第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
ローバさま。
関川さまの企画、読みで参加させて頂いてます。
なので、コメントは控えようと思ってましたが、もう、面白いので、一言。
米ラブに感動しております♪ 私もずっとアントワネットだと思ってました。
作者からの返信
ハナスさま
米んと、ありがとうございます。
とても嬉しいので、心を米てお礼を飯たいと思います。
何膳でも何十杯も、山盛りてんこ盛りのご飯を頂いて、もう満腹、もう結構ですって言われるくらい、お礼を・・
あぁ~ 気の利いた洒落を散りばめて返信したいのに叶いません。
大昔の落研くずれ、今やオヤジギャグならぬオババギャグしか思い浮かびません。🙇
あの有名な台詞、私は「ベルバラ」で得たと思い込んでいましたけど、池田理代子先生はアントワネットさまに言わせてはおりませんでした。
裏を取って書かんかい、このボケェ!
ヒェ~ ここまで永嶋さまの追及の手が!
読みでご参加のハナスさま、ありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
初めまして。関川様主催のエッセイ企画からまいりました、空草うつをと申します。
令和の米騒動、我が家では子どもが毎日幼稚園にご飯を持って行くので、お米を確保するのに苦労しました。
昔、祖母から米粒ひとつひとつに神様がいるんだから残さず食べなさいと言われてきました。日本人にとってお米は切っても切り離せないもの、大切にしていきたいと改めて思いました。
作者からの返信
初めまして こんにちは
お米不足になると、確かにお弁当には困りますね。
毎日パンやパスタというわけにはいきませんものね。
昔はお米一粒も粗末に扱ってはいけないと、私も躾けられましたから、ご飯粒残すことはありません。
大人「一粒のお米だってお百姓さんが、一年かけて作ってくれてるんだよ」
子供「じゃぁ、このお茶碗のご飯は何年かかったんだろう?」
こんな笑い話を今から65年以上も前に、中学の先生が言ってクラスで大笑いしました。
時々ご飯を食べながら思い出すんですよ。
お米の一粒に神様が宿るという教えもいいですね。大切だからこそ、ね。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
さっき、はらだいこまんまるさんの作品で「マンジャロってなんじゃろ」ってふざけてきたところでした。何や、こいつらはと思われたかもしれません。
すべてわたしの責任です!!!(という冗談は置いておいて)
お米への愛が伝わってくる文章でした。
日本人はコメを食わなくちゃとひしひしと感じました。
作者からの返信
奥森 蛍さま 初めまして、こんばんは
「マンジャロってなんじゃろ」と書かれたとか。
ワタクシ、奥森さんと同じ発想? 洒落具合も?
ということは、どゆこと? でしょうか。
自慢ではないけれど、当方78歳のヨレヨレなお婆さんですよ。
その老婆と一緒では、誠に申し訳ないことで 😅 🙇
昔はねぇ、と、老人特有の台詞でお聞き苦しいことでしょうが、これでも落研で鍛えた結構さまになる洒落をとばす人ではあったんですけどね。
ま、グチってみても詮なきことで・・
エッセイ横丁のある間だけでも、お婆さんとどうぞ宜しくお付き合いくださいませ。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
僕自身はコメにそんな愛着があるわけではないのですが、昨今の情勢は困ります。
何をどうしたらいいのか答えのない問題。
米離れを決意するのはハードルが高すぎるし。
考えても答えが出ないのでまずはご飯を食べて元気を出します。
貴重なお話を、そして僕のエッセイに星をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴方さまのエッセイも直ぐに読ませていただきました。
初めまして、の方でしたので、感想はどうしようかとちょっと迷っておりました。
それで、こちらでコメントさせていただきたいと思います。
先ずは夢のやせ薬マンジャロってなんじゃろ?って(ふざけてごめんなさい)思いました。
夢のやせ薬と堂々と言えるには、そうとう効果があるのかとビックリしました。
カクヨムで瘦せるために涙ぐましい努力、それも壮絶という言葉がぴったりの、まるで命がけのような努力をなさっている方がいらっしゃいます。
強い薬の副作用なんですね、吐いたり便秘や下痢したり、熱が出たり、倦怠感等のそれらが半端ないようで、読んでるこちらまで辛くなります。
夢の薬、その方に教えて差し上げたいと強く思いました。
はらだいこんまるさまは、糖尿病でご苦労されてらっしゃるようですが、夫も糖尿病でご飯の糖との闘い?が長く続きました。
軽くよそった一善の山の低さに、いつもため息ついておりました。
気の毒で糖質半減する炊飯器を買って、山を少し高くしたりと頑張ってみたりもしました。
糖尿病にはごはんどろぼうは、本当ににっくき敵でありますね。
絶対にやっつけて下さいね、応援します!
