい魔法。
    わたしも使いますね。
    そして見かけた音楽は一度は流してみることにしているのですが、『リストランテ・パラディーゾ』自室がたちまちオシャレなカフェ風になりました。

    作者からの返信

    魔法というと大鍋に怪しげな薬草とかを入れてグツグツ煮込み、魔女が魔法の杖でかき回しながらへんてこりんな呪文を唱えるイメージだったのですがどうやら違うようです。

    朝吹さま、どうぞお使いください。
    使い始めは現金を支払う時にうっかり呪文を忘れてしまいがちですが、そんな時は支払った時を思い浮かべながら呪文を心の中で唱えればオーケーだそうです。

    『リストランテ・パラディーゾ』
    実はアニメは未視聴です。
    ただアニメの『アリア』の音楽に携わった人が制作しているようです。
    本当に音楽の雰囲気がお洒落で騒がしくなくて気に入ってます。
    朝吹さまも気に入っていただけたようで僕も嬉しいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • イワシの頭もへの応援コメント

     前半の文体が流麗かつウィットに富んでいて素晴らしいですね。と思ったらお菓子のとチョコを炭酸飲料で流し込むという血糖値の不安を煽るオチで。

     そして、後半の天林檎先生から伝授された魔法。それ、マジすか。結果が金欠病に効かずに、これまた血糖値の不安を煽ってますが!

     はらだいこさんが豊かで幸せになれますように!

    作者からの返信

    実は先週の糖尿外来では血糖値が少し下がり、体重も2キロ減でした。
    マンジャロの効果は胃を小さくするようで、今まで食べていた量が身体に入らなくなります。
    この調子で行きたいのですが、魔法はまだまだ効いていて昨日も高級なチョコと高級なクッキーと賞味期限切れのカップ焼きそば✕2を頂きました。
    本当は臨時収入が欲しいのですが⋯⋯。

    僕への魔法と応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    イワシの頭もへの応援コメント

    ラストでまたいい話にまとめましたね!
    天林檎先生とのやり取りが面白かったです。二人ともいいキャラクターだなぁと。

    作者からの返信

    天林檎はペルーだったかのシャーマン、パブロ・アマリンゴより拝借。

    僕の作品には比較的魔女が出てきます。
    それにはこんな背景があるのも理由です。
    エッセイにもオチが必要とは思わなかったのでいつも頭を悩ませています。
    それだけに良いオチを考えついた時は喜びもひとしおです。

    応援コメントとご指摘をありがとうございました。

    編集済
  • 防弾ガラスへの応援コメント

    どうも、即断即決の霧野です。早速使わせていただきました(笑)
    このエッセイの流れで、私は二つ名を賜ったわけですね。光栄です。ありがとうございます。
    お礼に…というわけでも無いのですが、私がもし二つ名を送るならば……いや、防弾ガラスを超える二つ名が思い浮かびませんね(汗)
    強いていうなら「ガラス」ではなく「硝子」を推すかもしれません。脆さや儚さが増す気がしません? いやでもやっぱり、漢字とカタカナの方がバランスがいいか。
    残念ながら、私には二つ名センスが無いみたいです……

    二つ名といえば、プロレスラーにも多いですね。藤原組長の名前は既に挙がってますが、「燃える闘魂」「黒のカリスマ」「ブルー・ジャスティス」「暴走キングコング」とか。

    作者からの返信

    もしかして鞭作家という二つ名を気に入っていたならば、余計なお世話だったかも。
    でも『即断即決の霧野』の方が一般受けしそうです。
    こうして図らずも霧野さまとも二つ名を贈り合う仲になってしまいました。
    真面目に生きていれば良いこともあるようです。
    さて頂いた『防弾硝子』ですが、より凶猛さが増した感じです。
    時と状況で使い分けてみたいです。

    実は今回はプロレスも考えていたのですが底なし沼にハマってしまいそうで藤原組長を触れるだけにとどめました。
    プロレスラーも基本はカッコいい二つ名です。
    例えば泥臭い『ド演歌ファイター』越中詩郎も僕からすれば輝いて見えます。
    霧野さまが取り上げたレスラーの二つ名もクールでイケてます。
    唯一の例外といえば『青春のエスペランサ』高田延彦です。
    これはいくらなんであんまりすぎます。
    高田もいつか旧UWF勢と和解してもらいたいですね。

    二つ名と応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    防弾ガラスへの応援コメント

    創作仲間との交流! いいですね☆
    カクヨム上で、しかも今回はエッセイ企画なので、気になっていた作者様や作品の裏側を知れるような気がして、楽しいです♪

    鍼灸師から『波里久』さんとはシャレが利いていて素敵なペンネームだなと思いました!
    また、『はらだいこまんまる』さんというペンネームは、どこか可愛らしい名前で、こちらも私は好きですが、クールな二つ名、となると、なかなか難しいかもしれませんね♪
    でも『防弾ガラス』というのは、素直にカッコいいと思います!(*^^*)

    作者からの返信

    特に今回のお題では皆さまのペンネームの由来を知ることができて興味深く面白いです。
    創作仲間と夏に新作を投稿すると宣言してしまったので、今はウンウンと足りない頭を回転させています。

    波里久を考えた時はヤッタ!と思いました。
    ただ波里時代の作品を今読み返すと恥ずかしくて身悶えしてしまいます。
    はらだいこまんまるですが、僕のお腹は妊婦さんのようなので(しかも臨月!)名は体を表すという意味でもそう名付けました。
    可愛いという感想があるのは救われます。

    防弾ガラスは当初はカッコよさがわからなかったのですが、ここで発表して肯定的な意見を多数頂いて、今では誇りを持って堂々と名乗れます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名を贈り合うご関係の方がいらっしゃるのですね、羨ましいです。
    自分の思っている自分と、他人様の思っている自分は案外違っていて、自分の知らない一面を他人様が見抜いているということもありますよね。
    防弾ガラスってなんかカッコいいですね、撃たれても撃たれても倒れないみたいな。

    作者からの返信

    カクヨムで交流した人の中では少しアレな人も確かにいました。
    しかしヒビヤさんとは二つ名を贈り合った仲。
    少し誇り高いです。

    自分で自分を客観視するのは不可能です。
    なので交流における意見の相違点や耳に痛いご指摘はとても貴重でありがたいものです。

    防弾ガラスは当初はピンとこなかったのですが今では自慢の二つ名になっています。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    夜中にふと考えだして恐怖になることもあったんですが、年とともにそういうものかなと思えるようにもなってくる。
    ダイの大冒険でポップがいっていたのですが、小さなときに死ぬことが怖くなって泣いていたら母親が「人間はいつか死ぬ。だから一生懸命生きるのよ」って語ったと(台詞少し違ったかも)
    いい話だなあと思いました。

