真夜中の侍女(先行公開ver)への応援コメント
操兵乗りとしてはいい士官だよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
士官となれば、完全に文化圏や気候の違う国に長期定住確定。死ぬ際には里帰りできれば……位の気構えがないと、無理かもですね。ただ狩猟機を所有しているというアドバンテージは無茶苦茶デカいと思います。
☆ありがとうございました┏( ;〃>ω<〃 )┓
真夜中の侍女(先行公開ver)への応援コメント
引き込まれました~、お約束でしたね~
キース、ガンバっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結構なミスリードを仕込んだんですが、予定調和でしたか(笑)
引き続き三日目もよろしくお願いします<(_ _)>
真夜中の侍女(先行公開ver)への応援コメント
外堀どころか内堀まで埋められてるじゃないですか~!
大阪城ですか~!
(≧▽≦)
作者からの返信
冬の陣、終わりましたね…。
ようやく、あのキースってキャラの素が書けた気がします。
編集済
領主との謁見への応援コメント
御前試合、みたいな決闘はやったことありますが、生身で、やっぱり人の前でやると言うことで、最低限の取り決めをしてやりました。
ただ自分の周りの人間以外はほんとに信用できなくて、いろいろ裏工作をやられた覚えがあります。無傷で勝たないと帰り際に襲われると言うこともあり、短期集中決戦をしたことがあります。読んでいて、なんとなく雰囲気が生臭いなと言う感じがしました。
実際の決闘の前ってこれに近い雰囲気なんですよね。
作者からの返信
アウェイではなく、第三国での仕合(手合い)。仕合直前までも仕合という雰囲気が出せればと思っていますが果たして、果たして。
実体験の気構え、ありがとうございます(*-ω人)
また同じ話への応援コメント
前作から楽しみにしていました~
今回は聖刻の初心者や知らない方に丁度良い入門書かと思います
中原やカグラなどの地域的な背景、隊商の雰囲気やカグラの厳しさ、護衛の操兵乗りの役割と操縦槽での風景、狩猟機と従兵機の簡単な仕組みと仮面の説明、この時代の操兵の供給源たる西方工呪会と東方聖刻教会、中原では操兵を製造していない事、中原の世界観的に人も操兵も「水」が重要な事などなど今回のお話しで大体理解してもらえるのではないでしょうか
楽しくて一気に読んでしまいました~
この後も楽しみにしてます!
作者からの返信
感想感謝です(-人-;) モチベが回復!
『この時代の』という部分を楽しみ苦しみながら書いています。次話、もう暫くお待ち下さい。
編集済
真夜中の侍女(先行公開ver)への応援コメント
既成事実って怖くないですか 怖いですよね
作者からの返信
しかも相手は自領なら「不埒者の首をはねよ」が出来ますからね。コワー。