征服したら、好きなものを好きなだけ召し上がって下さい。夢よ叶え!!です。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
米に対する愛を感じます。パールライス、タイ米、ブレンド米、コシヒカリ等々いろんな銘柄の米を食べてきましたが、どれも食感が違っていて面白かったです。大体45分で炊きあがり調理用に使用した事もあります。
作者からの返信
平成の米騒動では、タイ米はあまり人気はありませんでした。
でもウチの長男はパラパラ感がいいと言っていました。
最近では料理によってはタイ米が美味しい、と言われるようになりました。
でもやはり日本のお米が一番と、家族全員で言っています。
私がもっと色んな料理が作れれば、タイ米を買うこともあるでしょう。
食べ比べも楽しいかも知れませんね。
**「イノシシの気持ち」
ワタシ何となく似た感じだし、猪年でもありますので拝読いたしました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
私も米ラブ党へ入党希望です。
でもお米はお米でも日本酒が好きなんですけど、大丈夫ですかねぇ?
作者からの返信
米ラブ党へようこそ!
もちろん、「米は米でも日本酒が好き」
それだけでじゅうぶん、バッチグー👍👌✌️
酒米では「山田錦」は有名ですよね。(私でも知っていました)
他にも「五百万石」「雄町」「美山錦」というのがあって、端麗型、濃醇型、軽快型と特徴があるんだそうです。ナルホドオ シラナカッタ
農家さんを応援しないと、大好きなお酒飲めなくなりますね。
米ラブ党の力を見せてやりましょう!!
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
相変わらずのテンポ感のある楽しい文体に
「そうだそうだ!」と言いながら 楽しく読ませてもらいました
私も白米大好き派で 和食処で〝五穀米〟など盛られると
(前は選べたのに 今は一択)白いまんま食わせ!
と暴れたくなりますw
とはいえ 食が細ってきた昨今 栄養を取る為の食事量も考えて
一食90g に決めて冷凍しています がぁ
そのコメを一括で炊いた日は コメのチートディに決めて
がっつり 炊き立てご飯を食べてます
私は 白ご飯には海苔に塩昆布 は必須です
ご飯のお供のお好みは何でしょう?
作者からの返信
真留女さん、ビックリです。
一食90gなんて、私からみたら小鳥の餌?と言いたいところです。
そうは言っても、私も超高齢になってからは自重して、約160gをゆっくり大切に食べています。
以前は早食いですから二膳三膳と調子よく、バクバク・モリモリ・ジャンジャンでブクブクに。トホホです😅
90gねぇ 少しだねぇ 偉いわねぇ まるで修行のようだわねぇ
と、感心し感動しています。
コメのチートデイ それはリオのカーニバルのように、心ワクワクで三杯、いやサンバを踊りたくなるようなめでたい日!となりますね。
ご飯のお供はなぁに? には、なぁんでもOK牧場!と答えたいです。ふっる! ですよねぇ~
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
『お米 デブ』と読んでいました♪
先輩に失礼千万!
オカン自身はずっと年齢を明かさずにきましたけど潔いです! ブラボー
戦後の混乱期にお生まれでお母様は大変な思いをなさって
作者様をお育てになった おえらい
糖質カットの炊飯器に心惹かれたこともありあしたが そうです お米は美味しく食べたいです♪
お米ばんざ~い♪
作者からの返信
おカンさま、失礼なことはありません。お気になさらず、デス。
あはは、お米デブ、バレちゃっちゃぁしょうがない。
はい、その通り、88chamaの米ちゃまはおデブちゃん、なんデス。
ちゃんが付くと何だか可愛いですけど、正直なところ、エヘヘ😅です。
私は昭和22年生まれの6人兄姉の末っ子で、直ぐ上の姉とは8歳も離れている、おまけの子です。
そのおまけはとても大事にされて、戦後すぐの食糧難もなんのその、十分に食べさせてもらっていました。
次姉と次男の二人は、よくリュックを背負い農家さんの所へお米などを分けてもらいに行ったそうです。
どんな時にも、やはり日本人は何とかお米を!とみんな大変な思いをして苦労していたんでしょうね。
それゆえ、これからもずっと、お米を大切にしたいものだと思います。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
エッセイ企画から参りました。霧野です。よろしくお願いします!