    作者からの返信

    この歳になると自分の周りで永遠の別れを経験することが多々あります。
    今頃はあの人も天国でのんびりしているのだろう、なんて思うのです。
    死は怖い。けど受け入れるしかない。
    年令を重ねると自然とそうなってきました。

    ダイの大冒険、リアルタイムで連載開始時から読んでいたのにいつのまにかジャンプ自体を読まなくなってしまいました。
    また機会があれば通しで一気読みしてみたいです。
    本当に素晴らしいセリフですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    ヒビヤさんとの交流、素敵ですね!親しくやりとりさせてもらった仲間がずっと書き続けて頑張ってる、それだけで元気がもらえる気がします。自分も自分なりに続けていこうという気持ちが再び動き出したりしますよね。
    続けることの大切さを改めて思う今日この頃です。(*´꒳`*)✨

    作者からの返信

    日々の生活に追われているとどうしても創作活動が疎かになりがちに。
    そんな中、二つ名を付けてくれた仲間が夏に新作を投稿すると近況ノートに報告が。
    これは怠けている場合ではありません。
    喝をいただいた気分でした。
    実は僕の頭の中では大傑作ができてはいるのですがそれを形にするのが非常に億劫で仕方ありません。
    だけど言い訳をしている場合ではなく、まずはキーボードを叩かなければ。

    一度活動停止してからの再開はエネルギーが要りますが、このエッセイ企画がいい刺激になっています。
    もちろんaoiaoiさまとのこのようなやり取りや交流も創作活動の後押しをしているのは間違いありません。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名がこんなに揃うと壮観ですね。ひとつひとつセンスがすごいです、誰が考えるんでしょう。贅沢すぎる前置きでしたが、防弾ガラスというセンスにも感服しました。本質をひと言で表すって高等技術ですね。

    作者からの返信

    やはり有名な二つ名は秀逸なのが多いです。
    嫌でも記憶に残ってしまいます。
    防弾ガラスと名付けた作家さんもやはり素晴らしい作品の数々を投稿していました。
    日本の神様には一言主の神という神様が在らせられます。
    「吾は悪事も一言、善事も一言、言い離つ神。葛城の一言主の大神なり」
    ちょっと思い出しました。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    こんにちは。
    二つ名は人に付けてもらうもの。そうですよね。
    防弾ガラス、使命を帯びた強さを表す、素敵な二つ名だと思います。そんな二つ名を付けてもらえる関係、いいですね。

    作者からの返信

    成し遂げた功績や特徴的な必殺技。
    そういうのを周りが称えるうちにいつの間にか定着して二つ名になるのかな、なんて思っています。
    自分で二つ名を名乗ってもそれはただの自称。
    これは恥ずかしいです。

    防弾ガラスを褒めていただきありがとうございます。
    このエッセイで取り上げて良かったです。
    皆様のあたたかいコメントで防弾ガラスがどんどんと好きになっていきました。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    「防弾ガラスのはらだいこ」、すてきな二つ名だと感じました。強さと脆さが同時に存在するという表現は、人の内面をそのまま映し出しているようで、とても味わい深いです。それを友人があなたを見て贈ってくれたという事実が、言葉以上の温かさを持っていますね。

    作者からの返信

    誰しも強さと脆さは持っていますが、自分の場合はそれが特に印象的だったのでしょう。
    だからこその防弾ガラス。
    二つ名として意外性があるのがまた味わい深いです。
    本当に気がついたら二つ名を贈り合ってました。
    得難い人、得難い経験です。
    大事にします。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    夜桜お七、ではなく夜桜銀次なんですね。ギャングスターで挙げられた名前の人はみな知りません。(やくざさんのようですが・・)
    人斬り以蔵は知っていますが天風は?で、鬼の副長で土方歳三、そして傾奇者の前田慶次郎。沢山の名前の中で知っている名はそれくらいでした。

    さて、はらだいこまんまるさんのお名前ですが、初めはだいこ、さんではなくだいこんさんと覚えてしまうところでした。
    密かに「腹太鼓真ん丸」「腹大根真ん丸」さん、と覚えようとしたら・・・どちらも失礼ですよね、ごめんなさい。
    実は「腹太鼓真ん丸」さんとしたら、私も同居の次男も・・と勝手に仲間意識をもって喜んだのですが、あえて平仮名にしたら全然無関係!でありました。
    そのうえ、「防弾ガラス」ときては、もう親近感からは遠のいてしまいました、残念です。(なにが? エヘヘ知らんけどー、です)
    ウソぴょ~ん!です。とってもとっても親近感を覚えています。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    お七といえば八百屋お七。
    二つ名が八百屋なのはちょっとアレだけどその二つ名のお陰で今に至るまで語り継がれています。

    「腹太鼓真ん丸」が正しいのですが面白ければソッチのほうが正解としたいです。
    「腹大根真ん丸」というブランドの大根はありそうです。
    『本日のランチ 腹大根とカレイの煮付け定食』なんてメニューにあったら思わず頼んでしまいそう。
    失礼なんてことは全くありません。

    次男様も僕と同じようなお腹だとしたら親近感がわきます。
    男は腹が出ているくらいじゃないと、なんて周りにはうそぶいています。
    布袋尊像はお金持ちの自宅にほぼ祀ってる、という情報をネットの記事で見かけました。
    福々しいお腹はお金に縁があるようです。
    いつかは自分もそうなったら、なんて思っています。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    めちゃくちゃいい話でした☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    >ならばシックスパックバキバキに
    ここまでは、楽しい二つ名に笑ってしまっていたんですが……
    色んな有名人の二つ名の話が、まさかご自身の交流の話と結びついていようとは!( ゚Д゚)

    すごく良い出会いをされたんですね。しかも、カクヨムで!
    めちゃくちゃ、ほっこりしました(●´ω`●)

    作者からの返信

    いい話を目指していたので狙い通り!
    防弾ガラスの所だけ書こうとするとボリューム不足なので有名人の二つ名でお茶を濁しました。

    カクヨムでは合わない人もいたけど直接顔を合わす訳ではないので無問題。
    自分が楽しく執筆していたらその波動で良い出会いがあるような気がします。

    本編では触れなかったのですが『ソロモンの悪夢』もサイコーに気に入ってます。

    応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    防弾ガラスへの応援コメント

    なるほど、名前という題材から二つ名に持っていくとは。
    私は全く思いつきませんでした。「力強くてもろい」から「防弾ガラス」、格好いいですね。
    でも私は自分の二つ名ってあまり思いつかないです。
    強いていうなら、ときおり自分は予想外の失敗をしてしまった時に落ち込みそうな気持を紛らわしたくて
    「今期の何をしでかすかわからない男ナンバーワン」
    「今シーズンの人生の珍プレー対象候補」
    などと自分で自分を揶揄して無理やり笑おうとしたことはあります。

