もしも…… 1425文字です。への応援コメント
今回の妄想劇は面白いですね。
私なら自分で弁当を作り、相手にレビューをもらうことを条件に食べてもらう。
いつの間にか、がっちり胃袋を掴んで二人で移動販売の弁当屋を経営、そして何時しか二人は結婚して自分たちの定食屋をオープンした。
ザックリ、あらすじだけ考えて見ました。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
料理のプロ
月影先生らしいですね。
いいですねー!
美味しいお弁当を作れる方は
僕は料理が全くできないんです💦
(^_^;) 僕の弁当は父が作ってました
いつの間にか、がっちり胃袋を掴んで二人で移動販売の弁当屋を経営、そして何時しか二人は結婚して自分たちの定食屋をオープンした。
ザックリ、あらすじだけ考えて見ました。
↑
いい、あらすじですね!
2人で移動販売の弁当屋さんを経営
その後、定食屋を経営
↑
り、りある過ぎますね! 流石!
だから僕も追記したんです。
『じゃあ、これからもよろしく。これからもずっと一緒に弁当を食べよう。結婚したら、聖子ちゃんが美味しいご飯とお弁当を作ってね!』
『こらこら、気が早いぞ!』
↑
月影先生のアイディアの方が
おもしろいですね💦
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
もしも…… 1425文字です。への応援コメント
崔様の周り、人材豊富ですね。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
人材?
弁当無い男子上級生ですか?
僕が育った街は
いろんな人がいたんですよ。
通⭕閣のふもと
ミナミまですぐの街でしたけど、
じゃり⭕⭕チエに出て来る街を
想像してください。
ですが、同学年の美少女が
弁当が無くて困っていたら
絶対に一緒に弁当を食べてました!
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/