応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あくまでも個人的な意見です。
    プロットから小説として浮かび上がらせることこそが書き手さんの腕であり価値だと感じておりましたから、私としては「No」。
    とはいえテコ入れをされた部分に笹岡さんの部分を感じる場所はありました。
    私では読み比べたから見つけられただけかもしれません。

    作者からの返信

    如月ふたば様

    コメントありがとうございます。
    そして貴重なご意見も。ふたばさんのご意見、すごく共感できます。「浮かび上がらせる」という言葉の選択も好きです。

    現状、推敲に利用してみている感じ(概要に書きましたが、先に断っておかないとAIはすぐに代替案を出してくるので、出すなと命令した上での推敲)ですが、こうやって文章をまるっと起こさせると、自分では出なかった言葉や表現が結構出てきてるんですよね。
    これはもう自分の作品では無いなという感覚があります。

    やってみてわかったのは『楽』だなってことです。
    利用する人は増えるだろうし、読み手もそれで良しとなっていくと思います。
    ふたばさんの様にその人の文章の癖とかテイストを感じて読む人よりも、設定やキャラのやりとりを求めて読む方が圧倒的に多いと思うので。

    『楽』とPVなどの『結果』のみを求めるのならアリ。
    創ることに伴う『苦』も『楽しみ』と感じている人はナシ。
    だなぁって、長文レス、スマソです。