2026年4月2日 18:10
5章「無力で絶大な君へ」への応援コメント
わたしのお気に入りのぬいぐるみは、たぬきでした。ストーブのそばに置いていたために、お尻が焼けこげてしまい、カチカチ山のようになってしまいましたが、その子が一番好きでした。 ほんとうに久しぶりに、たぬちゃんのことを思い出して、幸せな気持ちになりました。ありがとうごさいました。
2026年4月1日 23:59
プロローグへの応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。プロローグの一言。とても刺さりました。何も語ることのないぬいぐるみは、心の中で会話が可能は相棒でもあると。この1行に凝縮されていると思い、つい長々コメント失礼しました。またお邪魔させて下さい。
5章「無力で絶大な君へ」への応援コメント
わたしのお気に入りのぬいぐるみは、たぬきでした。ストーブのそばに置いていたために、お尻が焼けこげてしまい、カチカチ山のようになってしまいましたが、その子が一番好きでした。
ほんとうに久しぶりに、たぬちゃんのことを思い出して、幸せな気持ちになりました。ありがとうごさいました。