エピソード25「講評」への応援コメント
最新話まで読了しました。
ミリタリー知識と戦術展開が個人的にはとても好みでした。
SB-1のメンバーそれぞれに特徴と課題があり、少しずつ克服していく姿はいいですね。
生徒会分隊、防大附属、アストレア小隊とそれぞれ部隊運用が違うのも面白い点ですね。
ガンアクションとしても派手さがありますね。
ボスキャラを削るといえはいいのでしょうか?
そんなアクションが目に浮かびました。
おそらくスマホ読書に特化した文章に工夫されているものと思いますが、個人的にはもう少し地の文での説明があると助かることがありました。
この度は企画への応募、ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございました。
設定や個性は執筆前にかなり作り込んで始めたので、描写でどの部隊か、どのメンバーかわかりやすいのを心がけました。
テンポと情報量、説明のバランスは今でも苦労しております。
特に執筆開始したばかりの前半はかなりテンポ重視だったので、改稿の際に補完できればと思います。
内心の遷移に関しては、幕間をあとから追加するという方式で補完しました。
今後も連載は続ける予定ですので、引き続きよろしくお願いいたします。
エピソード24「晩餐会」への応援コメント
お嬢様たちの世界は凄いですね
でも、交流は年相応の感じでよいですね。
エピソード23「晩餐会への序章」への応援コメント
世界が違いますね(笑)
エピソード22「混成SB-1」への応援コメント
高城はニヤニヤするでしょうね
エピソード21「混成アストレア小隊」への応援コメント
レイナはさすがのスポッターですね
エピソード20「メンバー入れ替え戦」への応援コメント
交流はいいですね
エピソード19 「『神話』の崩壊」への応援コメント
レイナがとにかくいいですね。
エピソード18 「アストレア小隊」への応援コメント
お嬢様たち、なかなかの実力ですね!
エピソード17「それぞれの覚悟」への応援コメント
お嬢様たちのプライドですね。
エピソード16「深夜の女子会」への応援コメント
夜ふかし楽しいですからね。
エピソード15「初日の晩餐」への応援コメント
とても、高校生らしい反応ですね。
男子たち。
エピソード14「孤島の訓練施設」への応援コメント
女学院、豪華ですね。
エピソード13「招かれざる招待状」への応援コメント
待望(?)のお嬢様キャラですね。
エピソード12「狂乱姫《バーサク姫》の行方」への応援コメント
最後、青春になりましたね。
良いです。
エピソード11「縒り合う糸」への応援コメント
仕留めましたね。
かなりの強敵でしたね。
エピソード10「分断される小隊」への応援コメント
一気に3体は厳しいですね。
エピソード09「扉越しの殺気」への応援コメント
なかなか難しい局面のようですね。
エピソード08「異なる歩幅」への応援コメント
このための事前試合と言っても良さそうな内容ですね。
情報共有は大切ですからね。
エピソード07「頂に伸ばす手」への応援コメント
防大附属の面目躍如といったところですね。
エピソード06「紙一重の差」への応援コメント
訓練だからこそ不測の事態も大切ですね。
エピソード05「届かない、距離」への応援コメント
私も感じていた点です。
蒼の全員生還は素晴らしい。
でも、それにこだわるあまり、戦局を作る展開を作れていない気がしました。
対応して生き残るではなく、生き残るために戦場をコントロールるするようになれればいいですね。
エピソード04「噂の真相」への応援コメント
何かしらの裏事情もありそうですね
エピソード03「追いかけてくる過去」への応援コメント
普段冷静な凛が突っかかるとは、相当ですね。
エピソード02「アイアンサイト訓練」への応援コメント
基本は大切ですね。
エピソード01「因縁の再戦」への応援コメント
成長した姿を見せましたね。
エピソード00:秘匿運用試験異常事象 調査報告への応援コメント
凛の過去がまたひとつ明らかになりましたね。
エピソード26:放課後のシルバーバレットへの応援コメント
第一章見届けました。
次も読んでいきます。
エピソード25:生徒会長の戦いへの応援コメント
ようやく大人が出てきました!
