第7話 遠い森の焚き火、近い庭の冒険への応援コメント
写真のやり取りから、二人の初々しい、始まりの予感が伝わってきます。
近況を伝えたい…そんな相手。この空気感がいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話 坂道のニンニクと、四月のメスティンへの応援コメント
メスティンとはなんだろうか?
でも読みやすい文章と突然のにんにくの匂いで足を止める女子高生の描写のギャップが面白かったです笑
なぜ庭先でキャンプ飯作っているのかも気になりますね(*'▽')!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
ありがとうございます。メスティンはキャンプや登山で使う携帯型の調理器具で簡単に言えば小型軽量で多機能な手鍋です。
編集済
第28話 志願の助手への応援コメント
親子キャンプのことで栞さんのお父さんが言っていた「『火の尊さ』を教えることが主眼」という言葉。これはどういう意味なんだろう。これも航君が考えないといけないのかな? だとしたら近藤さん、丸投げすぎないですか!って変なところに引っ掛かっております。
作者からの返信
細かな部分まで書いていないだけで、航は近藤と相談しながら準備を進めています。
編集済
第26話 届けられた言葉への応援コメント
航君、店主さんや栞ちゃんのお父さんだけでなく栞ちゃんからも凄い「縛り」を入れられてしまいましたね… でもまだ高1なんだし、失敗を恐れず型にはまらない斬新な指導をして欲しいって思います!
第8話 約束のインターホンと、掌の青い星への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。今のところ毎日更新していますので、これからもよろしくお願いします。
第5話 放課後の残り香と、一人になりたい理由への応援コメント
心地よい「他者」という表現が印象的でした。
人間関係で傷付いた心を溶かしてくれるのは、人と関わらない一人の時間ではなく、心地よい「他者」なのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
素直に他人と書くと距離を感じるので表現を変えてみました。
第21話 生垣越しの空白への応援コメント
「庭という閉ざされた空間で、多くの時間を共有してきた」 それも彼女のプライベートだよー! 航くん、自信を持とう! って思いました。
作者からの返信
航への応援ありがとうございます!少しずつ前へ進もうとしているので見守ってあげてください。
第1話 坂道のニンニクと、四月のメスティンへの応援コメント
リズム感の良い文章でするすると楽しめました。
女子校のお上品さからのキャンプ飯のくだりが面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。食欲は本能です。
第15話 ポケットに忍ばせたすれ違いのエールへの応援コメント
「栞は丁寧に畳んだジャージを、玄関で待っていた航に手渡した」
高校生女子としてこれありかな… お母さんに渡すべきかと思ふ…(-_-;)
第10話 五分の距離からの温かな贅沢への応援コメント
わかるー。私も女子高で、しかもカトリック系。運動会とか学園祭とか、男は父親と、兄弟でも年齢制限がありましたね… 女子高でリレーに出るってことは、栞ちゃん、運動得意なんだろうなあ。
作者からの返信
なるほど。学校によってそこまで厳しく公開を制限しているのですね。参考になりました。
第1話 坂道のニンニクと、四月のメスティンへの応援コメント
描写が丁寧で好感が持てました、深夜に見たので凄いお腹がすきました
作者からの返信
ありがとうございます。キャンプ飯がテーマの一つなので飯テロになるかも知れませんね。
第4話 甘い雲と、遠い国の生活術への応援コメント
たまにキャンプ飯を作る動画とかを見て、「美味しそうだなぁ」と妄想したりしますが、これにもそんな雰囲気を感じます。美味しそうなものを想像させる表現力がすごいと思いました。
あと、栞がナチュラルに「雲を食べてるみたい」という表現を使うところに、育ちの良さと可愛らしさを感じました。
企画への参加ありがとうございます。続きも読んでいきたいと思います。これからも頑張ってください。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。