「2026年・春」(ホラー小説・短編)への応援コメント
拝読いたしました。
女性が体験する悩みが生々しくて描写されており、その苦悩が文章を通じて伝わってきました。
一つの病院であらゆる病を、とは行かないものですね。忙しくあちらに行ったりこちらに行ったりで、病気が重なると本当に健康のために行き来しているのか疑問に思うことがあります。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
男性の方には、おそらく不快に思う部分が多いだろうな、と想像しつつ、
1度は書きたかったテーマなので、書いてみました。
各種病院に行くたびに、不安と通院回数が増す矛盾。年を重ねるごとに悩みつつあります。できる範囲で気をつけるしかないのでしょうね。
コメント、感謝いたします!。
編集済
「2026年・春」(ホラー小説・短編)への応援コメント
こんばんは。最後の「私の体の所有権者は、私自身だ。最期はだれにも、決めさせない。」がとても心に響きました。最期までがむしゃらに天寿を全うしましょう。苦しくなったらここで思いっきり叫んでください。非力な私ですが、受け止めますよ。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。エーン。心強い限りです(ホラー)。
「最期までがむしゃらに」。本当にそう思います。穏やかに老後を過ごすには、気性が激しく生まれてしまったようで(笑)。コメント、感謝いたします!。