34話 新たな問題大噴出への応援コメント
「~召喚魔法を遂に禁呪扱いとした。」←当然の決定ですね。 こんな事態になっているのに、災いの元凶をまだ止めないのだとしたら、神様たちについて色々心配になりますし。
神様たちをこれからも信仰するべきなのか?とか、現地人の中でも神様たちに失望している人たち多いのではと。
「~良い価格になるからって補給出来ないのに売り続けたらそうにしかならん事案である。」←異世界通販の人たちが陥った状況は、召喚された自衛隊や海外組にも当てはまるのですよなと。もはや召喚による補給は不可能なのですし。
現地人との融和や技術協力などを実行して、新たなかたちの国なり、新たな利益追求組織なりを、作って補給を確実に受けられるようにしないと、敵に包囲されてもいないのにセルフ「兵糧攻め」な状況になるのでは?と。
でもそんな状況で、地球の物品をこの世界に持ち込めるスキルの持ち主がいるとかバレたら恐ろしい事になりそうですな。
作者からの返信
まあ、主人公チームもその辺分かってますんで、これからが引き籠りタイムですな
33話 ちょっとした策略への応援コメント
「~ヤトウ氏の能力の詳細は今も不明だが、おそらく思考誘導の様なモノと自分は思っている」←マイナスのイメージや持っている人を遠ざけたくなるようなスキルや能力でも使い方次第なのだなと。毒と薬は表裏一体なのかも。
偽りや虚飾に基づく平和だとしても、本当の戦争や流血よりははるかにマシではと。
「現代監視機械怖すぎる。」←この文もあって2つの武装勢力には、国連軍とかPKOとかみたいな活動、停戦監視機構みたいな働き・活動をしてもらうのも一つの手かなと思ってしまいました。 元自衛隊の人たちならばその方がこの世界での活動・仕事を受け入れやすいのではとも。
魔物という脅威に対して活躍するのが 正義が大好きな国の人たちにはウケるかもしれませんが。
作者からの返信
今回の話でほぼ解決か・・・・・・な訳ないんですよねえ。待て、次回
32話 予想外の大騒動 後編への応援コメント
世界の変化が激動過ぎてこの先どうなるのか?全く予想出来ないなと。周りに影響を与えるファクターの動きが想定外過ぎて。
そんな中で周防さんたちがどのように「ある程度まで行動を制御出来ればいいんじゃがのう」との目的を実現させるのか?注目ですね。
「あれ?ジャハン氏は?ってなるじゃん?まさかの自衛隊と合流。」←ジャハン氏が合流したのはJAPANなのですな、と。
31話 予想外の大騒動 前編への応援コメント
召喚された、と書いて 拉致された と読むべきなのでしょうな。 元の世界に送り返せたら延焼は避けられたでしょうに、と。
でも分裂した自衛隊由来の各勢力がそれぞれ何を目的としているのか?で流れが変化するのでは?と思いました。 スキルも与えられたそうですし。
まずは自分たちの生活環境の改善や向上を要求しているのだと願いたいですが。
「異世界人排斥の動きになったら最悪なんだよなあ」←何としてでもこれは回避して欲しいですね。現地人と異世界人が戦う事になったら 国どころか世界が憎悪と報復の連鎖に染まり、多くの命が奪われる事になるでしょうし。
作者からの返信
ここからが今回のストーリー連続更新のある意味でのキモになる部分です。召喚された彼等は勿論、現地民の行動も注目ですな
閑話 我等、最も贅沢グルメ御一行! への応援コメント
栄養の少ない食糧でもきちんと健康を保てるように適応してきた身体や遺伝子の持ち主が、肉や油をふんだんに用いた食事を取るようになると体型が スレンダーの真逆になるのが容易いとか実証されてますね。
ネイティブなアメリカンの人たちや太平洋の島国で生活してきた人たちが洋食文化を受け入れてしまったらあっという間にボンッボンッボンッな体型になったとか。
栄養を蓄えやすいのと、低燃費な脂肪消費な体質の相乗効果だと分析されていたような。成人病の発症率も高止まりだったり。
作者からの返信
つまり、ボディが天高くになってしまうんですな。あれ?こんな時間に誰(ゴキャッ☆
30話 この世界でおそらく最も安全な場所にてへの応援コメント
なるほど~ですな。SF作品や異世界ファンタジー作品で海底住居について題材にしているモノはあっても、深海にあえて住居を作ろうというモノは記憶に無かったような。
水圧や呼吸のための空気、食糧の確保、海上までの往還とか考えると労力やコストに見合わないでしょうし。それを可能とする技術があったとしても。
そんな、全てにおいて想定外だからこそ移動手段や攻撃手段も無い訳で。自衛隊以外の軍隊だって同様でしょうし。
でもいつかここの存在が認識されるようになったら、コードネーム「竜宮城」とか転移者たちから名付けられるかもしれませんな。
作者からの返信
深海はね。マジで襲撃難しいんですよね。ドラえもんのテキオー灯とかあれば別ですけど、襲いに行くにもリスクがかかる。ついでに言うと、海の神様が居るので潮流とかも自由自在なんですよね。まさに理想の住処です
後、竜宮城、良いですな、名前(メモメモ
29話 この世界のダンジョンと名案への応援コメント
周防さん、どんな名案を思い付かれたのでしょう?正解発表が楽しみですな。
ダンジョンは魔物を隔離するためのシステムなのだとか。魔物が勝手に出てこれないように設定出来るはず?
