第8話 鈴木心結への応援コメント
教官に教わっている内は卒業できないような、、
別のことは卒業しまくりかもですが笑
作者からの返信
向夏夜なくの様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
うむむ、おっしゃる通りかもしれませんが、
ちゃんとプライベートで補修教習もしてくれる優しさ(?)もあるみたいですよ。
次回に続く…(笑)
第7話 小塩教官の路上教習への応援コメント
なんとなんという事でしょう
これで半クラもばっちりですね
いい教官だなぁ
作者からの返信
いぬたぬ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
澄人君、半クラは1段階で習得していましたが、これで奥義を掴んだことでしょう。それにしても小塩教官、どこまで破天荒な人なんでしょう…
編集済
第7話 小塩教官の路上教習への応援コメント
えっっ!?
私は夢でも見てるのか、、?笑
「教習車なのにラブホに入っていいんですか?」
「いいのよ。こういう時はこれを使うの♡」
教官はラブホの駐車場にあった木の板で、
車のナンバープレートを隠した。
そ、そんな技があるなんて!!
これが、路上教習か!!!
作者からの返信
向夏夜なくの様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
ほんとだ、「仮免許練習中」のプレートも隠さないと!(笑)
彼女は車の運転に手抜きは許しませんが、それ以外のことにはけっこうザルな人みたいです。この所業もその一つかと。
第6話 小塩教官の教習簿4への応援コメント
おやおや
申し送り事項の内容が……(^-^;
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
申し送り事項はもはや小塩教官の日記です。(笑
澄人の皮肉もちゃんと聞いてたみたいですね。
1段階みきわめには合格して修了検定にすすめるようでよかった。
第6話 小塩教官の教習簿4への応援コメント
全然、仮免を受けさせてもらえない、、
教習簿に感情を書いて良いのか、、笑
(今更ですが
他の教官に見られたら怒られそうです
作者からの返信
向夏夜なくの様。コメント頂きありがとうございます。
申し送り事項ってほとんど小塩教官の日記みたいになってますね。(笑) 澄人君は路上教習も小塩教官しか予約しないので、他の教官に見られる心配はないのかもしれません。
第4話 小塩教官の教習簿2への応援コメント
ムムム
何か別の意図が??
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
澄人君、ルームミラーを調整したら怒られ、調整しなくても怒られ… それでも拗ねないで、自分が悪かったかも?って反省しちゃうようないい子?なんです。
第3話 小塩教官の教習簿1への応援コメント
男子校から進学した大学1年の夏に免許をとりました。
女性のおっぱいに触れたことなぞ一度もなかったので半クラにとても苦労しました。
家に車がなかったので車に触れたこともなかったので最初はとてもたいへんでした
作者からの返信
いぬたぬ様。コメント頂きありがとうございます!
坂道発進で半クラに苦労した経験から書きましたが、オッパイ経験とか、そういったことを聞いた事実はございません!(笑
私も自分ちに車がなかったので、自分ちの車で練習するという反則技?が使えず、苦労しました。私の両親は今でも運転免許を持っていませんが、おかげで送り迎えでおこずかいを稼ぐという恩恵に浴しております。
編集済
第4話 小塩教官の教習簿2への応援コメント
この教習所は厳しいですね笑
私なんて、発信してからルームミラーとシートの前後位置直しても受かりました笑
しかも、教習所の横断歩道に人が居たらしいんですが見逃していたという。
どうしようも無いポンコツ生徒でした
作者からの返信
向夏夜なくの様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
澄人、悪くないと思うんだけど…
そう言えば今って、信号のない横断歩道で待っている人がいたら止まらないと違反になるんですよね。もう横断歩道と信号機はセットで設置したら?って思っちゃいます。
第3話 小塩教官の教習簿1への応援コメント
「ちょうど女性のオッパイを触るように」「寸止め」「発車」
アハハハ! サービス満載??( *´艸`)
半クラかあ
これ、ドライバーの癖が付いちゃうんですよね!クラッチに。
だもんで、日頃乗ってないクルマに乗るときは注意が必要!
