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  • 「書く力」が「選ぶ力」へと再定義される時代の、非常に鋭い洞察だと感じました。
    ​AIがどれほど流暢に語ろうとも、その一行に「責任」と「魂」を宿せるのは、痛みや喜びを知る人間だけです。
    ​「便利さ」を使いこなしながら、自分だけの「違和感」や「死生観」を研ぎ澄ませていくAkiさんのスタンスに、創作の希望を見ました。

    作者からの返信

    黒猫キートンさん、ありがとうございます。

    自分でも、AIがあったから、「違和感」や「死生観」を研ぎ澄ませていくことができ(自分でだけではそこまで磨き切れなかったです)、そのおかげで、その一行に「責任」と「魂」を宿せる作品を作れているだと思います。
    今後、AIとともに創作の形が変わろうとも、その核だけはぶれないと思います。