校長、悪そうなやつだ……
エピソード24:その姿は、阿修羅への応援コメント
タイトルに結びつきましたね。
エピソード23:大井埠頭の戦闘への応援コメント
センチネル、やはり強い。
エピソード22:団地内の遭遇戦への応援コメント
本格的にセンチネルとの戦闘が増えてますね。
エピソード21:その名を口にできない敵への応援コメント
ズゴック……
そういいたかったのでしょうか?
エピソード20:生徒会室でのお茶会への応援コメント
何が出てくるのか?
エピソード19:なすべきことへの応援コメント
消防士、頑張った!
次のフェーズに移りそうですね。
エピソード18:トリアージへの応援コメント
トリアージが機能してますね。
エピソード17:品川駅前の事故への応援コメント
凛の判断が吉と出るか凶と出るか…
エピソード16:小隊パトロールへの応援コメント
お、不穏な空気が……
エピソード15:三上レポートへの応援コメント
三上レポートが面白そう。
しかし凛は味方に撃たれまくってますね。
エピソード14:選べなかった瞬間への応援コメント
トリアージは重要ですが、だからこそしんどいものでしょうね
エピソード13:傷だらけの「家族写真」への応援コメント
このあたりは高校生らしいですね。
エピソード12:勝たされた分隊への応援コメント
色んな視点をそれぞれが学べてますね。
エピソード11:勝利に届かない指揮への応援コメント
蒼はどんどん色々と知ることができてますね。
エピソード10:新たな課題への応援コメント
経験は大切ですからね。
エピソード09:生徒会第二分隊への応援コメント
蒼は全員生還を意識するのはいいですが、それだけですね。
エピソード08:生徒会第一分隊への応援コメント
チーム力の差が出ましたね。
エピソード07:生徒会からの呼び出しへの応援コメント
生徒会、出てきましたね
幕間「大丈夫だから」への応援コメント
訓練だから限界を試す、一理あります。
とはいえ、訓練で積み重ねることも大切ですよね。
エピソード06:チームの崩壊への応援コメント
そうですね、実弾だったら…となりますよね。
エピソード05:止まらない“突出”への応援コメント
凛がそこまで勝利にこだわる理由が気になります。
エピソード04:崩壊の前触れへの応援コメント
凛の前線行きたい衝動もですが、大和のトリガーハッピーもなかなかですね。
面制圧には向いていますけどね。
エピソード03:“万年二位”の分隊への応援コメント
全員生還はかなり困難ですからね
エピソード02:放課後パトロールの遭遇戦への応援コメント
マークスマンとしては射線切られるの嫌でしょうね
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
普通の高校生たちでも練度は高そうですが、雪と凛は特に早いようですね。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
読み始めます。
よろしくお願いいたします。
エピソード23:大井埠頭の戦闘への応援コメント
読ませていただきました!
これから始まる!緊張感があり、蒼が戦術パターンを送るのもかっこいいですね!
地の文が詰まりすぎることなく状況を説明、会話の緊張感、「次どうなるの?!」と次の話への引き込みがあり読んでいてドキドキしました!
特に携帯から読むことが向いていて休憩時間に読めるのもありがたいです!
私の世界の狭いのが原因ですがHMDや弾の大きさ?が何か分からず…。(調べました)私が世界を広げる必要がありますが、サクサクと読める文体なので「これって何だろう?」と思考が止まってしまうのが勿体ないようにも感じました。
私だけかもしれません…必要ないコメントであれば削除していただいて大丈夫です!
豊富な知識があるからこそ書ける小説、戦闘描写だと思います!