    作者からの返信

    実は今回、二つ名をテーマにする方が他にもいるのかと思っていたのですが意外と自分だけでした。
    防弾ガラスをお褒めいただきありがとうございます。

    僕が雪世さまの作風から感じるのは緻密さ、水も漏らさぬ隙のなさ、博覧強記、血液型A型、カクヨムの良心。
    以上は二つ名ではなく飽くまでも僕が雪世さまに抱いている印象です。
    好き勝手なことを言って申し訳ございません。
    予想外の失敗ということは普段はノーミスということだと思います。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     二つ名✨ 憧れますね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     そして『防弾ガラス』ってかっこいいですよね!
     自己犠牲も厭わぬタフさ強さと共に、ガラスの透明感と儚さ、割れる時の潔さと切っ先の鋭さ。そんな相反するようなイメージも内包されていて素敵です(*^^*)
     波里久って、はりきゅうから名付けられていたんですね! 出会った最初は波里さんでいらっしゃったので、懐かしいです😊

    作者からの返信

    欲しいからと言って手に入らないのが二つ名。
    だからこそ憧れます。
    防弾ガラスをここまでカッコよく解釈してくださり感謝です!
    事あるごとに二つ名を名乗りたくなりました。
    波里久も気に入ってたんですけど心機一転、はらだいこまんまるに変えました。
    涼月さまも基本は変えてないけど結構ペンネームをきらびやかに彩りしてた記憶が⋯⋯。
    とにかく懐かしいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

     防弾ガラスのはらだいこ! なんでしょう? 気のせいかな? 北斗柔破斬で斃される絵が脳内に……。もちろんこれはぼくの誤解ですよね。

     二つ名といえば、昔の職場で、やたら皿を割ったり、調理器具を壊すパートのおばちゃんがいたもんだから、その人に「破壊王」の称号を与えたらめちゃくちゃ怒ってましたよ。もちろんそのあともいろんな物を壊しまくってましたが。

    作者からの返信

    ひでぶッ!!
    いや、雲江さまの誤解ではなくハート様に近いです。
    ハゲ隠しに坊主だし。サスペンダーだし。

    「破壊王? ああ橋本真也ですね」
    なんて返しができたら素敵なのに。
    そのおばちゃんがリアルに近くにいたらちょっと勘弁してほしいかも。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名!!永遠の厨二病患者としては憧れますね!

    >ならばシックスパックバキバキに改名するのもありか。
    めちゃくちゃ笑いました。妙に語感がいいのがまた😂
    現在の『はらだいこまんまる』さんも可愛らしくて好きです。

    防弾ガラス。身を犠牲にして大事なものを守る仕事人みたいなイメージがありますね。

    作者からの返信

    近所のちょっとしたヤンキーにも二つ名があったりしますが、大抵は自称です。でもそうする気持ちはよくわかります。
    はらだいこまんまるを真逆にするとシックスパックバキバキに。
    いつか本当にそうなるといいのですが⋯⋯。

    ああ、言われてみれば防弾ガラスにはそういうイメージも確かに!
    でも自分はそんな立派な人間ではないと胸を張って断言できます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名って私も使いました。創作の中でです。実は兄弟だった落ちのために。なんかやたらこねくり回しましたが、設定に時間をかけるとそれはまた愛着があります。

    作者からの返信

    実は兄弟だと知って驚いたのはボルテスVだったりゴッドマーズだったり。
    古くてスミマセン。
    作品で登場人物の名前を付けるのは苦労するけど二つ名の場合は割とすんなり決まるから不思議です。
    でも自分で生み出したキャラの名前、本当に愛着があります。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名かぁ。決まってるとカッコいいですよね。
    「防弾ガラスのはらだいこ」強さと木っ端みじんになる脆さ……きっとお友達があなたのことをよく分かっておられたのでしょう。
    シックスバキバキ(笑)
    はらだいこまんまる→ルマン・マコイ・ダーラハ なんていいかがですか。
    冗談です♡

    作者からの返信

    決まっている二つ名は本名より知られていますね。
    自分より周りの人の方が自分をよく知っているとよく言われます。
    なので防弾ガラスも正当な評価のはず。

    ルマン・マコイ・ダーラハ、いただきましたwww。
    インド人っぽい感じがエキゾチックで大好きです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名ってカッコいいですよね。わたしも憧れます。誰か付けてくれないかな、と思います。

    はらだいこさんの二つ名は素敵ですね。なんか強そう。

    作者からの返信

    自分で名乗りたいけど名乗ったらそれは二つ名ではなくなってしまうし。
    この広い海のようなカクヨム世界。
    来冬さまにきっと素敵な二つ名を付けてくれる人が現れるはず。

    当初は防弾ガラスはピンとこなかったけど、今では誇りに思ってます。

    応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • レベルダウンへの応援コメント

    母が倒れる前に、母の心を救いたかったな。ありがとうございます🙇

    作者からの返信

    僕も突然母がくも膜下出血で⋯⋯。
    幸いなんとか生きてはいますが介護生活は予想以上の負担です。

    どうも人は死ぬとあの世では健康な状態で快適に暮らせるそうです。
    根拠はないけど自然とごく普通にそう信じている自分がいます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 防弾ガラスへの応援コメント

    二つ名は確かにかっこいい。
    それに二つ名がつくことにあこがれるのは男子の本懐。
    しかして防弾ガラスとは……たしかにパッと意味が分からないけど、なんか鉄壁の守りを思わせますね。
    波里時代も懐かしいです。

    作者からの返信

    あくまでも人が付けてくれるものであって、自分で自称するものではないんですよね。
    防弾ガラスは初めはピンとこなかったけど由来を聞いて納得。
    波里だと覚えにくそうな感じもあって変えました。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    78歳の私は半年前に夫を見送りました。
    火葬場で骨上げの時、お骨を拾う行為は何度か経験しましたが、焼きあがった遺骸が全身そのままの姿で見せられた(3人までと言われて長男長女と私で)時、凄くショックを受けました。
    ああ、こうやって人は消えていくのか、亡くなっても骨は消えないんだ‥などと、何だか意味不明な、何とも言えない感情が湧いてきました。
    前回で困りごとのレベルの最高が、死までのカウントダウンと書き、面白おかしく捉えたような書き方をしましたが、夫の骨上げのシーンが思い浮かんで、死後のことを深く考える私となりました。

