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  • 第7片への応援コメント

    こういう「自分会議」みたいな作品大好きです!😊✨


  • 編集済

    第8片への応援コメント

    正気なのか……?wwwww

  • 第9片への応援コメント

    良い夢ですね。
    聞いた事がないはずの異国の数え歌が、数え歌だと分かる感覚。なぜか身に覚えのある様な感覚。少しずつ、でも確実に夢の中へと誘われました。

    この柔らかな文章、とても癒されます。

    時々、寝ようと思って目を瞑っていると、瞼の裏に人の顔が現れます。
    それは知り合いや友達なのか?マンガやアニメのキャラクターなのか?
    思い出しそうになる瞬間に違う顔へと変化します。
    喜怒哀楽、様々な表情をしていますが不思議と恐怖や不快感は全くありません。

    さてさて今日はどんな人物がどんな表情を見せてくれるのか、そんな事を考えて目を瞑ると、決まって現れません。

    夢ってそんなもんですね笑

  • 第7片への応援コメント

    元気になったみたいで、よかったです。
    才能あるんだから、絶対書けます。
    無理しないで、楽しく遊んでたらいいですよ。

  • 第1片 への応援コメント

    私は仕事をしてる毎日をいつも「短い日曜日の前触れ」と思って労働しています。

    毎年お正月休みが終わると
    「もう360回寝ると〜お正月〜」
    と鼻歌で囁いて出勤します。


    …人生は長くて短いぜ!

  • レッツラゴーってのが昭和風味で良いですね。
    私も昭和原人のオッサンなので興味持って拝読しま〜す!




    ※きみもっきょうからーはっぼーくーらのーなーかまっとーびだそーぉっあおぞらーのーしたーへ〜

  • 第2片への応援コメント

    読んでいて気持ちがいいです。文に癒し効果がありますね

  • カオス極まりないですねw
    ちくわが好きなのでしょうか?w

    サイドバーの表示順なんですが、第1片の次が第3片、それから第2片、第4片となっているのは何故なのでしょう? わざとですかね?

  • 「深層世界の荒波からの穏やかな感情に移って行く過程を描いた回。オモロ。」


  • 編集済

    カオスをカオスとして楽しく読ませられるのは、詩の力学が整っているからだと感じます。
    すごい才能ですよ。
    狙ってやると不自然さが匂うし、狙わず書くのは至難の技。
    とっても難しい作品に挑まれていると思います。
    9話読けられるのがすごいです。私なら2話でダウンしちゃいます(笑)

    私も何年書けない時期、ありました。
    こういうのを書かないと、これはだめ、とか決めてつけて、自分で自分をを縛っていたようです。
    なのめさんも同じかどうかはわからないですけど。

    くだらないこと、たった一言でもいいし、なんでもいいやってゆるゆるにしていたら、そのうち戻ってこれると思います。
    他人に見せるとか考えないで、こっそり書いてたら気が楽になるかもです。
    一番書いちゃいけないと思ってたものを書いちゃう。とか。
    上からみたいで、えらそうだったらごめんなさいね。

  • スランプだったんですか?
    特にペースも崩れていたようには見えず...いや、それよりもそうやって脱出できるのが羨ましい。
    自分なんかダメな時は「寝て待つ」しかできないから**

  • にぎやかですね。宝石がポップコーンみたいに鉄板の上で踊ってる感じです。

  • めちゃめちゃ書けてるじゃないですか!!
    でもなんかわかります…書くならザラザラしたものより透き通るような優しいものがいい。
    なんて素敵な描写なのでしょう。
    さて、私もクリアな心で筆を執りにいきたいと思います^^

  • 第2片への応援コメント

     詩のような文章、散文詩というのでしょうか。
     水が流れるように文章が頭の中を流れていくような、不思議な感覚がありますね。

  • 第3片への応援コメント

    こちらの作品は初めて拝見しました。
    以前のアカウントで本編の35話くらいまで読ませていただきましたが、新アカでまた最初から読み直しています。
    本編にすぐに星をいれようと思いましたが、一番適切な時期にいれさせていただきます。次の大きなコンはいつですかね

