第11話 天下のことをだいたい決める会、定義しないことに決まったへの応援コメント
今日もシュール。
そして今日も丸く収まった☺️
作者からの返信
紅となり
コメント、誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
本日も会議は順調に丸く収まりました笑
当面は、のほほんと進んでいきますので、一緒に見守っていただければ、幸いです。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
リアル世界でも会議では殆ど何も決まりませんね。
何ぞ提案でもしようモノなら、では提案者の君にやってもらおうとなってしまいかねない。
誰も責任取りたくないから言い出さない。
作者からの返信
@gonzo 様
コメント、誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
会議…リアルでも、会議の為の会議の何と多いことか!?
確かに、うっかり提案でもしようものなら、自分の仕事が山積していきます。
本作の会議は、一体何の為の会議なのか、果たして、会議の為の会議なのか。
行く末を見守っていただければ、幸いです。
…とはいえ、当面はのほほんと会議は踊っていきます笑
【別巻其の一】石田三成と大谷吉継①への応援コメント
メタで笑っちゃいましたww
これからも楽しみにしています☺️
作者からの返信
ショーナ・レーベン 様
コメント、ありがとうございます!
この別巻にコメントくださるとは…光栄の極みです。
石田三成…個人的には好きなのですが、本編にはほとんど登場しませんので…
ついつい、こういった場で主役にしてしまいました笑
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
重鎮たちの圧だけが強く、内容はスカスカというギャップが絶妙ですね。
淀殿の優雅な采配、秀忠の慎重すぎる沈黙戦略、秀次の柔らかな狂気、
そして観覧席から放たれる家康、秀吉の圧倒的存在感がたまりません。
何も決まらない会議を一種の芸術に押し上げている様です。
政治劇のはずがコントのようで、しかし妙にリアルで面白いです。
作者からの返信
ゆみとも 様
コメント、誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
淀殿は想定より優雅な人物となり、秀忠殿は…まぁ、想定内ですね笑
秀次様の狂気は本物です。
史実では主役中の主役であるはずの秀吉様と家康殿。
実は、この何も決まらない会議を提案したのは、設定上、秀吉様だったりします。
会議や彼らの行く末を一緒に見守っていただければ、幸いです。
第2話 関ヶ原、誰も遅参とは言わないへの応援コメント
今回も“言いにくい史実を全力でオブラートに包む会”になってて笑いました🤣ww
『遅参じゃなくて到着時期に差異』って…それもう完全に社内用語の魔法ですよね😂
作者からの返信
憮然野郎 様
第1話に続き、第2話にもコメントくださり、
誠にありがとうございます!
本当に励みになります!!
とにかく角を丸くする、具体性を削っていく、そんな会議です。
そんな感じで、当面はのほほんと続いて行きます。
引き続き、彼らの会議?を見守っていただければ、幸いです。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます😊
各話の備考に、更新予定についての案内を書いていますので、詳細を一度だけチェックしてもらえると嬉しいです。
以下はこちらの作品のコメントを書かせていただきましたますね♪
現代の日本企業の“決まらない会議”そのまんまで笑っちゃいました😂
議題だけ壮大なのに、結論はだいたい“現状維持”って…会社あるあるすぎますね(笑)
作者からの返信
憮然野郎 様
コメント、誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
“会議の為に会議”をしている、まさに、そんなイメージです。
この会議は本当に無意味なのか、何かしらの意味があるのか、
行く末を一緒に見守っていただければ、幸いです。
憮然野郎様の作品も引き続き拝読させていただきます。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
歴史上の人物達が現代社会のような会議をするところが新しい着眼点で面白かったです。語り部が小早川秀秋なのも面白いです。
先日は拙作「西軍みんな幸せになあれ!」にレヴューをありがとうございました!
明日の昼の予約投稿で最終話なので、見届けていただけると嬉しいです。
作者からの返信
夢水 四季 様
コメント、誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
着眼点を褒めてくださり、光栄です!