    娘は2年ほど前に親友と呼べる先輩をなくした時、キリスト教信者だった彼女からいつも死は喜ばしいことだと教えられている、と聞かされていたからと言いながら、悲しみを堪えようと努めました(今でもそうやって涙ぐみます)

    身近な例2つを取ってみても、「死とは」と深く考えさせられてしまう私です。
    なので、あなたが沢山書いて下さったことで、頷けることが幾つもありました。
    深く考えても実際に死の世界に行き帰って来た人はいないのだから、成るようにしか成らない、悪あがきせず素直に受け入れるしかない、それまでは自分に一番心地良いと思えることで楽しく暮らす、これが大事ということ也か・・

    「大丈夫 心配するな 何とかなる」これは素晴らしい。
    私は母に「ねーきゃーねーよーに」佐渡弁ですが「無ければ無いように」と言われた言葉が今も身に染みております。
    言葉通り、心配してクヨクヨしたり絶望したりするな、という意味にもとれます。
    それで「帰って来たヨッパライ」(お若い人はご存じないかな)
    ♬ 天国よいとこ一度はおいで
    酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ  この歌詞のように、呑気にカウントゼロの時まで過ごしたいと願っております。
    感想がうまく伝えられなくて・・これも私の超軽量なエッセイの「レベル1の困り事」に追加しなければいけませんね。

    作者からの返信

    もしかしたら死は考えるような対象ではなく、感じる現象なのかもしれません。
    88chama様のコメントを読み、今更ながら気が付きました。
    僕も数年前に弟を亡くしました。
    お骨はまだ埋葬せずに自宅にあります。
    その骨はカルシウムでできたモノではなく、それ以上の何かなのです。
    いつか時が来たら埋葬するつもりです。

    僕も人生の折り返し地点を迎えました。
    死ぬまでは楽しもう、とするのですが生きるというその事自体がツライ時もあります。
    ツラさを感じるのも生きているからこそ。
    弟の分まで人生を楽しまなければ、と思い直しました。
    このコメントのおかげです。

    今回はなぜか一休さんの手紙が皆様に評判が良くって驚きました。
    でも確かに過去にあった悩みごとは今振り返ると何とかなっているのだから一休さんの言った通りなのでしょう。

    帰ってきたヨッパライは子供心に面白いな、と思ってました。
    小3~小4の時に親元離れて暮らしていた施設でよくかかっていたレコードです。
    また何かのきっかけでリバイバルヒットするかもしれませんね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    こんにちは。
    誰にでも必ず訪れる死というもの、考え出すとどんどん悩んでしまいますね。おかげで悩みのレベルが低くなった、という効用もたしかにありそうです。
    不老不死には多くの人が魅せられて、だから世界中でいろんな伝説ができるんでしょうね。情報を得る都度、極めようとされる姿勢(でも様々な理由で挫折)がいいなと思いました(^^) 挫折されて正解かと。
    一休さんの手紙もいいですね。この心持ちがあれば、なにがあっても大丈夫だと心強く思いました。

    作者からの返信

    人生の一時期、死とはなんぞや? と考えるのはあるあるなのかも。
    答えは出ない問いだけど、レベルというか重要度は確かに下がりました。

    不老不死は伝説だけど不老長寿なら可能では?
    そう思いチベット体操を実践したけど様々な理由で挫折。
    というかどうも自分は飽きっぽく根気がないようです。

    一休さんの手紙、どこか無責任で人を喰ったような内容ですが読んだ瞬間に「ヤラれたッ! やっぱ一休さんには敵わない」
    なんて笑ってしまい緊張が解けた様子が目に浮かびます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    深く頷きながら読みました。
    宗教のあの世の概念や天国地獄の概念は、人が作ったお伽話の延長くらいなものなのではないかという気がしますよね。三途の川なども、まさに死に臨んだ人の脳が見せた夢の延長的な何かじゃないかなと……
    けれど、これだけ多くの人が亡くなってきているにも関わらず、前世を記憶している人が現れたというニュースは聞いたことがありませんね。生まれること、死ぬこと。命はどういう仕組みで巡っているのか……やはり命の不思議を思わずにいられません。  

    作者からの返信

    死後の世界が古今東西で大体共通しているのが不思議です。
    生前に善行が多ければ天国、悪行が多ければ地獄。
    それを裁く神様もセットなのがお約束。

    まれに子どもがはっきりと前世を語りだすと親は戸惑うばかり。
    精神科かカウンセリングかやはり宗教方面がいいのか。
    アメリカだと同じ悩みを持つ親達がコミュニティを作って、そういうものだと受け入れるしかないようです。
    子どもの前世の話を聞いて過去を調べるとそのまんま住所や名前、建物の様子などが一致していることがあります。
    でもそれは状況証拠であって、決定的な証拠ではありません。
    日本のニュースは無理だけどアマプラとかネトフリのドキュメントで見てみたいです。
    本当に命は不思議です。
    「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」
    考えても答えは出ないのでしょう。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    すごい、色々極めようとしていらっしゃる。当時のお悩みの深さが窺えます。

    私は死ぬのあんまり怖くないです。死後の世界って、どうなってるのかな。楽しみだなーぐらいに思ってます。
    でも別に早く死にたいわけでもないので、なるべく長く、なるべく元気に、一緒にコーヒー片手にカクヨムを楽しみましょう。

    >「大丈夫 心配するな 何とかなる」
    この言葉、いいですね。心の1ページめに貼っておこうっと。

    作者からの返信

    極めようとしたけど様々な理由で挫折しました。
    数十年前は武術と東洋医学と退魔の3本柱を習得して三重に偉大なヘルメスを気取ろうとしましたがこれも挫折。
    どうもダメですね、僕は。

    おお、すでにその境地に達しているとは!
    そうですよね、死を過剰に恐れることはないし、かといって命をムダにするような真似もしたくないのは極めて健全です。

    霧野さま、そうですね。
    コーヒー片手にカクヨムを楽しみたいですね。

    「大丈夫 心配するな 何とかなる」
    この言葉を改めて検索すると、かなりのお寺や学校が訓話などで使っているようです。
    室町時代の言葉が時を超えて令和の今も親しまれているのはやはり一休さんは只者ではないようです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。

    死後の世界の諸説諸々、面白く読みました。御釈迦様はこの世こそ地獄であると仰ったとか。

    最愛の父が亡くなったとき、母と死後について書いた本を読み漁りましたが、ただ漠然と諸説あることしか分かりませんでした。ただ、本を渉猟することで幾分か癒されたような気はします。