お米、大事です。美味しいです。
私はあまり量を食べられないので米の消費量は少ないのですが、その分美味しくいただきたい、というタイプです。我が家も新潟の美味しいお米、食べてます!
お米の歴史を知り、これまで以上に大事に食べていこうと決意を新たに致しました。
>旨き一俵
旨い、いや上手い! と吹き出してしまいました。
お米への熱い愛をしっかりと感じます。ごちそうさまでした!
作者からの返信
霧野さま 深夜に申し訳ないとは思いながらも返信させていただきます。
どうぞお許しくださいませ。
初めましてなものですから、プロフィールを拝見いたしました。
妄想人間とか、作品に入り込んで叫んでしまわれるとか・・
わぉ!ミー・ツーではありませんか、嬉しゅうございます。
私は作品の主人公さんに感情移入したり、作品の場所に立ってみたりと、現実と想像の世界がごっちゃになってしまうところがあり、カク友さんにはそれを喜んでいただいてはいるようですが、つい脱線したり調子に乗って悪ふざけ気味になったりで、反省しきりのこともあります。
旨き一俵を、上手いなんて言っていただけるようでしたら尚更のこと、図に乗ってしまう私です。
「お米への熱い愛、ごちそうさまでした」のごあいさつには
「お粗末さまでした、ありがとうございます」とおむすび、いや結びましょうか。
師と仰ぐ関川さまの企画です、これからも宜しくお願いします。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
88chama様
はじめまして。
これからよろしくお願いします。
お米の歴史について改めて知ることができました。こう見てくると、お米は何度も危機に直面してきているのですね。
日本のお米は本当に美味しいですよね。私も炊きたてご飯は、何も無くても食べられます。それだけで旨味も水分も十分♥
米離れが水田を減らす。一度減ったら戻すのは至難の技ですよね。国にはこういうところを大切にして守って欲しいなと思いますね。
とても温かいエッセイで、これからも楽しみです🎶
作者からの返信
涼月さま 初めましてこんばんは
こんばんは、なんて平気で言える時間じゃありませんね、ごめんなさい。
なにしろ年寄りのくせに宵っ張りなものですので、こんな夜更けに迷惑も顧みず、本当に申し訳ありません。
はじめましてなものですから、涼月さまのプロフィールをはいけんしてみました。
図書館に住んでいたいと思えるほどの読書好きな方、だそうでステキだなと思いました。
噺家さんのまくら(で本題に入る前に喋る部分)で、風呂を酒で満杯にして、溺れながら飲んでみてぇ・・・ってなことを言って笑わせますが、図書館で住んで読みまくって日を暮らしたい、って似てるような気がして微笑んでしまいました。
カクヨムの皆様は本の虫の方が多いように思えますが、私はそれほど読んできてはおりません。
もっと読んでいれば・・とこんな年になってから思っていますが、遅きに失したと悔いています。
長々と失礼しました。お米の話をしなければ、でしたね。
米離れが進んでは水田が消滅してしまいます。深刻な問題ですよね。
日本人ならお米でしょう、は古いかも知れませんが、そう思われる人が大多数だと思います。
パンや麺類なども愛しましょう、そしてそれ以上にお米もしかりと、しっかり(韻を踏んでるつもりです)しないとガッカリの世になってしまうでしょう。
などと、コメントで遊ぶ悪い習性のある私ですが、宜しくお付き合いくださいませ。
次はどんな「テーマ・お題」が出るでしょうね。頑張りましょうね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
選挙活動、頑張ってください。是非投票しますが、海外でも投票できる区でお願いします。
>88chamaも見ようによっては「米ちゃま」
これはすごいですね。88が込めにつながっているとは、知りませんでした。
実は、あの30年前の米不足の時には私は日本にいましたが、ほとんど影響を受けませんでした。実家で作った米を、帰省した時に来るのとランク詰めてあるという制度で、米を供給されていたのです。米を自分で買ったのは、覚えていません。最初に福岡へ引っ越した時に、買ったかもsれませんが、それ以来、買わなかったのだと思います。
我が家ではいまだでも、田は持っているのですが、父が死んでからは、別の農家に依頼して作ってもらっていました。今は、弟の親友が、器用なやつで、米農家になると言って、米を作り出したので、彼に任せています。やはり、田んぼは完全になくせません。
田舎の田舎であった我が家は、戦時中でも、あまり米で苦労はしませんでした。曽祖父は亡くなるまで、自家米で作った濁酒を飲んでいましたし。
>糖質五十%カットの炊飯器
こんなものもまであるのですか?驚きです。
作者からの返信
お返事遅くなってしまい申し訳ありません。
米ラブ党も世界進出した折には、もちろん博士の偉大なお力をお借りしたいと目論んでおります。
88は米と言う字、米寿もそこから来ていますね。
「米ちゃま」などとぶりっ子しているお婆さんです。
