応援コメント

第2話 休んでください」への応援コメント

  • ……日記を読んでいるようでした。
    それと同時に、いかに異常で深刻だったか、今なら簡単にわかる——いかに自分が回復したか、教えてもらいました。

    作者からの返信

    確かに、後藤が自分の症状を振り返るところは、冷静に自分のことを見ていて、日記っぽいですね。

    あと、責任感が強い人ほど、周りもやっているから自分もというので、自分の限界以上に頑張りぎて、身近な人が気付いたときにはもうボロボロというのはありますよね。
    私の近くにもそういう人はいました。

    私の場合は、色んなものが積み重なりすぎて、一定の負荷がかかると折れてしまい、それを治すのも時間がかかるので、その辺は過敏になっていますね。