    作者からの返信

    釈迦、ここではブッダとしますが死後の世界があるかどうかなどの問いには答えなかったそうです。
    意味のない問いをするより早く悟れ、との理由だったと思います。
    この世が地獄。
    さすがブッダ、わかってる! と言いたくなります。
    生老病死で四苦、あとなんやかんやで八苦とか聞きましたが忘れてしまいました。
    忘れるくらいなら大したことはないのかも。

    人は死後、中国医学の教えのようにすべて自然に還るとはどうしても思えません。
    僕も父と弟を亡くしてますが、きっと極楽で仲良く暮らしているはず。
    自分の中の感覚がそう告げています。
    なので来冬さまのお父様もきっと極楽からご家族を見守っていると思われます。

    応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    レベルダウンへの応援コメント

    なんか、すごい。こわい。「死」という重いテーマを、レベル1までダウンできてしまうのがすごい。本当ですか、と聞いてみたいです。
    私は死ぬこと自体はこわくない気がする。ただ、そこにたどり着くまでの道が、面倒で、こわい。
    丹波哲郎からスウェーデンボルグ、仏教・キリスト教・中国医学・臨死体験・クローン技術・不老不死伝説まで、縦横無尽に渉猟しながらも「どれもイマイチ」と正直に手放していく潔さが、頼もしい。こういうことを言ってほしかった自分がいるけど、まさか、この横丁で出会えるとは思っていなかったです。
    なかでも一休禅師の「大丈夫 心配するな 何とかなる」の引用は秀逸。だけど、本当に「何とかなりますと思っていましたか?」と一休さんに聞いてみたい気もします。
    締めの一文「コーヒー片手にカクヨムを楽しみながら安らかに死んでいけたら」には、感心と驚き。
    私はいくらがんばったって、レベル7、いや、8がリミットです。

    作者からの返信

    努力したり知恵を働かせたのではなく、年齢と共にごく自然とレベル1になっていったのは本当です。
    もちろん死を恐れなくなったわけではなく、死やそれにまつわるつまらぬ憂いから自由になったというのが正しいのかもしれません。

    エッセイ横丁での出会い、大事にしたいです。
    参加している方たちのセンス、切り口、文体、知識、経験、オチの付け方。
    拝読する度に感心してしまいます。
    今回は僕みたいなものでも多少はお役に立てたようで嬉しいです。

    「大丈夫 心配するな 何とかなる」
    この言葉をもっともらしく解説する人はたくさんいます。
    でもどちらかというと一休さんの本心はからかい半分で、ダメだったらダメで呵々大笑してそうです。
    九月ソナタさまVS一休の一幕は見てみたい気もします。

    最後の一文はちょっとカッコつけすぎたかな、と今になって反省。
    九月ソナタさまも歳を重ねれば自然とレベルが落ちて来ると思いますのでお気を楽に。

    応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • レベルダウンへの応援コメント

    とても勉強になる、読み応えのあるお話でした。僕の同居人は子供の時に兄を亡くしているのですが、「天国で神様のそばで幸せになれるのだ」という司祭の言葉を聞いて、クリスチャンをやめました。人の心とはそういうものだと思います。
    一休禅師の言葉はとても人間らしくて好きです。面白いお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    司祭も別に悪気があったようには思えないけど、同居人さんにとっては安っぽく聞こえてしまったのでしょうか。
    考えさせられます。

    一休さんの実像はアニメのそれとはかなり違っているようです。
    調べたら他にも面白い句を残し、数々の凄まじい奇行をやらかしたみたいです。そんな一休さんは僕も大好きです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     深く深く潜られたエッセイ。知らないこともいっぱいでお勉強になりました。
     先人も同じように悩んできた、その考えを学ぶ真摯な姿が伝わってきて、素晴らしかったです✨ 
     若いときは死が物凄く怖いですね。
     痛かったらどうしよう、やりたいこともできずに死んだらどうしよう、身近な人を連れて行ってしまったらどうしよう。
     恐れることばかり。
     今もまだ、怖いですが、時期が来たら受け入れようくらいにはハードルが下がった気がします。

    作者からの返信

    僕も死は怖いです。
    でも安らかな死なら受け入れられる。
    老衰なら、ピンピンコロリなら、眠るが如き死ならば怖くないかも。
    条件が色々とうるさいけれど多少は悩まなくなりました。
    歳を重ねていくと死生観は勝手に変わっていきました、僕の場合。
    僕のエッセイで多少なりとも涼月さまのお役に立てたなら嬉しいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    死をレベル1程度にとらえられるのは凄いですね。
    でも「いかに生きるべきか」と「いかに死ぬべきか」は突き詰めると同じことだとも言えるので、真剣に生きることと向き合えばおのずと死ぬことも怖くなくなるのでしょうか。

    一休さんほどのお坊さんであっても死ぬことは怖かったのかもしれませんが、それをユーモラスに歌っているのは良いですね。

    作者からの返信

    今回はこのお題を出された雪世さまの予想を超えたい一念。
    レベル1には誰も取り上げないだろう死をテーマにしてみました。
    僕の場合は歳を取ると死生観が自然と変わりました。
    なので今はレベル1なんです。

    死が怖いのは生き物としての本能です。一休さんでも今際の際に「死にとうない」と言って死んだとか。
    どこまでもふざけていて本当に大好きな禅僧です。
    「死が怖くなくなれば皆些細なことでも死を選ぶだろう」
    本宮ひろ志のマンガでこんなセリフがありました。
    ただ死についての無用な悩みはノーサンキューです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    いつかは死ぬんだな。このくらいのゆる~い認識で生きているので、ここまできっちり調べて悩んで考えたことだけでも、素晴らしい。
    村に人が閉じ込められていた時代は死がもっと身近だったはずですが、今は病院で死ぬことが多いので、死に対する認識が足りないという気はしますね。

    作者からの返信

    ゆる~い認識大賛成。
    悩んでもしょうがないことをいつまでもグジグジと我ながら情けなく思っています。

    昔と比べると現代社会が死をタブー視しているのは間違いありません。
    良いことなのか悪いことなのか。
    多分悪いような気がします。
    朝吹さまのご指摘通り、もっと多くの死に接すれば死に対する認識も変わるのでしょう。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    すごい、思わず読み耽ってしまいました。
    かつては死を恐れていたから、死に関するあらゆる知識を集められたんですね。
    何か一つの教えを突き詰めるのも良いですが、いろんな考え方に触れるのも素晴らしいと思います。
    明確に答えは出なくとも、死は生きている限り当たり前のものとして、まんまるさんの中で落とし込まれたんじゃないかなと感じました。