博士のご実家では濁り酒を造られてたそうで、娘が聞いたら羨ましがりそうです。
何しろとろりとして、コクがあって美味しいそうですからね。
お米に不自由しないというのは最高の幸せと思います。
米騒動があっても安心していられるのですから、お米大好き人間には羨ましい限りです。
弟様の親友さんが米農家志望だなんてありがたいですね。
きつくて辛いからって、後継者がやりたがらない傾向の中で、ありがたい存在です。頑張って日本の農業の発展に貢献していただきたいと切にお願いしたいです。
(何だかとっても嬉しいな)
そうそう、糖質50%カットの炊飯器があるのですよ。
底部が穴の開いたザルのような容器を、炊飯器の上部にセットして焚くと、上の容器にはご飯が出来、下には栄養がとけだしているであろう水が溜まるようになっているのです。(あ~あ、勿体ないなといつも思っていました)
夫が亡くなったらもう普通炊きに戻しました。
糖分は大事なエネルギーですものね。
**関川さまから今回はエッセイの企画なのでと、お誘いしていただいた時に、直ぐに博士も如何かなと思いました。
アメリカのおいしい「ごはんどろぼう」のご紹介を頂けたら、きっと読者は喜ぶでしょうと思ったからです。
よく博士は近況ノートで、お手製のお料理やお菓子類をご紹介されています。
そして学生さん達を招いてお料理を振舞われたりされますし、まるで奥様お抱えの料理人のようなさまも、エッセイの良きネタとなります。
それから何と言っても可愛いロミーちゃんが、喜んで食べてくれるお料理や、それをバクバク食べてる様子の紹介など・・・etc
何方でもご自由にご参加を・・ですので、宜しければ博士にもと。
(相変わらずお節介なお婆さんで申し訳ございません)
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
初めまして。
コメント失礼します。
子どもの頃のお話、すごく面白かったです!
>修学旅行で新潟に行った。当時は米持参が普通
炊いたご飯じゃなくて、生米ってことですか?
それを旅行中に炊飯して食べるのかな??
無知ですみません!(;´∀`)
>世帯ごとに配給量が決められていた
>書き記されていたのが「米穀配給通帳」
そうかー。
この通帳でどれだけ配給を受けたかが分かるようになってたんですねー。
>太るからと敬遠される始末
わたしも白米を減らすダイエットをしてました。
でもある時、白米はタンパク質とか食物繊維とか、炭水化物以外の栄養を油の接種なしに補ってくれると知って、それからはしっかり白米を食べてます!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibuさま こんばんは
初めましてですね、宜しくお願いします。
当方78歳のおばあさんですから、書いているネタも古いことが多いですが、お若い方には珍しく興味を持っていただければ嬉しいです。
早速、子供の頃の修学旅行にお米を持参した話に戸惑われたでしょうね。
手拭いを縫って袋にして(巾着袋です)生米を入れて、それを旅館に着くと提出して焚いてもらうのです。
当時はお米は配給制で、一人当たりの量が決められていましたから、各家庭から自分の分を持っていくのです。
無知どころか、これは知らなくて当然ですし、経験してればそうとう古~い人間といえるでしょう😊
白米を減らすダイエットも、考えなく実行しては折角のお米の持つ力を放棄することになりますね。
何でもほどほどに、ということで、どれくらい減らせば効果的かと知ったうえでダイエットするのが肝心。
キチンと分かってキチンと白米を食している!!
babibuさん、貴方はとても偉いです👍 by rice
エッセイ、次のお題は何でしょね。
これからも宜しくお願いします。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
🦖来冬邦子です。
「米穀通帳」は亡母から聞きました。大変な時代だったんですね。二度と戦争をしない国となって欲しいです。最近どうもきな臭いから不安です。
お米農家の方々が苦労しないでお米作りを続けられる仕組みが必要ですね。
88chamaさんのエッセイはいつも勉強になります。
このままではいけないと奮起します。
貴重な経験談をありがとうございます。
作者からの返信
やはり「米穀通帳」はお母さん世代の方しかご存じないんでしょうね。
「ごはんどろぼう」に何を書こうかと思って考えたんですが、グルメでもないしこれと言って取り上げたいと思えるおかずも知らないし・・
私は何でも構わず贅沢も言わず、ただただお米をお腹いっぱい食べられれば幸せ、と言う人なんです。
でもね、そのお米についても余り知らないし、で、それでは亀の甲より年の功として、古い情報で埋めました。
書いていて、お米のありがたさをより強く思いました。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
おはようございます
お米が好き❤ から、就活を憂うことで締める
ろーばたん節健在ですね!