語り部も敢えて小早川秀秋に設定いたしました。私の中では、謎に包まれた興味深い人物ですので。
明日のお昼の予約投稿で最終話なのですね。
楽しみにお待ちしております。
第2話 関ヶ原、誰も遅参とは言わないへの応援コメント
そもそも会議名がじわじわきますね……。
作者からの返信
悠・A・ロッサ @GN契約作家 様
第1話に続き、第2話にも
コメントくださり、
大変ありがとうございます!
本当に励みになります!!
会議名に着目していただいて、嬉しいです。
堅いタイトル、柔らかいサブタイトルを意識し、わかりやすさも加味した上で、
私なりに熟慮して決定いたしました!
実はけっこう悩んだので、
褒めていただいて光栄です!!
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
戦国を舞台に、会社あるあるのクロスオーバーが面白いです!
作者からの返信
悠・A・ロッサ @GN契約作家 様
コメント、
誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
仰るとおり、舞台は戦国時代ですが、
やってることは現代日本企業のあるあるネタ、
という、コメディーを意識しております。
戦国二代目世代の活躍?を
今後も見守っていただければ、幸いです。
第9話 豊臣家御曹司・秀頼様はひまである。しかも怪力への応援コメント
遊戯三昧という言葉を思い出しました。
あと、イギリスで多くのスポーツが生み出されたわけですけど、あれも貴族たちが労働から解放されて、暇をいかに楽しく過ごすかのために、いろいろ考えだされたわけで、「遊び」は余裕の象徴なんでしょうね。
作者からの返信
青山 翠雲 様
コメント、
いつもありがとうございます!
とても励みになります。
秀頼様は遊びたい盛りです。
かくれんぼとお絵描きがお好きなようです。
会議は続きますが、
秀頼様は無邪気に不穏な絵を描かれます。
まばゆい象徴性を放ちながら、大人達は翻弄されています。
この世界が続いていくのか、
別の結末があるのか、
今はひとまず、会議は踊り続けます。
第4話 関白経験者・秀次様、その件は振り返らぬへの応援コメント
課題を先送りする様が現代世界のようです。
しかし、それで現状回っている。
いつ、誰がツケを払うのかは未定ですね。
作者からの返信
須見 航 様
コメント、
誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
課題を先送りし続けることは可能なのか、
という点も、この小説のテーマのひとつです。
いつ、誰がツケを払うのか、どのような結末を迎えるのか、
登場人物たちの行く末を見守っていただければ、幸いです。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
コメント失礼しますっ!
まず、私のお話応援ありがとうございますっ!
お詫びと言ってはあれですが、Kaiさんのこのお話を拝見させて頂きましたっ!
私昔の人が出てきたり、面白くアレンジするお話が好物なのですぐ好きだなぁと思いました笑
応援してますっ
作者からの返信
苺葉 苺 様
コメント、
誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
私の頭の中の妄想を
楽しんでくださり、光栄です。
舞台は戦国(のパラレルワールド?)ではありますが、
会議内容は現代日本あるあるを、イメージしております笑
登場人物たちの末路、もとい、今後の活躍を見守っていただければ、幸いです。
第7話 豊臣家御曹司・秀頼様はかくれんぼが最優先への応援コメント
あらあら、なんとも微笑ましい……。
確かに、秀頼くんにとっては天下とか継承とかいった小難しい議題なんてどうでもいいですよね。彼にとっては、優しそうな秀秋お兄ちゃんと遊ぶのが最優先の議題なんだもんね。
おもわずほっこりしちゃいました。ありがとうございます。
作者からの返信
荒川馳夫 様
コメント、
誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
秀頼くんは、遊びが大好きで、ちょっと力が強い、愛くるしい男の子です。
微笑ましく感じてくださり、光栄です。
ご指摘のとおり、
優しそうな(そして断るのが苦手そうな笑)秀秋お兄ちゃんと遊ぶのが最優先の議題です。
秀頼くん、時折、登場いたします。
今後とも、秀頼くん共々、登場人物たちを見守っていただければ、幸いです。
第20話 観覧席三名様ご不在の理由が、穏便に未確認となった件への応援コメント
コメント失礼いたします。
テンポよく進められる会議が楽しくて、一気に読んでしまいました。
結論を出しているのに何も決まっていない。ひたすら丸く、穏やかに、最大限に言葉を選んでまとめていく語り手の手腕、お見事です。
的確なツッコミが絶妙で、つい笑ってしまいました。楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
コメント、
誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
テンポには特に注意を配っておりますので、
楽しんでいただけて、なによりです。嬉しいです。
結論を出さないことが、
この会議の目的、なのかもしれません。ひたすら丸く、穏やかに。
当面は、のほほんと会議は進んでいくかと思われます。
出席者たちは極めて真面目な、この会議?の行く末を一緒に見守っていただければ、幸いです。
第7話 豊臣家御曹司・秀頼様はかくれんぼが最優先への応援コメント
笑いました。確かにこの会議なら秀頼と遊ぶ方が有意義ですね。
作者からの返信
コメント、
誠にありがとうございます!
