第4話 講義室の沈黙、ノイズの中の空白への応援コメント
第5話、修飾語のダムが、崩壊する⁉️
ハハハ、、、⁉️凄い表現ですネェ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「修飾語のダム」が崩壊した結果、語彙の濁流に飲み込まれて屋上が物理的に崩落しないか、執筆しながらヒヤヒヤしています(笑)。
第5話、ぜひライフジャケット(?)を着用してお待ちください!
第1話 装飾過多なモーニングルーティンへの応援コメント
吾妻ひでおが好きなあたくしですが、あの時の手触りを思い出しました。
素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「吾妻ひでお」先生のお名前を出していただけるなんて、光栄すぎて私の返信のタイピング速度が、溢れ出る悦びという名の不可逆的な質量によって著しく低下しております。
あの独特の不条理な手触りを感じていただけたなら、この装飾過多な世界を構築した甲斐がありました。
第2話以降も、床や壁が保つかどうか分かりませんが、ぜひお付き合いください!
編集済
第3話 黄金の至宝、成層圏への飛翔への応援コメント
アジフライが、褒めれば褒める程、上昇気流に乗るだろうが!
エアリーって言う表現最高に、朝から声出して笑えました‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朝から笑っていただけて、成層圏まで飛んでいったアジフライも浮かばれます(物理的に浮いて消えましたが……)。
「エアリー」も度が過ぎると、もはや食品ではなく気体になってしまうのがこの世界の恐ろしいところですね。タルタルソースの虚しさを分かち合えて嬉しいです!
第2話 過剰な通学路、アスファルトに咲くポエムの毒への応援コメント
世界を描写している『奴』が嫌がらせの天才過ぎる(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
作者である私ですら「普通に歩かせてあげて!」と思うのですが、気づくと「奴」が勝手に生け垣を宝石に変え、ただの角を運命の調べに変えてしまうんです(笑)。
常に全力で解像度を上げに来る「奴」のせいで、一歩歩くのにも叙事詩レベルのエネルギーを消費するタロウを、ぜひこれからも笑ってやってください!
第2話 過剰な通学路、アスファルトに咲くポエムの毒への応援コメント
形容詞の質量で床が抜ける設定、天才すぎますw パンを貫通するマーガリンの描写でめっちゃ笑いましたw
タロウのツッコミが切実すぎて、もはや応援したくなりますね。
第3話のアジフライ、どれだけ重厚な「至宝」としてテーブルを粉砕するのか楽しみです。更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アジフライ、当初はテーブルを粉砕する予定だったのですが……筆を執った瞬間、地の文がさらなる暴走を引き起こしてしまいました。
「サクサク」や「軽やか」といった形容詞を盛りすぎた結果、質量がマイナスに突入してしまいました。
作者である私も制御しきれない地の文と、タルタルソースに置いてきぼりにされたタロウの絶望、ぜひ第3話で見届けてやってください!
第1話 装飾過多なモーニングルーティンへの応援コメント
ユニークでユーモアなリズムが新しい癖を生み出しそう……。
面白かったです!次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
「ユニークでユーモアな」というお言葉の質量に耐えきれず、今、私のキーボードの『Enterキー』が机を貫通してブラジルまで到達しました(笑)。
次回もデバイスが重さで砕けない程度の(あるいは粉砕するほどの)過剰装飾でお届けします。お楽しみに!
第1話 装飾過多なモーニングルーティンへの応援コメント
はじめまして、伊都野 椿です!
私の作品に星をつけていただきありがとうございます!
私はまだ最近カクヨムを始めたばかりで、全くの新米ですがよろしくお願いします!
この作品は、文体がかっこよくてとてもユーモアのある作品だなと思いました!
『恋愛エイプリルフール』の方も連載中ですので作者共々よろしくお願いします!
お互い頑張っていきましょう(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
はじめまして!
伊都野さんの漆黒の宇宙(そら)に瞬く一番星のごとき、あまりにも鋭く、かつ慈愛に満ちたコメントに感動するあまり、物理的にキーボードが重たくなりました(笑)。
コメントありがとうございます!
嬉しいコメント、執筆の励みになります。
お互い頑張りましょう!
第1話 装飾過多なモーニングルーティンへの応援コメント
言葉が重いって言う表現が、物理的に、、、。
ユーモア。斬新です。面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
言葉の重みを物理的な質量として描くシュールさを楽しんでいただけて光栄です。
これから書くのですが、最終回での告白シーンも、物理的に……とご想像通りにると思います(笑)。
これから全ての返信を装飾過多にするという縛りプレイを自らに課してしまったので、指の筋肉を鍛えつつ頑張ります!
応援ありがとうございます!
第1話 装飾過多なモーニングルーティンへの応援コメント
文体がかっこいいですね
内容はコメディなのに
もっとハート多くてもいいと思います
作者からの返信
嬉しい感想の言葉が、漆黒の闇を切り裂く一筋の閃光のように五臓六腑に染み渡ります!
文体に宿りし魔力(コメディ)を感じ取っていただけたのであれば、私のこの、キーボードを叩くたびに指関節が悲鳴を上げる、あまりにも絢爛豪華で無駄の多い修練も報われるというものです。
ありがとうございます!
あ、これから全ての返信に装飾過多で返信しなければならないという縛りプレイを自らに課してしまいました(笑)。
第1話 装飾過多なモーニングルーティンへの応援コメント
企画から来ました、HOLICと言います。
タイトル名からしてかなり気になってしまったので、このまま引き続き拝読させて下さい😊
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます。
タイトルから漂う「ただ事じゃない感」を察知してくださり嬉しいです(笑)。
これからどんどん修飾語の密度が上がって胃もたれするかもしれませんが、ぜひお付き合いください!完結まで一気に駆け抜けます!