第1話への応援コメント
自分自身の正体を突きつけられたときの痛みが丁寧に描かれているなと感じました。
りらが、悪口を封印したときに、何も言うことがなくなってしまったのきの自分対する失望感が伝わってくるようでした。
こういう感覚、すごくわかります。
ユリの最後の笑みが何を意味するのか、読者に委ねられている感じですね。
僕はユリが最後までりらを友達として認識してくれているといいなあと思いました。
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!
人の噂話をやめると、話題ってすぐなくなっちゃうんですよね。共通の話題って大事。
ユリがりらを友達とおもってくれてるといいですよね。ラストは悩んで曖昧にしてしまったのですが、希望を持ってうけとめてもらえて嬉しいです。
第1話への応援コメント
自主企画に参加ありがとうございます。
少し思春期の生々しさを感じ、中高時代を彷彿としてしまいました。手のひら返しというか、感情ってコロコロ変わるところが面白くて時に残酷ですよね。
作者からの返信
素敵な企画をありがとうございました!
三題の中でもフレネミーというお題が興味深くて面白かったです。
生々しさを感じていただけたなら成功です。コメントもありがとうございます!