励みになります!!
当人達はいたって真面目に会議しておるのですが……笑
秀頼様は時々?たまに?
会議の場に遊びに来られます。
不毛な茶番会議を、
これからも見守ってくださいますよう、お願いいたします!
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
タイトルからして、ツボです!!
作者からの返信
コメント、誠にありがとうございます!
タイトルはとても頭を悩ませたので、褒めてくださり光栄です!!
とても励みになります!!!
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
初めましてでございます。コメント失礼いたします。
冒頭、語り部を見た瞬間、思わず突っ込みを入れたくなりました(;´∀`)
まとまるものもまとまりそうにない人選、流石でございます。
作者からの返信
コメントの投稿、誠にありがとうございます!
励みになります!!
語り部は特にこだわりの人選です。突っ込みを入れたくなって、ありがとうございます。
素直に嬉しいです。
会議のメンバーも、敢えての人選です。
彼らの会議がどうなっていくのか、見守っていただければ、幸いです。
第6話 徳川家康殿、何かを忘れている気がするへの応援コメント
Kaiさん
サントリーウィスキー「山崎」のコマーシャルを思い出しました。
何も出さない、何も引かない
サントリーウィスキー 山崎
"何もしない最適解"
将棋で言えば「千日手」みたいな、どちらかが、動いてしまえば、却って形勢を損ねる感じですね。
囲碁で言うと、持碁みたいな。
Kaiさん的には、この物語で出てくる“盤面”とは、どちらのイメージなのかしら?
中央とか出てくるから、囲碁なのかなぁ?なんて思いながら読んでます。
作者からの返信
第5話に続いて、第6話にもコメントくださり、
誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
この会議上での盤面のイメージは囲碁です。
ただし、史実は将棋的です。
会議上で駒の動きを止めて、
極めて囲碁的な盤面にするよう、
登場人物たちは腐心している、
そういった印象が
垣間見えます。
今後とも、暖かく見守ってくださると、幸いです。
編集済
第5話 豊臣家、後継体制は将来的判断とするへの応援コメント
Kaiさん
「高度な議題」に対して「極力、発言は控えましょう」は笑えますね。これぞ、日本のDNA🧬という感じ😅。
うちの会社も、誰も読まない「議事録」に命かけているようなところがありまして、この小説の言わんとするシニカルなところがビンビン伝わってきて面白い🤣です。
先程は、万感の思いを込めて詠んだ『父』を手に取ってくださってありがとうございました😊♪
こちらを詠んだ背景がよく分かるセットみたいな2分で読める作品が
『神さまからの誕生日プレゼント』
となります。
良かったら、あわせてご覧になってみてくださいませ。
作者からの返信
第5話にもコメントくださり、
誠にありがとうございます!
「高度な議題」には「発言を控える」空気感はまさに現代日本かと。
笑っていただき、光栄です!
会社の「議事録」、不毛に感じること多々あります。
会議の為に議事録があるのか、
いや、
議事録があるから会議が存在するのか、
この小説のひとつのテーマとも言えます笑
『神さまからの誕生日プレゼント』
拝読させていただきます!