    作者からの返信

    そう褒めていただけると頑張って書いて良かったです。
    色々知識は集めたけど結局は星都ハナス様もコメントされているように死ななきゃわからん、という結論でした。

    死は当たり前というのが生き物としては正しいのですが、現代社会において死はタブー扱い。
    だからこそメメント・モリ(死を忘れるな)という古代からの警句を忘れないようにしたいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    哲学的なエッセイにすごいの一言です。

    個人的には、死を回避することはできなくても、テロメアという細胞老化に関わる機構に抗える技術が確立されれば、寿命は長くできるのではないかと思っています。
    でも「死なないこと」って、結構実は辛いんじゃないかなって思ってみたり。。。
    人生は有限だから、頑張れる、って名探偵コナンの服部平次か誰かのセリフで出てきて、そのとおりだなと思ったことがあります。

    作者からの返信

    お褒めいただき嬉しいです。

    銀鏡さまの仰る通りで不老不死は無理でも不老長寿なら可能かも。
    テロメアを抑える技術が発見されたらノーベル賞間違いなしですね。
    生物界にもクラゲとか不老不死に近い生き物がいたりします。
    人間界でもオールドパーなんて伝説があります。
    皆が健康で長生きできる日は近いのかも。

    やはり国民的マンガは読者を納得させるセリフがありますね。
    いつまでも散らない桜は美しくはないです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    こんばんは。
    人が死んだらどうなるか? 誰もまだ答えを出してくれない問題ですね。
    探求したことありますが、一周回って、自分が死んでみなきゃ分からないって
    結論に達しました。
    コーヒー片手にカクヨム読みながら、うとうと眠り、老衰がいいなぁ、私。


    作者からの返信

    本当にその通りなんです。
    死後の世界は証明のしようがないんです。
    だからこそ好き勝手なことを言って儲けようとする輩が出てきます。

    結局は死ななきゃ分からない。
    真理だと思います。

    死に方を選べるならやはり老衰が一番人気になりそうですね。
    コーヒー片手にカクヨム読みながらなら尚良しです!

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    すごい!
    もはや補足することもないくらい、不死関連のお話にお詳しい!(((o(*゚▽゚*)o)))
    わたし、中国エンタメファンなので、仙道とか出てくるとワクワクします♪

    不老不死、意外と最近のトレンドワードですよね☆
    巨額投資の投資がされてるって、聞いたことあります。
    もしかしたら、不死になる人もそのうち出てくるんですかねー。平凡な私には、来世でヒドラに生まれ変わるくらいしか、望みはないかなー。でも、ヒドラな生活は楽しくなさそうw

    興味深いお話でした☆ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    不老不死を語るのであれば本当ならギルガメッシュやヴァンパイア、八百比丘尼についても取り上げようと思ったのですが様々な理由で挫折。
    執筆は気力体力だと思った次第。

    僕自身、鍼灸の資格持ちで中国拳法(意拳)を習った事もあります。
    なので『うしおととら』の鏢、『スプリガン』の朧には親近感を覚えます。

    なぜヒドラ?
    そう思い検索したらプラナリアみたいな再生能力を持ち、不死の怪物ヒュドラの元ネタだとか。
    また一つ勉強になりました。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

     死への考察ということでしょうか。
     人は死ぬ。必ず死ぬ。そんな歌詞がありました。ですが、死ねるためには、そこまで生きていないといけない。死は単独では存在できません。生も然り。このふたつはあたかも、正物質と反物質のセットのように等分あります。あ、宇宙には反物質の方が少なかったか。

    作者からの返信

    初めはちょっと笑えるポップな悩み事を書こうと思っていたのにいつの間にか死への考察に。
    死ぬのは生きているからこそ。
    本当にコインの裏表でどちらかを消すのは不可能です。
    正物質? 反物質?
    こういう知識があればSFも書けるのに。
    合気道を習っていた時は作用反作用の法則なんて教えを受けた気がしますがよくわからずじまいでした。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    いろいろ変遷を経ての死への諦めというか覚悟でしょうか。
    若くて体力があるままの永遠ならまだしも、どんどん高齢になりつつの永遠の命は、ちょっとどうかなと思うお年頃です。

    そして親しい人がどんどん彼岸へと引っ越すので、あの世も悪くないなと思い始めています。

    作者からの返信

    そうなんです。
    歳を重ねると死生観が変わってきました。
    結局はピンピンコロリが理想なのかも。

    僕は何となくですがあの世は存在すると思っています。
    証明はできないけれど原始の感覚が肯定しています。
    きっとこの現世よりかはマシな世界であってほしいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    良いエッセイでした!
    自分の死って、一番身近なのになんか遠く感じる話です。こういうことをじっくりと考えるきっかけになる、そしていろんな考え捉え方を知るきっかけになります。

    作者からの返信

    お褒めいただき頑張った甲斐がありました。
    特に現代の社会において死はタブーであり遠ざけるもの。
    昔にメメント・モリ(死を忘れるな)という古代からの警句を知った時は感動したのですが、しばらくしてすぐに忘れて今また調べて思い出す始末。
    もし僕に対してコメントを送ったのにノーリアクションだったら「はらだいこもとうとう逝ったか」と、思ってくだされば。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    チーム関川(勝手に命名しちゃいました🙇)のメンバーが沢山になりましたね。
    大盛況で、関川さんも17日で応募締め切りとします宣言なさいました。
    師匠にお誘いを頂いたお陰で、初めましての方とコメントのやり取りが出来、とても喜んでいる私です。
    皆さんのエッセイを全部拝読しようと点検?していたら、「お咎めなし」を読み残していることに気づきました。
    勿論うっかりスルーしたとしてもお咎めなし、でしょうが、それでは私自身が許しません。
    やはり点検?はするべき、して良かったと思いました。
    いいエッセイを見逃す?読み逃すところでしたから。

    エッセイは身の回りに起こったこと、経験したこと、見聞きしたこと等などを書くもので創作ではなく、本当のことを書くことと思っていますから、作者の体験談を聞かせてもらっていると思っていつも、興味津々でおります。

    そこで、貴方の漫画がこんなにも影響を及ぼしたというお話に興味が持てましたし、又こんなにしっかりと当時の様子が、目に浮かぶような書きっぷり(表現が変でスミマセン)にも感激致しました。
    私は古い時代の教育で育ち、漫画を見るとバカになると遠ざけられていましたから、「うしろの百太郎」を目の敵にするワカランチンの保護者がまだいたのか、と怒り心頭になりそうでしたし、また彼らが騒ぎ出し大騒動になって「ただ自分が面白かったから持ってきただけの子」が、辛い目にあったらどうするの、等と心配しましたが、お咎めなしとの結果に安堵しました。