すいません💦
正直に白状します
私もダイエットのためにご飯の食べる量を相当減らしました
昔はどんぶりばちにいっぱいとか食べていたんですけども、高血圧判定されてこれはいけないとなって、真っ先に減らしたのがお米だったのです
今ではダイエットにも成功し、高血圧の薬からも解放させれています
最近はまたご飯をよく食べてちょっと体重増加💦
お米って、おいしいですからね!!
日本人には米!
それは確かに
令和の米騒動でのタイ米、うちには入ってくることはなかったのですが、平成の米騒動のときのそれはまずかったと聞きます
と、いう言い方するのは、そのころからもう「お米屋さん」が廃業多くなっていましたがうちはまだお付き合いあり、あの頃は日本のお米をちゃんと食べられていたんですよ
懐かしいです
今はそのお米屋さんも廃業されてスーパーで買うようになっていますが💦
やはりお米のはなしは盛り上がる!
長文失礼しました
作者からの返信
歩さん、昔はどんぶりばちいっぱいに食べてらしたそうですが、
イェーイおんなじだぁ、うれぴーな 🙌😊😋
でも今は節制されてるんですね、賢明な歩さん!です。
今では私ももうしっかり加減して、お茶碗一杯にとどめております。
何しろ誰も止めなければ、お婆さんなのにいくらでも食べられるんですからね、いいようで悪い、いや少しも良くはない悪いだけです。
腹八分目って言いますけど、私はいつも十二分目くらいで、あ~満腹!って言いながら、暫くは上を向いていたい程の大食漢でした。
その名残が醜く、この下っ腹にしっかりと帯のようになって着き、重さを支えるのにやっとの足は二本の大黒柱並み。
その大黒柱は太いだけで、全くの役立たずで腹立たしい!
お米を称えるために書いたのに、これではお米がおデブや醜悪の大元と責めているようなもの。
いけないいけない、お米を褒めまくらなければウソで固めたエッセイになってしまう。
どうちたの? お米はおいちいでつ! 栄養がありまつ!
ケルスもモニカもだいちゅきでつ!
お~ わんだふる モニカちゃんがローバを助けてくれました。
ありがとう、モニカちゃん。
歩さん、やっぱりお米には物事を良い方に妄想させてくれる力もあったんですね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
ローバ姉さまーー。
昨日もただのしょっぱい梅干しが売ってたので(甘い梅干しが意味わからない)ので
ご飯でおにぎり🍙。
こーれ!もはや、高級な食べ物ですよ。
のりもお高い!
うまうまー。
あのね、別に他国のお米に文句つける訳ではないんですが、日本米で育って
やはり、粘りやもちもちのあるお米を求めてしまいますね。
ふふふふ。
作者からの返信
連ドラ「お米の女」国税局資料調査課 の中で、松嶋菜々子扮する米田正子達が、お米を炊いておにぎりを美味しく食べてるシーンが毎回見られました。
お米ラブの私にはおいしいシーンに、ヨダレを垂らしてみておりました。
なんにも具はなし、のようで、お米そのものがどれ程美味しいかが伝わってきました。
タイ米や外国産米に合う料理もあるでしょうが、やはり日本の米が一番なんでしょね。
梅干しの美味しいのとでは定番ですよね。
ローバは酸っぱいのはブルっちゃうし、しょっぱいのは血圧あがるしで、梅干しはたまにしか食しません。
そうそう、血圧といえばここ何年かで血圧の薬は飲まなくなりました。
120台から130台くらいでいます。
飲まなくてよくなったのは嬉しいですが、でもこれって、心臓のポンプの働きが弱ってきて、血圧をあまり上げられなくなったということ?
のろのろ歩く私なのに、少しばかり早く歩くと心臓がドキドキしますから、ひびの入った入れ物のような心臓の私、気をつけなきゃ、ですよね。
ナース菜の花さんがお友達でいてくれて、ローバは心強いです。
あれれ、お米の話でしたよね、コメんなさい(コメんなさいは、かごのぼっちさまのをパクリました。ついでに🍙もパクリといきたいローバです)
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
宗太!操舵!お米が高いとか言って買い叩く奴は小麦粉でも食ってれば飯《いい》!!
