ゴリラ再びへの応援コメント
新幹線の隣席にスーツ姿のゴリラが座っているという突飛な状況から始まる展開に圧倒されましたが、石破元総理へのこだわりや非常に長い文章そのものが名前であるという支離滅裂な理屈が面白かったです笑 バナナと言いながら海老煎餅を渡してくるような矛盾だらけのやり取りに主人公が翻弄される様子が対話を通して伝わりましたし、ドラクエのリメイクに関する発言など時代感覚が絶妙にずれている点も不気味で笑えました
作品フォロー&お星さまにクリックさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
ゴリラ再びへの応援コメント
発想の出どころが本当にわからなくて、読み終わったあとしばらく「なんでこれを思いつけるんだろう…」って考え込んでしまった……
SB亭moya様は毎回毎回こういう驚きと感動を与えてくださります。。
ツッコミが追いつかないまま次の変な情報が重なっていく構造。
「日本人は●破元総理か、それ以外か」のくだりも(笑)
一番の衝撃がコチラ↓
「ああ。なあ、深夜のファミレスで水だけで朝まで粘っていた時期が君にもあるだろう。今思うと店側からしたら迷惑な行為だ。
しかし、あの時期こそ人生の中で忘れてはいけない要素が詰まっていた。そう思わないか?」
が名前、っていうの、最高すぎました。
そのあとに続く
「一体この世のどこに、疑問符で終わる名前があるだろう?」
朝から声出して笑いました。
すごいよぉ……(*ノωノ)
作者からの返信
晴久先生。
こちらにもお越しくださり、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
こちらは、四人の作家によるリレー方式の作品となっておりまして、
残りの先生方の作品も非常に個性的で面白いので、よろしければ覗いてみてください。低頭。
はやぶさに願いを。への応援コメント
箱舟だったとは😳!
そして、ひとつがい。
人間代表は、
闇落ち●ンパンマン
と、
平野●ミ
それでいいのか😓💦
押井守
永遠の文学青年。
彼は、チョイチョイとその片鱗を見せ、不条理な世界を淡々と語る。
わたしは、moya様から、押井守を感じます。
けど、押井守世界は、シュールで難解すぎることがあります。
SB亭ワールドは、シュールだけど、ポップ···
イヤ、ヒップホップですね🤗⭐✨
とても、おもしろかったです♬
見事なアンカーぶりでした!
作者からの返信
宮本 賢治先生。
リレーをつないでいただいて、誠にありがとう存じます。
押井守ですか? 好きです。
パトレイバーthe movie2も、年に三回は見てますよ。
ああいう台詞回し、憧れますよ。
はやぶさに願いを。への応援コメント
素晴らしいです。
参加者皆様の個性溢れる文体と話にどうなるのかと楽しませていただきましたが、見事な着地。
リレーの難しさは、単に続きを書くことではなく、他の人々の話を読み込まないことには治まらないところにあると思います。
ここまで纏められるとは、それだけ皆さんの回を読み込まれたのだろうなと思いました。
いや、本当にお見事でした。
楽しませていただきました。
作者からの返信
みなかみもと先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
そこまで言っていただけて光栄にございます。低頭。
SB亭のルーツは落語と小劇場演劇ですので、
割と慣れた作業ではあるんですよね。
作家の仕事は0から1を産むことですが、
我々のやっていることは、すでに15とか、30ぐらい用意されているものを100に近づければいいだけのことですから。
ゴリラ再びへの応援コメント
ハハハハ
笑いしか出ませんね。
どんな、かは聞かないでくださいませ(>_<)
「続編じゃなくていい。設定や世界観は引き継いで、もしくはあえて崩す」
……まぁ宮本さまの作品で、どう動くかですよね。
楽しみでもあり、恐ろしくもあり。
旅と飯テロの大家ですもんね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ですよねー! だから次こういうのをやるときは、
トップバッターは誰かに譲ろうと思ってます。
宮本先生もレパートリーが多いから、どうくるか読めませんよ!
宮本先生は、飯もエロもアクションも書けますから。
正直、長いことカクヨム続けていたら、いつか誰かとコラボするんじゃないかみたいな想像はしていたんですよ。
それで、コラボできるとしたらこの人かなあ……
それともこの人かなあ……とか想像して、
天と地がひっくり返っても絶対コラボできない(させてもらえない)だろうと思っていたのが宮本先生と時輪先生と黒澤先生です 笑
筆頭はダントツで宮本先生でした。
だから本当に、どうなるかわからないんですよ 笑
僕は正直、楽しみでしかないですね。
ここから何が生まれるのか。見守らせていただきます。
ゴリラ再びへの応援コメント
これの続きを書くのは割と難しそう(笑)。
ゴリラと一緒に電車で旅をする話、というのがフォーマットになってそうだけれど、ミステリーにするのは難しそう。
……というか、リレー小説で中盤でミステリーをぶっこんだら次の人が解明編とかどんでん返しを担当することになって難易度が爆上がりしちゃうか(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
おおお。さすが。
残りの御三方の闘争心をうまいこと引き出してくださってありがとう存じます。
その感想を、覆してくれると確信持って送り出せるのが、
後の御三方です故。
だってなんか読みたくないですか!?
咲野、宮本、藍空がこれを料理した作品を!!
俺は今から楽しみです 笑
はやぶさに願いを。への応援コメント
リレーに参加された先生方の諸作品も素晴らしいものばかりでしたが、まさか最後に箱舟としてまとめ上げるとは!
一話目からしていきなりカオスな話でしたが(笑)、最後もまた世界観そのものをひっくり返すような設定に驚かされました!
不覚にも宮沢賢治エロい説で吹いてしまい、心を正すために深呼吸が欠かせません(^^ゞ
楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューをありがとう存じます。
ああ、純文学と官能小説の違いの部分ですか?
これ、本当に相方とした会話なんですよね 笑