    大昔に、遊びに来た親戚の子が大切そうに持っていた本に気が付き、何の本なの?と聞いたら「恐怖新聞」と答えたのを思い出しました。
    友達もみんな夢中なんだと言っていましたが、「恐怖新聞」という名前だけで子供だねぇ、と集まっていた親戚の大人達は大笑いしましたが、先ほどスマホで調べてみたら作者は「つのだじろう」とありました。
    ああ、はらだいこまんまるさ~ん、分かりましたよ~「うしろの百太郎」でクラス中が湧いたこと、子供達が夢中になっていたという意味がねぇ・・って叫びたい気持ちになりました。
    あなたのエッセイで、遠い遠いあの頃の大勢の親戚が集まって、ワイワイ賑やかだった夫の実家、その思い出に懐かしさでいっぱいになりました。

    長々とごめんなさい、いつも迷惑を顧みず、嬉しがり屋のお婆さんは長話しちゃうんです。ひらにひらに、お許しを🙇🙇

    作者からの返信

    同じです。
    僕も秘かにチーム関川と呼んでいました。
    同じなんです。
    僕もせっかく届いた応援コメントに返信し忘れて平謝りに謝りながら返信コメントをしました。
    お互い様なんですね。

    実はこの企画に参加する前にコラムをカクヨムに投稿してました。
    はっきり言ってエッセイとコラムの違いがよくわかりません。
    検索して調べたのですがイマイチ頭に入ってきません。
    他には演繹法と帰納法の違い。
    フクロウとミミズクの違い(耳があるからミミズクというわけではないようです)。
    だけど応援コメントにあるように次回も自らの体験を絡めて読まれるに値するエッセイをお届けしたいです。

    マンガの地位が上がったのは手塚治虫が亡くなってからではないかと個人的には思っています。
    それまではひどい言われようでした。
    現在は海外でも日本のマンガはその国ごとの言葉に翻訳されています。フランスはじめ中東やアジアでも大人気。
    海外で認められると日本は掌返しをします。
    小澤征爾や黒澤監督もそうだったように思います。
    なので昔と違ってマンガは教育界でもそんなに邪険にされていないと信じたいです。

    恐怖新聞は設定の勝利ではないかと。
    読めば寿命が縮まる新聞。
    お笑い芸人もネタに取り上げていました。
    子どもの心を掴んだ作品は本物だというのが僕の持論です。

    ここまで熱の入った応援コメント、恐れ入ります。
    実を言うと本編を執筆するよりもこういう交流の方が大好きな質です。

    『原が祓わにゃ誰がやる?』に星をくださり感謝です。
    また嬉しい応援コメントをありがとうございました!

  • お咎めなしへの応援コメント

    漫画を許してくれた西田先生に教育者としての信念を感じます。
    大人になって思うのですが、漫画から学んだことは多かったです。世界に誇る日本の文化でもありますし。よく遊びよく学べ、本当にこれに尽きると思います。

    作者からの返信

    僕は西田先生と相性が悪かったのですが(と言いますか相性の良いクラスメイトは皆無)、それなりに理想を持ち平和を愛していたのかもしれません。
    でもあの頃はマンガは市民権を得てなくて世界でも評価されていない状態。
    ここは西田先生に感謝ですね。

    古代史や美術、金融、スポーツ。
    マンガのジャンルは多岐に渡っているし、作者がよく取材しているために読んでいるだけで知識量が半端なく増えていきます。
    同時に『えの素』みたいな何の役に立たないくだらないマンガも好きです。
    それとマンガをよく読む人は活字もよく読むそうです。
    マンガが世界で注目される今、ポリコレに汚染されることのないよう祈るばかりです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    うしろの百太郎、記憶にあるような、ないような。
    マントつけて迫ってきます?違うか。
    「エコエコアザラク」なら読んだことがあります。じと~っとした昭和の雰囲気と大人っぽい主人公が魅力的でした。そしてここまで書いて、作者は別人と知りました汗

    作者からの返信

    マントつけて迫ってくるのはおそらく『魔太郎がくる』©藤子不二雄A先生ではなかろうかと。
    藤子不二雄の作品の中でもかなりグロ描写があったけど面白かったです。
    『エコエコアザラク』は喫茶店で一回だけ読んだだけなんですけどバッドエンドもハッピーエンドもある面白いマンガでした。
    おそらくはマンガ喫茶でも置いてないのでしょう。
    あとはこの手のマンガでオススメなのが日野日出志先生の『おどろんばあ』がサイコーでした。
    ホラーというよりは人情モノ。
    マンガ図書感Zというサイトで読めましたが今はどうかわからないです。
    スミマセン。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは!
    関川二尋さんのエッセイ企画から参りました。
    キリマンジャロと何度も空目してしまう親和性の高い名前の薬、初めて知りました。
    効果のほどを知りたい気もしますね…(;゚д゚)ゴクリ

    作者からの返信

    初めまして、朝吹さま。
    力士なら力士の。
    噺家なら噺家の。
    栄養剤なら栄養剤の。
    軽自動車なら軽自動車の。
    らしいネーミングがあります。
    だけどマンジャロだけは薬っぽくない名前で、だからこそ逆に覚えやすいのかな、なんて思ったりします。
    あえて逆張りを狙ったのか、開発した人が南米系か東南アジア系なのか。
    この辺りも興味深いです。

    実を言うと先週にマンジャロを使う予定だったのですが、体調不良で断念。
    明日こそはマンジャロを注射してみます。
    インシュリンと同じように自分で腹部に皮下注射するよう医師から言われました。
    副作用が強くなければいいのですが⋯⋯。

    またこの度は星と応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    こんにちは🐈‍⬛母猫です。
    つのだじろうブームのクラスって…なんていいクラスなんでしょう。怖いの嫌って子はいなかったんでしょうか。
    私もそのクラスに入りたかったです。

    作者からの返信

    つのだじろうって他にも『空手バカ一代』や『花のピュンピュン丸』なんかあって実に多才。
    もっと評価されていい漫画家ではないかと思ってます。

    ホラー映画はダメだったけど恐怖マンガならなぜか平気だった僕。
    それに守護霊の百太郎のなんと頼もしいこと。

    我が5年3組はバカをやらせたら天下一品。
    なのでバカが伝染るかもしれませんが🐈‍⬛母猫さんなら大歓迎です。
    いっしょに『うしろの百太郎』を読みたいですね。

    この度は星と応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    こんにちは。
    『うしろの百太郎』、私の小学校のときのクラスでも人気でした! あと『恐怖新聞』とか。
    西田先生、まじめな先生だったんでしょうね。とはいえ、そりが合わないのも分かる気がします(^^;) なにはともあれ、お咎めなしで良かったです!