農家の後継者離れが深刻化する中、この夏の暑さに対抗するための新しい品種も生まれております。農家の目まぐるしい努力の賜物でしょう!
そしてなぜか空前のおにぎりブーム!!街のところかしこにおにぎり屋がオープンしており、おにぎり食べ放題のお店も増えております。
ちなみに私はおにぎりの具は要りません。海苔も無くても構いません。塩だけあれば満足です。されど、ご飯のお供と言うのであれば、梅干し《梅酢に使った紫蘇も入れてください》または鮭の塩焼きでしょうか。塩辛いものを食べて、ご飯をのどに押し込むあの感じがたまりません。
そして、お米好きの私としては、炊飯を炊飯器に任せておけません。土鍋です。当然お米の研ぎ方も人任せに出来ません。ザルで初めの研ぎ汁はしっかりと落とします。どんなお米でも愛情を持って接すれば美味しく頂けるというもの。
おっと、お米語りが過ぎたようですね。コメんなさいm(_ _)m
作者からの返信
お米は大事にせよ。 宗太!操舵!
あれ、これは明らかにパクリだぞですって?
曹操、遭難ですよ。パクリですわん。
だってお米・ご飯の話ですからね、わたくしパクリと食っちゃいましたのよ~ん、コメんなさい🙇
なに?! コメんなさいが? これもパクリだって?エヘヘ
はい、頂きました、ごちそうさま😋✌️😉😁❤️❤️❤️
あ、これね、PCで絵文字の出し方分かったので乱用しちゃってるのエヘヘ
ぅん?卵黄? 違う、そっちは卵かけご飯でしょ。
TKGよね、これってごはんどろぼうと違う? 僧侶ね、いやそうよね。
美味しいものね。一個うん百円する卵でなくても、ケッコーおいしいのよね。
そうか、TKGじゃなくって、ぼっちっちちゃまはおにぎり大好きなのね。
具はなくていい、お米そのものがいい!なんちゃって、スマートなご発言。イカスわね ウットリよぉ~ん
美味しくご飯を炊くには夜なべして? ♬母さんが夜なべをして~
じゃなくって土鍋じゃいボケェ ありゃりゃ、いつの間に永嶋さま登場??
土鍋で丁寧にご飯炊きを? おぉ~想像しただけで美味しさが伝わってきました~ ごちそうさまでした。
ああ、お腹も満たされたことだし、もうねちゃおっか
夢でも美味しいご飯をいただきましょう ゴチになりまっす
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
米ラブ党という政党を、誰か作ってくれたら、いいんですけどね
作者からの返信
誰か作ってくれたらいいのになぁ~
ヨシ、俺が作ってやるか!
って風さんが言ってくれるのを待ちましょうかね。
早いうちじゃないとローバは死んじゃいますから、そこんとこよ・ろ・しく!!
因みに族っぽく書くと、夜露死苦じゃない?
まじめにやれぇ~ エヘヘ ゴメンゴメン
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
初めまして。
お米をテーマに過去のコメ騒動から、落ちまできれいにまとまって感心しました。
やっぱりお米は日本人の主食ですよね。
作者からの返信
雪世 明楽さま 初めまして
こんな夜分にすみません
なにしろ年寄りのくせに宵っ張りなものですので、迷惑も顧みずでお許しくださいませ。
お米の過去を辿れば、戦中には米の買い出しということもありました。
私は22年生まれですから流石に経験はありませんが、兄や姉達は農家さんを頼ってお米や野菜の調達に苦労したそうです。
なんていうこともネタにはなってもらえましたが、これも亀の甲より年の劫といえるでしょうかね。
日本人の主食はお米、ならば、大切に感謝あるのみ、ですよね。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
『88chamaも見ようによっては「米ちゃま」だ』
本当だ!
そしてなんだかかわいい!と思ってしまいました(笑)。
麺もパンも好きですが、やっぱり主食は米が一番!
