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「香水が鼻につく」と追放された私だが、実はその香りは狂戦士の呪いを鎮める唯一の薬だった!呪われた隣国の騎士団長に「君の匂いがないと死んでしまう」と首筋に顔を埋められ、一日中離してもらえない

「香水が鼻につく」と追放された私だが、実はその香りは狂戦士の呪いを鎮める唯一の薬だった!呪われた隣国の騎士団長に「君の匂いがないと死んでしまう」と首筋に顔を埋められ、一日中離してもらえない

唯崎りいち

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