第2話 不思議な時間への応援コメント
鷹野くんの気遣いにときめいてしまいますが、口数が多くはない雨宮くんも居心地が良くて惹かれちゃいますね(*´艸`*)
作者からの返信
鷹野くんはthe陽キャみたいな、誰にでも好かれるイケメンですが……雨宮くんはまた別の優しさというか!
でも不器用なんですよね、彼。まぁそこもいいんですが!(自分で言うな)
不愛想タイプの男子書くの好きなんですよね~!
第2話 不思議な時間への応援コメント
まあ、それだけ誰にも優しいからこそ惹かれたんでしょうしねえ…
胸は辛いかもだけども、悪いことではないし
なんか、話すことなく沈黙続くけど、悪くは感じない、本当に不思議な関係になってる気がしますね✨
第5話 紙飛行機の飛ばし方への応援コメント
声に出して言いにくいことでも、手紙でなら書けることってありますけど、想いを紙飛行機に綴って飛ばすなんて、素敵ですね(#^^#)
紙飛行機で紡がれる、不思議な関係。
だけどこんな風に気持ちを伝え合うのは、青春って感じがします。
人と違っていてもいいのです。空を飛ぶ紙飛行機のように自分達の青春を、これからも自由に楽しめますように(*´▽`)
第5話 紙飛行機の飛ばし方への応援コメント
紙飛行機が紡いだ、二人の青春。
紙に書いて送った言葉はもちろん、そこに至るまでに飛ばした紙飛行機たちも含めて、二人の関係を少しずつ作っていきましたね。
前を向いた白石さんと、それがわかってホッとした雨宮くん。
二人のこれからが、紙飛行機の飛ぶ空のように、晴れやかでありますように(*´▽`*)
第5話 紙飛行機の飛ばし方への応援コメント
紙飛行機が飛んだ、ふんわりとした青春。
ここにしかないもの、これこそが二人の正解ですね。
とても素敵でした。
作者からの返信
青春は人それぞれだし、正解はないと思ってます。
これが二人の正解であり、青春。
素敵と言っていただけて嬉しいです!
レビューの方もほんっっとうにありがとうございました!
とてもとても嬉しいです!!!!
第4話 10文字のメッセージへの応援コメント
見上げないと、見えないもの。
ただ顔を上げる。それだけでいい。
こういう展開、好きです。
作者からの返信
好きですか! ありがとうございます!
このエピソードは絶対に入れたいと思ってました。
それにこんな嬉しい感想もらえてうれしいです~!
第4話 10文字のメッセージへの応援コメント
紙飛行機を通じて繋がる縁。
日和ちゃんがいつの間にかこの時間に浸っていたように、雨宮くんにも思うことがあったのでしょうね。
何か抱えているものがあるって分かっていたからこそ、あんなメッセージを送ったのですね。
たった一言のメッセージでしたけど、それでどれほど励まされたか。
たくさん悲しみましたけど、どうか上を向いて歩いていってください(*´▽`)
作者からの返信
紙飛行機を使ってやり取りするようになり、いつの間にか雨宮くんとの時間が日和にとっての一部となってました。
そこで、雨宮くんが特別なメッセージを送ったのも、やっぱり励ましたいと思ったからなのでは、と。
そのメッセージは短くてもきっととても励まされるものだったと思います!
第4話 10文字のメッセージへの応援コメント
紙飛行機を通したやり取りが、二人のコミュニケーションとしてすっかり根付いてきていますね。
そんな中でも、わざわざ絶対取れと言った今回は、特別伝えたいメッセージだったのかも。
流した涙は、今でもやっぱり好きだったという証拠。ですが流し終えて吹っ切れた今なら、雨宮くんの伝えた通り、上を向いて歩けそうですね(*´▽`*)
作者からの返信
紙飛行機がコミュニケーションの道具に。
あんまり言われないかもしれないのですが、口に出して伝えられない事でも、紙飛行機を通してなら言えるのでは……と思ってこういう形になりました。
ここで流した涙はやっぱり本物で……。それは好きだった証拠ですよね。吹っ切るのは難しいかもしれないけど、上を向いてまた新しく歩いて行けるなら、雨宮くんも安心できます( *´艸`)
第3話 青い紙飛行機への応援コメント
仕事ですが、小学生の子と紙飛行機を作りました。
永遠に、飛んで欲しいと思った。飛行している時間が、彼女にとっての楽しみだと信じられたので。
作者からの返信
紙飛行機って、子供の頃の遊びの一つですよね。
永遠に……そうです、私も作ってみたんですが、すぐに落ちてしまって……。でも、飛んでいる時だけはなんか全部忘れて『子供の頃に感じていた』何かを感じることができてましたね。
それがすごくいいなって思って、紙飛行機のもついろいろなものに気がつきました!
第1話 落とし物への応援コメント
恋の始まりなんて、よっぽどのことでない限り、具体的にここなんて決められませんよね。
始まりなんてわからなくても、真剣な恋はできるし、それが破れたらショックを受ける。
失恋したからこそ、どれだけ好きだったか改めてわかったかもしれませんね(>_<)
自分のことを脇役と言う日和ちゃんですが、主役になれる日は来るでしょうか?
作者からの返信
失恋後のほうが好きだった気持ちに気がつきやすいし、好きな気持ちが大きくなるんだと思います……。
主役として、自分なりの青春を……。
紙飛行機という新しい道具を青春のモチーフの一つにできればなと思い、この話ができました。
最後まで楽しんでいただけると嬉しいです!!!
第1話 落とし物への応援コメント
恋って何かきっかけがなくても、気がつけば落ちているものですよね。
いつの間にか好きになっていて、だけどなにもしないうちに失恋は、切ないですね。
翔くんがそんなに人気男子ということは、同じように失恋している子は多そう。
日和ちゃんも、そんな数いる中の一人なのかもしれませんけど、いつか誰かの引き立て役でない、主役になれますように。
作者からの返信
恋に落ちるのなんて不可抗力で、いつ恋をしたかなんてわからないですよね。
失恋系の小説が多くなってる気がします笑
少しずつ、主役へとそして自分の青春ができるように……。
そこまでの過程を一緒に見守っていただけると嬉しいです(◍•ᴗ•◍)✧*。
第5話 紙飛行機の飛ばし方への応援コメント
届くことなく終わってしまった恋の切なさが、雨宮くんとのやりとりや紙飛行機を通して和らいでいきましたね。これからの二人も応援したいです!