高値になっても、お米は食べたいですし、農家さんに感謝して購入します。
でも、やっぱり備蓄米みたいな安価なお米が店頭にあれば、そちらを買いますね。育ち盛りの子供二人いれば、お腹いっぱい食べさせることが第一。価格なんて気にしないわ〜とは簡単に言えません……。
けれども、そこで美味しくないと文句を言うのは言語道断だと思います。
お米が食べられることに感謝して、美味しく食べられるように工夫するのが家庭の協力かと。
作者からの返信
幸まるさん、そうか米ちゃまだね、そうなると何だか可愛いねと言っていただき、とっても嬉しいローバです。ありがとうございます。
実はね、この88chamaの88は米津さんの米なんです。😋
(お婆さんですからね、米津玄師ファンに怒られないようにと、内緒にしてたんですけよ)
蛇足でした🙇 お米の話でしたね。
やっぱり主食はお米が一番! ですよねぇ~
お米が一番といってもやはり、育ち盛りがいては値段は気になりますね。
でも高くなくても美味しいお米は沢山ありますし、うちの次男のように銘柄関係なく、相撲部屋かと思う位の大盛で喜んでいる人もいます。
備蓄米が古古古米だのなんのって、鶏じゃあるまいにコ・コ・コ・コと煩いな、と思いきやコ・コ・コ コ結構ぉ~なんて鳴いてるんですか、こりゃまたしっつれい!
ああ、また悪ふざけしてしまいました。
これだから年寄りは調子に乗ると・・・ごめんなさいね。
コメントありがとうございました。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
そうでした。
ブランド米が流通したのって昔からじゃなかったですね。
お米大好きエッセイ、農家として嬉しいです。
緋雪様も言われていますが、今までの価格は農協あってのもの。
農家が農業だけで食べていくなら今の価格でも苦しいです。
でも買う方はそうは思いませんですものね。
日本の米を美味しく食べてもらえると嬉しいです。
作者からの返信
そうなんですよね、ブランド米は1969年の「自主流通米制度」開始からだったんです。
今では色んなのがありますね。
「ゆめぴりか」「ななつぼし」などが超有名ですよね。
因みにって調べてみたら「おぼろづき」とか「きたくりん」っていうのがありました。
これ全部、つむぎさんの北海道の誇れるお米です。
そうそう、つむぎさんチのお米「お義母さま」っていうのも、とっても美味しいそうですよ。
「これ、うちで作った米かね、やっぱり旨いなぁ」という、お義母さまのコメントが表示されております。
農家さんのお米大事!からのコメントを、つむぎさんのお友達である緋雪さんからも頂きました。
お返事に熱(くだらない余計な熱ですが)が入りすぎたものを送信してしまいました。
緋雪さんが党代表となれば、つむぎさんは幹事長ということでお願いしとうございます。🙇
・・と、コメントで遊んでしまっております。
ローバはカクヨムさんからレッドカードがいつ出されるやらとヒヤヒヤです。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
お米の価格高騰が世を騒がせておりますが、農家の立場からすれば、あれは妥当な値段だと思います。
何もかもが値上がりしているときに、米の生産だけが安価でできると思っている方がおかしい。
米が安く売り叩かれて、農家の収入が減れば、農家なんて馬鹿らしくてやってられなくなります。離農します。そうやって、農家はどんどん減っていく。
米が少々高くても、文句を言わずに、それが食べられることに感謝して、黙って食え。と、私は思います。
安い米は買わないです。いつも食べている銘柄を買います。
国産の物を購入していかないと、いずれ日本から農家が消えます。
日本の一次産業を守るためにも、国産の米を。
以上、「米ラブ党」北海道代表、緋雪でした。
作者からの返信
「米ラブ党」北海道代表の緋雪さまには、是非とも北海道と言わず党全体の代表者になって頂きたい、と下っ端であり駆け出しの新人ローバは、切にお願いいたしとうございます。
党のマニフェストとしましては
日本の一次産業を守る! 国産の米を守る! 農家を大切にする!
離農を阻止する! 米離れはさせない! 貧乏でも米だけは死ぬほど食べさせる!
ついでに(と言っては失礼だが)緋雪さんチの酪農業も守る!
「北海道の酪農を守らずして牛乳やバターを欲しがるな!」
え~い、もっと叫ぼう。
「日本の繁栄を永久に!」「北海道の中心で米の愛を叫ぶ!」
「日本ファースト!!」
ぅん?ファースト?
ほうほう、緋雪さんが党代表になり総理になった暁には?