はな
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。今回は、23、24話をご指定しての戦闘描写をお読みいただきましたので、唐突な専門用語になってしまっているかもしれません。
順番にお読みいただくと数値の意味がわからなくても誰の弾が当たったとか、そういうことか。みたいなところもご理解いただけたかもしれません。
それでも、一つのエピソードを単独で読んだ際にも止まらずに理解できる構成というのは、確かにそうかも。と気付かされる点もありました。こちらは、今後の執筆の際に考慮したいと思います。
もし、お時間がありましたら、順にお読みいただけると面白さがますかもしれません。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード07:生徒会からの呼び出しへの応援コメント
戦闘描写はとても良かったのですが、センチネルとは何か、何故学生が前線に立つのか、その辺りの説明がないのが勿体ないなと思いました。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
センチネルとは何か、などはだんだん明かされたゆく感じを想定していましたが、確かに疑問になりますよね・・・
今、一章を改稿しているのでそこに入れられそうなら盛り込んでみます。
引き続き、ご継読頂けますと、幸いです。
エピソード09:生徒会第二分隊への応援コメント
読ませていただきました。まず、一切知識のないジャンルでしたが、言われた読みやすさに力を入れてると感じました。そのおかげか普通に読めて、尚且つ面白かったです。それと世界観が少し強烈に感じて、興味がそそられましたね。設定だとかも解説されてる気にはならなかったですし、銃撃戦の描写は凄いほんと上手いと思いました。改めて面白かったです!また時間が出来た際に読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。読みやすさや銃撃戦の描写をご評価いただき大変嬉しいです。前半(第一章)は、書き始めたばかりで、それでもまだ粗い部分もあったりしますので、機会を見てさらに読みやすいように、改稿したいと思います。
それぞれのメンバーの葛藤や成長も描いてゆきますので、今後ともよろしくお願いいたします。
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
拝読しました。
プロローグから国立競技場が戦場になるという導入が印象的で、一気に世界観へ引き込まれました。
特に、学生服にプレートキャリア、89式・20式小銃という現実的な装備と、武者型センチネルというSF要素の組み合わせが面白かったです。
黒髪の少女が必勝の一閃を放ちながらも通じず、最後に刀が折れてしまう場面は緊張感があり、「どうなるんだろう」と思わせる展開でした。
最後に遠距離狙撃で救われる演出や、武者型センチネルが折れた刀を拾うラストも印象的で、この先の物語が気になりました。続きを読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。学生が銃を持つ世界観と敵の設定はかなり苦労しましたので、ぜひ、引き続きお読みいただけますと幸いです。今後とも、よろしくお願いいたします。
エピソード04:崩壊の前触れへの応援コメント
テンポ良いバトルシーンに引き込まれてしまいます!日常に銃や戦闘が隣接することを違和感なく没入できるところに、作り込まれた世界観を感じました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。日常に銃があっても違和感がないシチュエーションを考えるのに苦労しました。学校での授業や学年選抜などは部活的なイメージもありますし、地域の脅威を学生が放課後パトロールするのは、防災とかそういうイメージもあります。強さがインフレしすぎないようにするのと、成長のバランスも苦心しながら書いております。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード04:崩壊の前触れへの応援コメント
凛がどのような成長を遂げて「仲間」になるのか、とても楽しみですね!
続きも楽しませてもらいます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
徐々に仲間になってゆく感じや、チームの成長をぜひ、見守って、応援していただけますと幸いです。
エピソード05:止まらない“突出”への応援コメント
制服姿の高校生が小銃を持つ日常描写が自然で、世界観にすぐ引き込まれました。凛の強さはかっこいいのに、チーム戦では危ういというバランスが良いですね。蒼の「全員生還」という方針も熱く、ただ勝つだけではない物語の芯を感じました。第一分隊の掛け合いも楽しく、ここから凛がどう仲間になっていくのか楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。高校生らしい掛け合いと、読みやすいミリタリーアクション。そして、インフレしない強さ、成長のバランスを心がけています。これからも、お読みいただけますと幸いです。
エピソード03:“万年二位”の分隊への応援コメント
主催のイベントから来ました。放課後のファミレスと、命がけの銃撃戦。
制服の下にプレートキャリアを着込む少女たちの、バグったような日常の温度差が最高にクセになります。
マガジンチェンジなどのミリタリー描写や無機質でハードボイルドな戦場の空気が好きな人には刺さるはず!アクション好きにおすすめです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。日常に銃や戦闘がある違和感を成立させる設定を考えるのを工夫しました。テンポ良いアクションを心がけております。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード26:放課後のシルバーバレットへの応援コメント
拝読させていただきました!
チームが出来上がってく感じ、なんか青春!って感じがしますね
戦闘描写も派手で読んでいて楽しかったです
作者様のミニタリー愛を感じました!
自分はそこの所詳しくはないので、
隊列などは何となくしか分からなかったですけど
知識があればもっと楽しめる予感…!
