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  • 春のケーキへの応援コメント

    onoさん

    中盤は悲恋に終わるのかなとハラハラしながら見守っていました。
    恋愛成就になって良かったですね。

    身分違いの恋は当時では恐ろしい行為だったのでしょう。
    でも、それを突き破るぐらいの思いが二人にあったということなんですね。

    近世イギリスの風が吹いてきました。
    とても細やかに描かれる風景が印象に残っています。
    特に作業室で準備するシーン。

    素敵な小説ありがとうございました!