ファーストジェントルマンは・・ご主人さま、ですね。
などと、バカバカしいお返事で申し訳ないことで😰🙇
コメントありがとうございました。
編集済
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
平成の米騒動の時、我が家は長年のお付き合いのお米屋さんがあり、お米をキープしてくれてたので不足することはありませんでした。
今回も親戚に送ってもらっているお米があることと、富山の友人が毎年送ってくれるおいしいお米があり、不足することはなかったんですが、せっかくなのでと余ってきた頃に備蓄米を買ってみたら、普通においしくいただけました。
全くお米運がいいです、私(笑)
そういや幼稚園のお誕生日会とかには、一人1合ずつお米を持って行った記憶があります。やっぱり袋に入れていましたね、今回のエッセイを読んでなんだか懐かしく思い出しました。
それと「お菓子を食べればいい」とアントワネット様が言ったというのは嘘で、その前はスペインの王女様が言ったと言われていたのも嘘で、本当はもっと昔からある言葉で、誰が言ったのか分からないのだそうです(笑)
作者からの返信
夏巳さんにはお米や野菜を届けて下さる、親切なお友達がいらっしゃいますね。
いつも作品を羨ましさいっぱいで拝読しております。
備蓄米を試してみたそうですが、美味しくいただけたとか。
水加減などに注意すれば、古古古米とか何だとか言わずに美味しく食べられると聞きました。
パン好き(夏巳さんは超パン好きですよね)な方にも評価されて、備蓄米も嬉しかった??ことでしょう。
さて、「パンがなければ・・」の有名な台詞、私は「ベルばら」で知ったつもりでしたが、池田理代子先生はそんなこと仰ってはいなかったようです。ずっと思い込んでいたんですね。
思い込んで、で思い出しましたがアニメ「巨人の星」で♬思いこんだら 試練の道を行くが・・・
で、歌詞 思いこんだらを重いコンダラと思い込んでいた人超多数!?ということもあったというのを思い出しました。
思い込みって恐いですよねぇ。といってもネタで笑えるという利点もありますね。
と、くだらないことをダラダラすみません。
エッセイの終わりに注意書きとして、夏巳さんに教えて頂いたことを書き加えましたが、事後承諾で申し訳ありません。
ご不快でしたら直ぐに削除致しますのでお教えくださいませ。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
米の歴史を感じさせるエッセイ、なるほどと読ませていただきました!
お米がまさかこんな高級品になるとは思いませんでした。私も米が好きで、パンはおやつだと思ってます。朝ごはんもパンだけで済ませられない面倒な人です(笑)
私も米ラブ党に入りたいです(*^^*)
作者からの返信
お米の歴史的なものの実体験は、私のような古~い人間しかないでしょうね。
ご飯が大好きな人でも、流石に米穀通帳なんて言葉さえご存じないでしょう。
そう思って、ちょっとばかりネタ的に得しちゃったな、なんてほくそ笑んでいます。ウヒヒ ナンチャッテネ😁
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
いいエッセイでした!
語り口が笑いいっぱいだけど、昔のお米が貴重だった時代のこともあって、すごく読ませる、若い人にぜひ読んでほしい話でした。
こんなの88chamaさんしか書けない、そんなエッセイでした!
お誘いした甲斐がありました!
作者からの返信
お誘い、本当にありがとうございました。
折角のお誘いなのにうまく書けるかなぁと心配し、ぅ~ん、と唸り、それから一気に書き上げました。
思いのたけをぶっつける、やっつけ仕事でしたけど、早いだけが取り柄のもの。
それを若い人に読んで欲しいと言っていただけて嬉しいです。
年寄りの話は・・とかく・・ねぇ~と、思っていたので喜び一杯です。
ところで、「エッセイ横丁製作委員会 ごはんどろぼう」というページのコメント欄にリンクを貼る とか、名前の前に絵文字で印を、というのが??ですけど、どうすれば宜しいでしょうか。
第1話 お米 ラブ❤️への応援コメント
炊き立てご飯の美味しさと幸福感は、何にも代えがたいですよね。
お米が高くなって、ありがたみが身に沁みました。私もお米が大好きです!
「米ラブ党」に旨き一俵を投じたいです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、炊き立てのアツアツご飯はピカイチですね。
私にとっては何にも勝る、美味しい食べ物だと思っています。
なので、お米が簡単に手に入らなくなっては困るのです。
我が「米ラブ党」は、何としても米離れを阻止せねばと、けん命に努力致しております。
党の歌は♬「come come everyday」です。
あの「come come everybody」ではありませんよ。
因みに♬「come come everyday」は「こめこめ まいにち」と訳します。
そして党のスローガンは「なくそう空き家 なくそう休耕田」です。
あなたの一票とお米一俵を交換できるチャンスを、どうぞお見逃しなきように!
なんでしょうか、汚い手を使う党ですって? それが何か?
**ごめんなさいね、お婆さんが調子に乗って遊んじゃっています。
この先のお題からは、真面目にいきますのでお許しを🙇