気になった点で言えば、爆発物とか使わないんだってことぐらいですかね
装甲に対してなら手榴弾くらい有効そうなのになぁ
以上、知識皆無な読者からでした!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。詳しくない人でも雰囲気でわかってもらえそうな感じで描くように心がけました。高校生が銃を撃つ世界を描きたかったので、実質部活とか生徒会みたいな感じです。
疑問に思われた、爆発物ですが、この世界での「最前線」、大規模な攻防が行われているところでは使用されていますが、学生たちの「放課後パトロール」では装備に含まれていない設定です。理由としては、学生の活動は「軍隊」「戦争」ではなく「見回り」「防災」なイメージが強いというのがあります。センチネルが火事とすると、銃は消火器みたいな位置付けです。
第2章も、青春しますので、引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
こんいちわ。
ある方のレビューから飛んできました。(^▽^;)
戦闘シーンが上手いなーと。
センテンスを短くしてる分、読みやすくテンポがいいので、何してるのかが分かって良い感じですよね。。
テンポのいいアクションが物語を引き締めているように読めます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。テンポの良いアクションと頭の中でイメージしやすい描写を試みています。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
1話、2話の感想をまとめて書かせていただきます。
1話感想
使い物にならなくなったライフルを投げ捨て、その勢いで武者型センチネルのバランスを崩す。
つまりセンチネルは体重を乗せていたと思うのですが、巨大かつ、体重をのせた一撃をライフルで受け止めたのに違和感、現実味が薄いのかなと感じてしまいました。
「あぁ〜〜〜〜ぁっ!!!」
ここは気合の入る大事な部分なのに、『~』で表現するのは少し間が抜けている印象を受けてしまいました。
2話感想
昼休みの描写がかなりプロットの原形の様な印象を受けたのですが、これから肉付けされる感じですか?
最後にミリタリーは詳しくないのですが、セーフティを書けた状態から「撃て」の号令。
つまり、セーフティを外し、狙いを定め、撃つ、を「撃て」の一連で行っている認識でいいんでしょうか?
「装填!」ボルトハンドルを引いて初弾を送り、
「安全!」セフティをかける。
グループ中、最速で完了。
「撃て!」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
センチネルの設定、大きさとして、このタイプは2mちょっと、全重量で100kg〜150kg程度かな?というイメージです。人間の格闘技のような体重を乗せてダメージを最大化させる挙動というよりは、プログラムで動くロボットの打撃攻撃かなと言うところです。逆に人間側は、武道的な相手の力も使って返す、みたいなところです。
(追記:この部分を違和感を感じさせずに銃を使って懐に入り込み、刀で決着をつける、という従来有効だった戦法を再考してみたいと思います。)
あぁ〜〜は、気合いの面と、剣技が通用しなかったという半ばやけな部分、本来持っている武術から外れた力任せの挙動、という意味が込めており、バットの芯で捉えたホームランというよりはボール球を強引に引っ掛けて、ヒットになるか、ファウルか?みたいなイメージです。なので、剣も折れたと。
昼休みのシーン、テンポ重視で自己紹介だけさらっと書いた(初稿から削った)のですが、読み返すともう少しキャラ描写を掘り下げた方がイメージしやすいと思いました。ありがとうございます。
最後の疑問に関してはその通りになります。自衛隊の射撃訓練の動画などを参考にしております。所作をやりこんでいるので他の生徒よりもこなれていて流れるようにスムーズという感じです。
プロローグから全話見直す際に、いただいた感想、ご指摘を参考にさせていただきます。
ご感想、誠にありがとうございました。
エピソード20:生徒会室でのお茶会への応援コメント
かっこいいですね!学生の放課後という誰にでも経験のある日常が、非日常のバトルに切り替わる発想が面白かったです。読みやすい文章で違和感なく読みきってしまいました。個人的には品川の事故の緊迫感が好きです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
高校生が、日常的に戦いに巻き込まれるシチュエーションを考えた時、部活動のように毎日戦う入り口に立つのが良いと思いました。
品川の事故は、個人的にも好きなエピソードなので気に入っていただけて嬉しいです。
エピソード18:トリアージへの応援コメント
臨場感が伝わる、手に汗握る展開…!ラストに緊張感を感じます。
注釈はエピソードの中に組み込めるのならばその方が良いと思うのですが、リズムが崩れるのであれば無理に入れなくても、ルビ等で※1など振って、あとがきに入れるのがスマートなのではないかと思います…がどうでしょう。他に上手い方法があれば遠慮なくそちらを採用してくださいね!
