応援コメント

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  • 5章「無力で絶大な君へ」への応援コメント

    わたしのお気に入りのぬいぐるみは、たぬきでした。ストーブのそばに置いていたために、お尻が焼けこげてしまい、カチカチ山のようになってしまいましたが、その子が一番好きでした。
    ほんとうに久しぶりに、たぬちゃんのことを思い出して、幸せな気持ちになりました。ありがとうごさいました。

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。企画からお邪魔しました。
    プロローグの一言。
    とても刺さりました。

    何も語ることのないぬいぐるみは、心の中で会話が可能は相棒でもあると。
    この1行に凝縮されていると思い、つい長々コメント失礼しました。
    またお邪魔させて下さい。