三章 甘やかしの真実への応援コメント
なんということだーー!!!風土病><おそろしい……
ミステリーチック要素あり、溺愛あり、楽しませていただきました。
ありがとうございます💪
ラベルナとマクシミリアンが永遠に幸せでありますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラベルナはこれからもマクシミリアンの溺愛に悩まされるでしょうが、そこはそれ。姉さん女房としてうまいこと制御していくことでしょう。
二章 老伯爵は甘やかすへの応援コメント
ヴォルフスカーニヴァルですね!!!
……毎日がお祭り!
しかもヴォルフスがどうやらニセ物!?
うっ、なんかこう……執事さんの「……気づいてしまわれましたか」、ちょっと怖いです……何されるんでしょう><
作者からの返信
『うっ、なんかこう……執事さんの「……気づいてしまわれましたか」、ちょっと怖いです……何されるんでしょう><』
期待通りの反応、ありがとうございます。ここで、話を切った甲斐がありました。
すべての答えは最終話にて。
一章 医の娘ラベルナへの応援コメント
企画参加ありがとうございます☺️
す、すごいビッグな歓迎を受けましたね!!!介護要員だと覚悟していたらヴォルフスおじいちゃんからの歓待がダイナミック!
冒頭のマクシミリアンくんとなにか関係があるのでしょうか👀気になるところです。
また出没したらやさしくしてやってください〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『冒頭のマクシミリアンくんとなにか関係があるのでしょうか』
この問いに対する答えはもちろん、
それは、読んでのお楽しみ。
です。
一章 医の娘ラベルナへの応援コメント
五年前の可愛らしい求婚の思い出を抱えながら家のために八十二歳の老伯爵へ嫁ぐ道を選んだラベルナの決意に圧倒されましたが、介護を覚悟して乗り込んだ先で待ち受けていたヴォルフスの意外な元気さと熱烈な歓迎ぶりには驚かされましたね笑
作者からの返信
☆及びコメント、そして、期待通りの反応、誠にありがとうございます。