    作者からの返信

    おはようございます。
    おお、九里さまのクラスでも!
    教科書じゃ教えない心霊関係の知識は児童にとっては輝いて見えました。
    恐怖新聞なんかはネットのミームになっていたり、お笑い芸人のネタにされたりして今でも知られています。

    西田先生は真面目は真面目でしたが生徒たちの気持ちに寄り添っていなかった印象でした。
    理想を押し付けるだけじゃ人は動かないのです。
    ということを教えてくれた反面教師としての価値はあったのでしょう。

    星と応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは!
    マンジャロ、痩せ薬として人気が出過ぎて品薄になる程と聞いてます。それにしても日本はご飯どろぼう多過ぎじゃないですか?しかもちょっと手や足を伸ばせば手に入ってしまう。海外暮らしが続くと食の喜びも、珍しいものを食べるという方向に、不味いものも一度は口にしてみるという冒険に切り替わります。たまに日本に帰ると一気に欲望が噴出するんですけどね。

    拙作にコメントをありがとうございました。

    作者からの返信

    スミマセン!!
    せっかくの応援コメントをうっかり見落としてしまいました。
    どうかご容赦を。

    今日初めてマンジャロを腹部に皮下注射してみました。
    今のところ目立った副作用はなし。
    食欲も変わらず。
    これを医師に報告するとマンジャロの薬の量が増え、結果さらに5,000円ほど薬代が増えるそうです。
    嗚呼ッ!!

    来日する外国人旅行者がよく言うのは日本のコンビニのレベルの高さと安さ。
    路地裏の定食屋の、商店街のお惣菜屋のコロッケの、ファミレスのお子様ランチの完成度に驚くそうです。
    日本にいると当たり前だけど食べ物のレベルはやはり段違いなようです。

    逆に僕なんかは洋画で観た屋台のホットドッグやダイナーのハンバーガーに憧れたりします。

    この度は応援コメントをありがとうございました。
    そして返信が遅れたことを心からお詫び申し上げます。

  • お咎めなしへの応援コメント

    小学校時代のエピソード、思わず納得してしまいました☆
    小学生のブームは、ひょんなきっかけで生まれますよね! そして、それ最初に持ち込んだ子が人気者になることも!

    でも、お咎めなしだったということ。
    先生の守らなければいけないポリシーがしっかりあって、いい教師なのかなと思いました♪

    作者からの返信

    ネットもSNSもない時代。
    面白い情報を知らせる能力はケンカの強さと同価値でした。
    僕はケンカはダメだったけど『うしろの百太郎』のおかげで一時のヒーローに。
    それ以上は望んでないのになぜか炎上寸前に。

    僕の中で担任の西田先生はヒス持ちの依怙贔屓体質という評価なのですが、もしかしたら本当はいい先生だったのかも。
    今頃元気で暮らしているのかな?

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    何かが流行ればかならずエスカレートして弊害も出てくるって、子供の世界だけじゃないですね。でも先生が目先の対応に走らず静かに見守っていてくれてよかったです。
    危ういファシスト思考に流されそうな今の世の中に、とても大切なメッセージのこもったお話でした。この平和をしっかり守らなければなりませんね。

    作者からの返信

    普通ならば件のマンガを禁止するか没収するかという流れになるのはセオリー。
    自分のエッセイではなぜお咎めなしかの推論をお披露目しましたが、やっぱりよくわからない、というのが本音だったりします。

    日本は戦争に敗北したからこそ同じ轍は踏まないように努力していると僕は見ています。
    出版物や作品に対する規制がある国のアニメやマンガは魅力がありません。
    だからおかしな動きには要警戒中です。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    先生に怒られてしまうのか、とドキドキしながら読みました。お咎めなしでよかった。
    つのだじろう先生、絵柄が独特で怖かったなぁ。
    怪奇漫画から霊能力ブーム、そしてコックリさんの流れ、The 小学生!って感じですね。微笑ましい。
    ちなみに私は小学校で「ガラスの仮面」を流行らせましたw

    最後の一文、完全同意です。いつまでもそうあって欲しいものです。

    作者からの返信

    上手な絵よりも個性的な絵が好きです。
    ナニワ金融道やカイジは普通に大人気なのは世間も個性的な絵が好きなのでしょう。

    ガラスの仮面は完結は無理だろうと思われる漫画の筆頭としてよく挙げられます。
    時々ネットのミームになってます。
    でも面白さは本物らしいですね。

    霧野さまもわかると思いますがマンガを流行らせた時の誇らしさはクセになりそうでした。

    昨今はコンプラが厳しい時代ですが、規制や出版差止めとは無縁でいたいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    持ち込み漫画でそこまで話が進んでしまうんですね。
    よほどみんなの心をとらえたのでしょうね。

    作者からの返信

    面白い漫画なら昔の漫画でも少女漫画でも大歓迎な5年3組。
    姉がいるクラスメイトはパタリロが好きでした。
    うしろの百太郎が人気になったのは誇らしかったけど限度があります。
    結論として小学生の男子は思っているよりも3倍以上のおバカさんです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    >各自好きな本を教室の本棚に置くように
    素敵なアイデア!
    と、思ってたら……

    >アラブの石油王の息子として生まれてくる
    流行りすぎるのって、コントロール効かなくて、恐ろしいですね。。。
    どうなることかと、ドキドキしました!
    おとがめなしで、本当に良かった。

    >好きな作品を好きなだけ楽しめる世の中であってほしい
    本当に!
    時折トラブルも発生しますけど、自由を尊重する社会であって欲しいですね(●´ω`●)

    面白かったです!( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    書くのを忘れていましたが担任は「マンガでもOK」と言って教室内はワッと盛り上がりました。

    僕としてはちょっとおもしろいマンガを持ってきただけのつもり。
    皆がハマってくれたのが嬉しかったのは最初のうちだけ。
    段々ときな臭くヤバい流れになってきて不安になりました。
    でも僕自身は特に説教もされずに済みました。

    ある程度の規制は必要だとは思いますが、国がしゃしゃり出てくると大抵はろくな事になりません。
    元漫画家で今は政治家の赤松健先生には期待しています。

    面白かったと言ってくださり嬉しいです。
    応援コメントをありがとうございました。