2026年4月28日 07:42
指先の春への応援コメント
永田さん……!井上くんが囚われている母の呪縛からいつか逃れられたらいいなと思いました。大学生って立派な大人のようで、まだそうでもなくて。ふたりのこれからが気になる素敵な短篇に引き込まれました。惣山さん、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。大学生って、様々な思いが交錯する切実な期間ですよね。
2026年4月22日 05:51
読んでみると、大学生、それも新入生の最近の「リアル」が迫って来ました。それでいて、主人公の爪を噛む、というところが、主人公にとっては「抑えるべき癖」と思っているところが妙に強調されて……でもそれは、主人公の自我の象徴なんでしょうね。映研、そして長髪の先輩という、自我が伸ばせる場所と人。それを見つけた主人公は、春を迎えているんだなぁ、と感じました。面白かったです。ではではノシ
ありがとうございます!実際の季節も主人公の心も「春」を迎えた作品でした。
2026年4月10日 06:26
コメント失礼します永田さんがとても魅力的でした!すらすら読めてしまったのはその魅力のせいもあると思います。主人公に、迷惑かかってないからいいんじゃないのか、と言うシーンがとても印象的でした。素敵な物語を読ませて下さって本当にありがとうございました!
コメントありがとうございます!印象的なシーンも挙げていただきとても嬉しいです。
2026年4月8日 20:15
細やかな描写で、語りすぎない美学。堪能しました。
ありがとうございます。ご丁寧なレビューも本当に嬉しいです。
指先の春への応援コメント
永田さん……!
井上くんが囚われている母の呪縛からいつか逃れられたらいいなと思いました。
大学生って立派な大人のようで、まだそうでもなくて。
ふたりのこれからが気になる素敵な短篇に引き込まれました。
惣山さん、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。大学生って、様々な思いが交錯する切実な期間ですよね。