周防さんたちがダンジョンに引きこもるというプランと共に、 周防さんたちにとっての脅威をダンジョンの中に閉じ込めてしまうのも一つの手では、なんて考えてしまいました。
作者からの返信
まあ、ダンジョン利用闘法は色々方法ありますが新たな策で無くなりました
28話 これからの事への応援コメント
人間はどう頑張っても神様と同じ事は出来ませんよな……。 それに近しい能力を持っていたとしても、まず自分とその身内を守らないといけないですし。手の届く範囲は決まっているのですよな。
……ましてや、今回の決定に賛同している方々というか、神様まで賛成しているとなれば。
元教皇とか元王族まで理解を示されてますし。
神様が弱者救済や犯罪撲滅に積極的に働かれる世界と、神様が観察者や傍観者や監視者でしかない世界、どちらが人類にとってより良い世界なのでしょう?と考えてしまうなと。
作者からの返信
ぶっちゃけ、手が届く範囲以外を助けるとどうしても・・・ね?
27話 新たなメンバー 後編への応援コメント
高度に発達した科学は魔法と区別がつかない と言うように 両者が共存共栄するのでしょうか?
青い猫型ロボットな作品でも取り上げられたように 魔法がメインの世界では科学が衰退し見下されていくパターンもあり得るような。錬金術等で代替出来るのであれば。
激しく魔法と科学の信奉者たちがお互いの存在を認めず対立していくパターンも。
この世界どうなってしまうのでしょう?
作者からの返信
まあ、大体御察しの通りの事態になる中、主人公達は普通に生きていきますが、まあ、当然トラブルも起こるのが次回となります
26話 新たなメンバー 前編への応援コメント
「多分、日本の盗聴器、あるいは小型のGPS装置だろう。それを王女に気づかれず付けれるとしたら?」←王女様の側近など衣服に接触してもおかしいと思われない 信頼していた者に 裏切られた 利用された 形なのでしょうか?と。
しかもそんなモノを異世界で運用出来るとなると、組織力・権力とか必要なのではと。
王女様から今回の件の経緯とか裏側とか早めに聞き出した方が良さそうですな。
作者からの返信
まあ、次回のお話になりますが、まあ異世界でよくある事です
25話 中央都市の大騒動 後編への応援コメント
昔図書館に置いてあった「戦国○衛隊」の小説版の流し読みで、自衛隊は専守防衛で反撃は出来るけれど先制攻撃は出来ない との信念を貫こうとしていたのを、なんじゃそりゃと思ったものですが。
それもあって、自衛隊が武力行使しているとの描写は驚愕でした。 比較的温厚で我慢強いとされる日本人の中で、しかもそういった訓練を受けている自衛隊の方々をブチ切れさせるとか、余程舐めた真似をしたのだなと。
でもプランナーもしくは元凶であると思われる王女様、この事態のどこまでが計画通りで、どこからが想定外だったのでしょう?と。
何よりどう後始末するのでしょう?、というか、後始末出来るのでしょうか?コレ。
作者からの返信
まあ、バチクソ自衛隊や海外の軍をキレさせたのは間違いなく現在居る国で、まあ、うん、後始末は今後のお話でと言う事で。この章ではしばらく世界の理が崩壊するレベルでのヤバい状況続きます、ハイ
24話 中央都市の大騒動 前編への応援コメント
現代兵器とそれを運用する人たちを召喚しても、素直に味方になってくれるか?、そして以前言及されていたように補給や整備がまともに出来ない環境でその性能を発揮し続けられる訳が無いというのも問題ですよな。言語はファンタジーの何かで翻訳出来たとしても文字や単位など互換性の無いモノもあるはず……。
実質的に拉致や強奪と表現するところでしょうか?