交差点でエンストとか、坂道で下がっちゃたりしかねない(笑)
作者からの返信
縞間かおる様。コメント頂きありがとうございます!
「私が握っているハンドブレーキを解除」ってフレーズもちょっと微妙な雰囲気をかもし出してたりして…
半クラを多用してクラッチ板が摩耗して薄くなってる車って乗りにくいですよね。教習所の車はちゃんと調整されてるから、車の違いによる癖はないんじゃないかと思いますが…
第3話 小塩教官の教習簿1への応援コメント
教習所の記憶を思い出しました笑
無駄にMTにしたので笑
(私の教官は男ばっかで、おっぱいの下りは無かったなあ、、)←当然だがw
作者からの返信
向夏夜なくの様。コメント頂きありがとうございます!
男の教官が女性に向かってこの台詞いったら、いっぱつアウトですよねー
第2話 OZドライビングスクールへの応援コメント
運転はできてもMT車は疲れるから……今更、運転はしたくないかな(笑)
作者からの返信
縞間かおる様。コメント頂きありがとうございます。
社有のMT車って世間ではまだあるみたいですね。信号で停車するときギヤをトップのままニュートラルに入れ忘れてエンストしたり… たまに短い距離なら結構楽しかったりします。
第2話 OZドライビングスクールへの応援コメント
青いリップは近寄りがたい!
大学生を謳歌しすぎてます笑
生徒たちは仲が良いですねー
私の時なんか、誰とも喋った記憶がない、、笑(陰キャ
作者からの返信
向夏夜なくの様。ブルーリップと言うらしいですが、下手に使うと不健康そうな顔の女、みたいになってしまいそうですよね。最近の若い人は色々と思いもかけないようなメイクを楽しんでいるようです。尊敬します。
第2話 OZドライビングスクールへの応援コメント
登場人物の名前が自動車・バイクメーカー由来というのが面白く、自分のような世代でもすっと入っていけるのがありがたいですね。
教習所という身近な舞台と、軽快なやり取りで気楽に読める一方で、ミステリーというカテゴリーが気になっています。
ここからどんな展開になるのか、まったく読めないところも含めて楽しみにしています。
作者からの返信
VmarutaX様。コメント頂きありがとうございます。
登場人物の名前が自動車・バイクメーカー由来って、お気付きと思いますが『4姫のジャスティス』からヒントをいただきました。ただ、このお話では登場人物がそれを意識しています。殺人のような大きな事件がない、日常的な風景の中にちょっとした謎解きをはめこ込んだような「ミステリー」を書きたいなって思っているのですが、さて…
第1話 プロローグ ドライビングスクールってどんなとこ?への応援コメント
比較しようにも昔の事は忘れてしまった(^-^;
作者からの返信
縞間かおる様。さっそくお読みいただきありがとうございます。私もです。でも違うとしたら必要な時間数ぐらいじゃないかなーって思います。あとは料金でしょうか…
第1話 プロローグ ドライビングスクールってどんなとこ?への応援コメント
気づいたら、入学説明会に迷い込んでしまいました、、笑
遠い昔を思い出します笑
十年くらい前か、、(遠い目
作者からの返信
向夏夜なくの様。さっそくお読みいただきありがとうございます。いつもなら近況ノートで公開予告してから公開するんですが、プロローグは最近の自動車教習所事情の説明だけなんでいいや、公開しちゃえ!って感じで「今すぐ公開」ボタンを押しちゃいました。で、見直してみますと誤字、脱字が散見されて… やっぱり、ちゃんと手順は踏まないとダメですね。反省… それではまずは近況ノートに公開の旨を宣言します!(これから書きます…今日中には…)
第7話 小塩教官の路上教習への応援コメント
うわあああああ!!!!
いいのかな??
まあ、ふたりがいいなら、いいんでしょう!!"(-""-)"
「よろしい。君は私が責任を持って手取り足取り卒業までに一人前のドライバーにしてあげるから」って!!
私も可愛いコを手取り足取り指導してみたいよ(^_-)-☆