第3話 春一番に舞う人々への応援コメント
九文里さん。拝読致しました。とても穏やかでハートウォーミングなお話ですね。きみちゃんのキャラクター設定がよいです。お転婆で、でも優し気で。あと、桜前線が綺麗なお姉さんの集団だったとは知りませんでしたw そういったアイデアも秀逸です。
にしても、君ちゃんのおかげで、53人も死んでしまったぞ。。トラウマが残らなければいいんですが。。
よい作品を読ませて頂きました。
お星様モパラパラしておきますね。
作者からの返信
小田島匠さま。お便りありがとうございます。
船が転覆したのは決して君ちゃんのせいではなく、春の女王が加減を知らないからです。ただ、そうさせたのは、君ちゃんが、女王様をおばちゃんと呼んだせいかも知れない……
第3話 春一番に舞う人々への応援コメント
コメント失礼いたします。
最後に書かれた春一番による遭難にしばし暗澹となりましたが、それでも春は来る。
長崎弁が非常に味わい深い美しい作品、誠にありがとうございました。
作者からの返信
小海倫さま
ソメイヨシノが開花し始めましたね。隣の大きな公園に屋台が並んで、夜まで灯りと煙で賑やかになります。そして、近所のスーパーの駐車場が満車になり車で買い物に行けなくなります。
この度は、早速のレビューまでいただきましてありがとうございます。
第3話 春一番に舞う人々への応援コメント
イベント参加ありがとうございます!!
長崎には思い入れがある自分でも、まさか“春一番”が、そういうきっかけで呼ばれていたとは知りませんでした。
自然の気まぐれなのでしょうが、人間はやっぱり弱いものですねぇ……。
主人公の不思議で短い体験記を共有できたこと、嬉しく思います!!
作者からの返信
櫂界様。コメントありがとうございます。
穏やかなイメージのある春一番ですが、強烈な風であることを知ってからいつかは題材にしたいと思っていました。今回、よい縁があって良かったです。