2026年3月19日 03:11
穢れなき巫女の手への応援コメント
コメント失礼します。怒りも悲しみも遣る瀬無さも、すべてが静かな霧に包まれてしまうような作品でした。三年経てば二人は恋人にはなれるけれど、それはこの三年間の恋人と同一ではない。失われた青春を思うと胸が苦しくなります。三年後、はたして彼女は彼の手をとるのか、それすらも霧のなかに隠されているようで、切なさが残るお話でした。読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビさん コメントありがとうございます。「胸が苦しくな」ったとのこと、届けたいものが届いたと感じています。感情の伝え方を変えてまだ日が浅いので、届いたことが、本当に嬉しいです。コメントですごく、すごく力をもらいました! 読んで頂き、ありがとうございます!真花
2026年3月18日 09:25
泣きそうでした。ただの切なさでも、悲しみでもなく、静かな感動に似たものに、心を動かされた感覚がしました。
夷也荊さん ありがとうございます。 伝わるのか、伝わりづらいだろうな、とか、でも、この書き方をしたい、とか、考えながら書いたので、「心を動かされた感覚」をして頂けたことがとても嬉しいです。 読んで頂き、ありがとうございます。真花
穢れなき巫女の手への応援コメント
コメント失礼します。
怒りも悲しみも遣る瀬無さも、すべてが静かな霧に包まれてしまうような作品でした。
三年経てば二人は恋人にはなれるけれど、それはこの三年間の恋人と同一ではない。失われた青春を思うと胸が苦しくなります。三年後、はたして彼女は彼の手をとるのか、それすらも霧のなかに隠されているようで、切なさが残るお話でした。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビさん
コメントありがとうございます。
「胸が苦しくな」ったとのこと、届けたいものが届いたと感じています。感情の伝え方を変えてまだ日が浅いので、届いたことが、本当に嬉しいです。コメントですごく、すごく力をもらいました!
読んで頂き、ありがとうございます!
真花