  • 第8片への応援コメント

    3年振りの会話とは思えないほど、1ミリも重ならない軽快な会話ですね。
    カバの舌風味…一度は挑戦してみたいですww

  • 第5片への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    私は創作論を読むのが好きです。
    その方が〝ものを作るときの気持ち〟が端的に表されていますから。
    むしろ、そんなに剥き出しでいいのかなとさえ思います。

    そんな次第でした。
    ではまた。

  • 第2片への応援コメント

    五感がこんなふうに混ざり合う世界、初めて出会いました。
    音に触れて、色を味わって、匂いが形になる――その一つひとつの表現があまりにも鮮烈で、ただの買い物のはずなのに、まるで異世界を歩いているような感覚になります。

    特に「意味なんて色彩のノイズの中で溶けていく」という感覚、すごく刺さりました。
    理解するというより”浴びる”作品で、読後も余韻がじわじわ残り続けます。

    この不思議な感性、めちゃくちゃ好きです!

  • 第2片への応援コメント

    「レタスが丸い溜息をつき、豆腐は四角い眠りについて」
    って、これ凄くない!?ほんと凄い!!
    天才かっ!!!

  • 第6片への応援コメント

    「今回のは俺好みでムラムラ良かった。」

    返信要らね。

  • 第2片への応援コメント

    昔彼女が季節を匂いで例えていました。
    「今日は冬の匂いがするね!」とか言われた時に「不思議ちゃんめ❤」とか思っていた時期がありましたが、
    後になって、乾燥した空気と質感の事を彼女は「匂い」と言っていただけだったんだなと気づきました。

    こういう感覚のズレって、実はズレてるんじゃなくて、人より敏感なだけなのかもしれないですねw

  • 第1片 への応援コメント

    中々深かったwww

    世界って不安定ですよね。
    未来に起こるどうしょうもない災害の予測すらままならないんですから。

    そりゃ世界は不思議ですw

    めちゃくちゃ体の大きな人がどこか遠くででっかいうちわで仰がない限り風なんて吹く訳ないって思ってた子供時代がなつかしいw

  • 初めまして!
    おじゃましますw

  • 逆に楽しみになりました。
    ちゃんと読みたいと思います笑

  • 第4片への応援コメント

    なんだか、とても共感できるお話でした。同じようなことを考えていたからです。

    いいですね、素敵なお話です。

  • 第2片への応援コメント

    私に刺さらないかもということをおっしゃっていましたが笑
    そんなことはありません。結構刺されて血がドバッと出てます笑
    この話の読後感として、有名な梶井基次郎の『檸檬』を思い出しました。
    スーパーという日常から異世界のように反転し、色や音、匂いがごちゃごちゃ混ざるような雰囲気が、とても心地よかったです。

  • 第1片 への応援コメント

    「夢の中でスパゲッティにして食べてしまった」という一節には、シュルレアリスム的な遊び心がありつつ、外部との繋がりを断った絶望的な遮断感も感じられて、物語の奥行きがすごいですね!

  • かみなし

    がくるかと身構えていました



    身構えたところで無いものは無いでしょうが

    とか

    言わないでください。

  • 第2片への応援コメント

    やはり、とてもいいです。
    言葉のリズムもそうですが、世界の見方がとても面白い。
    視覚や嗅覚が言葉になる。その奇跡を鑑みたような気がします。

  • 第1片 への応援コメント

    モチーフ、物語の種が沢山ちりばめられている、素敵な文章ですね。
    謙遜なさる必要は全然ないと思います!
    続きも、ボチボチと楽しみにしていますね。

  • 第2片への応援コメント

    なのめ様の言葉選びや感覚が大好きです。
    面白みのカケラも感じていなかった身の回りにある全てのものが、また違った色にぶわりと色付いていく感じがするのです。
    続きが更新されたら、また読みに行きますね!

  • そんなことを言いつつ、本当は自分を曝け出したいのですね‥(ΦωΦ)フフフ