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。ただいま、エピソードを最初から見直して、わかりにくいだろうな?という部分をリライトしたり、ルビ振ったりを始めております。
なるべく注釈や補足をしないで理解していただけるよう、それでもわかりにくそうな部分の表現をどうするか、試行錯誤してゆきたいと思います。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
Xから来ました✨
遅くなり申し訳ございません🙇💦
戦闘記録形式の導入が硬質で、国立競技場が戦場へ変わっていく緊張感がよく出ていました✨
制服の学生たちが小銃を持つ異様さや、武者型センチネルの圧も印象的です。黒髪の少女の一閃が通じない絶望から、遠距離狙撃で救われる流れも熱く、奪還戦へ続く引きが強いです。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
ご感想をいただけて大変嬉しいです。
プロローグが一番書き直した(もしかしたら今後も手を入れるかも?)パートでして、本来、物語の開始から少し後の話、最初のクライマックスパートの導入を、世界観を示すために紹介しようという意図での執筆でしたので、今でももっと良くしたい気持ちがあります。
エピソード19:なすべきことへの応援コメント
動から静への切り替わりが鮮やかで、特に後半の鳴海と如月のやり取りには、嵐が過ぎ去った後の独特な冷たさと、それ以上に深い含みを感じました。
文章は非常に読みやすく、分かりやすいのですが、もしかすると、ミリタリーに詳しくない方には少し分かり辛い表記がある部分があるかもしれません。注釈など入れるともっと楽しめるかと思います!
作者からの返信
ご感想をいただきましてありがとうございます。
注釈や、地の文での説明は考えた時もありまして、読みやすさ、リズムと、理解のバランスに苦慮しております。
詳しく無い方には、なんかすごい技で勝ったとか、うまくやろうとして失敗して痛かった、くらいの感じで空気感だけでも伝えられればという感じでした。
注釈、エピソードの文末にあるのと、本文のすぐ横、隣接行とかにあるのと、どちらが良いでしょうか?またご意見お聞かせくださいますと幸いです。
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
高校生のスペックと負担が凄いですね笑
入学試験でも、小銃を扱ったりしそうです^_^
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
高校生でも可能なレベルの設定をかなり作り込みました。
この世界では、小学生レベルで本格的な避難訓練、中学生でも初期訓練(実銃は撃たない)まで完了している設定です。
防災や応急救護の訓練が当たり前、部活や授業でやるというくらいのアナロジーです。
戦闘の規模や敵(主人公)の強さがインフレしないように配慮しています。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
Xから失礼いたします
「制服×近代兵器×日本刀」という、ビジュアルのインパクトが極めて高いミリタリーファンタジーの開幕ですね!静かな日常であるはずの「放課後」が、硝煙と鉄錆の臭いに満ちた戦場へと変貌する緊張感に圧倒されました。
作者からの返信
早速お読みいただきましてありがとうございます。導入として、自分の中で一番盛り上がる予定の(巻数想定としては4巻冒頭)シーンをシリーズアバン的に、プロローグに設定しております。
このシーンまで、テンションを維持し続けられるよう頑張ります。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード12:勝たされた分隊への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
詳細な作戦とすばらしい戦略性ですね。
戦闘描写が臨場感たっぷりで楽しめました。
今後の展開も楽しみです。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も読みに来てください。
作者からの返信
ありがとうございます。2作品、フォローさせていただきました。拝読させていただきます。
エピソード09:生徒会第二分隊への応援コメント
凛の「強すぎるからこそチームに馴染めない」という部分が印象的でした。
単純に仲間との絆を深めて解決するのではなく、突出させても抑えても負ける展開になっていて、どうやって六人の強みを噛み合わせるのか続きが気になります。
特に「問題ない」と言い続けてきた凛が、ひなたを傷つけたことで少しずつ揺らいでいくところが好きです。
戦闘や訓練だけでなく、凛自身の過去や心の傷も物語の軸になっているので、そこが明かされていくのも楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
最初からうまくいきすぎないように、でも、成長は見せられるように、どっちが正解か?どっちも正解か?または今の実力に目指す姿、目標があっていないのか?いろいろと試行錯誤しています。
引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。