補給は再度召喚して奪えば良いとか考えているのですかね?もしくはそこまで考えていないか。
介入されるとか。いったいどのように行動されるのか? 最終的な目標や目的はどんなものとされるのか?拝見ですね。
作者からの返信
さて、どうなるかは今宵に
23話 中央都市への到着と新たな拡張への応援コメント
「~神の加護でモンスターはダメージ受けてる筈だが、至福の顔で食べながら笑顔で倒れたそうな。」←身体にとって毒なので痛みや拒絶反応を起こしながらも、美味しい美味しいと食べたのでしょうか?。想像して戦慄ですね。
まぁ人間も毒持ちの魚や、触れた部分が痒くなる根菜とか 手間隙かけて 食用可能にして食べているのを思えば変な事では無いのでしょうか?
この果実を都市の中の何処かの建物の屋根とかにたくさん置いたままにしておいたら、魔物による都市への襲撃とか始まるかもしれませんね。戦略兵器にもなるのかなと。
作者からの返信
言うなれば誘引食物と言うべきですかね。ト〇コの虹の実の説明が一番分かり易いかもです。
戦略兵器どころか、街のどこかに置くだけでドラゴンとかが凸してきますからね。だから、ゴロウン様も1回の失敗以降、この加護を与えてませんでした。移動出来る、匂いが簡単に外に行かない具現車だからこそ実現したわけですな
15話 宗教国家SOS! 前編への応援コメント
お車に憑依するのでござるか? 自動運転で御座るなw
誤字脱字報告です
今のペースなら″早い目″に 今のペースなら″早目″に
作者からの返信
修正しました、ありがとうございます
教皇様の予知に助けはあるかもだけど、体が乗っ取られるまでに間に合わないので教皇様が一先ずの決着付けた感じですね
編集済
14話 4回目の拡張と宗教国家への応援コメント
自ら毒を呑んだのかな?
つまり容疑者その5、本人。
作者からの返信
ヒント1 王妃様についていったのは第一王子と・・・?
ヒント2 なぜ、教皇は自らの手で王妃を処断した?
次回、その全貌が明らかに!(そこまで難しい話ではない
14話 4回目の拡張と宗教国家への応援コメント
悔しい分からないw というか情報が小出しすぎて幾つかテーブルのうえに配られてないカードがあるように思えます。
作者からの返信
ですね。しかし、よく読むとあっ!ってなるのが次回だと思います
1話 異世界転移初日あるいは新生活の始まりへの応援コメント
主人公たちマジで情容赦、良い意味でないな⋯正解だとは思うけどここまで冷徹に切り捨て私なら出来ない
作者からの返信
ぶっちゃけ、ここで躊躇したら、タイガーならぬアリエル様道場直行ですからね。もしくはガルダの国の便利道具になるルートです。スキル賜りしてないのにスキル持ってて、それがアイテムボックスより便利になると・・・ね?
35話 仕方ないので戻りましょへの応援コメント
周防さんたちが第三勢力を能力や人脈を用いて立ち上げないのはこの世界にとって幸いな事かもしれないなと。 宇宙世紀のアナハイムとか銀英伝のフェザーンとかのように、他の勢力を経済力を用いて操るとか、やれば出来たでしょうし。
異世界通販の上位互換とも言える能力を駆使すれば、召喚が禁止された事もあって、日用品や医薬品などを融通する事で、依頼や要求に応じさせる事も可能だったような。
神様たちのおもてなしをしている、元教皇関係者などを保護しているのを考えると、この世界での新たな 神様たちの代理人・対応窓口・教会の総本山みたいな役割を果たすのを期待されてもおかしくないような?
作者からの返信
一先ず、今回の更新でこの章とも言える投稿は終わりです。うん、状況が悪すぎるな!ここからどうなるかはしばし、読み返しなどしてお待ちください