いつもコメント頂けて、
とても励みになっております。
第2話 関ヶ原、誰も遅参とは言わないへの応援コメント
Kaiさん
第一話から改めて読み直しました。
高度な政治判断、たしかに言い得て妙ですね。
安定した盤面という表現するもいい♪
ただ、少し見解を異にするところがあるんです。
この高度な政治判断、現状維持は、3代将軍家光以降かなという印象。
信長・秀吉・家康は戦乱の時代を生き抜いてきた奸雄なので、為すべきことも多かったし、当代きっての改革者揃い踏みだったと思っているんです。
そういう意味では、将棋シリーズは後回しで全然構わないので、
『人生における四つの味覚』
を一番最初にお読みいただくと意見交換が最も活性するかもしれません。
こちらの作品は、ファンタジーとしてその着眼など含め、一級品だと思います。シニカルな笑いもある。
もう一つの見方もあるのかな、と思うので、並行世界として、お互いの描いた&感じた世界観を感じてまいりましょう!
作者からの返信
第一話に続いて、第二話にも
コメント、ありがとうございます。
励みになります!!
高度な政治的判断で盤面を安定させる会議
……いや、本当に安定してる?曖昧にして、先送りしているだけでは?!
と、小早川秀秋は感じているかもしれません。
そして、
秀吉様は全てを知っていて、
家康殿は敢えて忘れている、
……ように見えなくもないです。
『人生における四つの味覚』
拝読いたします。
全ての作品は、それぞれがパラレルワールドなのかもしれません。
だからこそ、「読む」ことは面白いです。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
Kaiさん
これ、面白そうですね!司馬遼太郎の『新史 太閤記』『関ヶ原』が大好きな私としては垂涎の作品。
一瞬、小山会議のことなのかと思ったら、違うんですね。
先程は、いろいろ手に取っていただいたみたいでありがとうございます😊♪
ちなみに「スー三部作」は
『サイレン スー』
『バイオレン スー』
『サイエン スー』
の順番となります😅。
まぁ、歴史好きなら多分気脈が通じるところあると思いますので、いろいろご覧になってみてくださいませ。
歴史好きは大抵、将棋も好きかと思うので
『量子と精神』
※人気No.1短編小説
『神が授けた悪手』
※名作の呼び声高い作品
『神が授けた悪臭』
※迷作ながら人気の高い一作
『小説 「王将戦」』
※私の処女作
『小説 「棋王戦」』
※三国志、ナウシカ、クラシック好きなら。
おぉ!『転世甚悟』も今、手に取っていただいたとは!たくさん、ありがとうございます😊♪
これを機会に、今後ともご交誼の程、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメント、
誠にありがとうございます!
面白そうだなんて、最高の褒め言葉です。
とても励みになります。
この世界線は、
小山評定が
まだ起きていない、
あるいは
起きないかもしれない、
そんな曖昧な均衡の上に成り立つ世界です。
「スー三部作」
『サイレン スー』
『バイオレン スー』
『サイエン スー』
順番通りに楽しませて
頂きます!!
他にも、たくさん興味深そうな作品があって、楽しみです。
『量子と精神』
『神が授けた悪手』
『神が授けた悪臭』
『小説 「王将戦」』
『小説 「棋王戦」』
→三国志、ナウシカ、好きです!
クラシックは……嗜めておりません汗
私こそ、これを機会に、
今後ともご交誼の程、
よろしくお願い申し上げます。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
極めて高度な政治判断=沈黙。
大正解な気がしてきます(´艸`*)
作者からの返信
コメント、
誠にありがとうございます!
大変、励みになります!!
現代日本の会議でも、
極めて高度な政治的判断が
みられます。
それは、企業だけでなく、
家族や親族、友人間等でも、
同様にみられる光景なのでは、
という、思いも込めております。
沈黙が議題となる回もあります。
今後とも、この会議?を見守っていただければ幸いです。
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
本来なら一言で国が動くような大人物たちが集まって、現状維持という結論に全力を出すのが非常にシュールで面白かったです😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
とても励みになります。
物語の舞台は戦国ですが、
現代社会の会議での【あるある】を元ネタにしております。
会議上での均衡がいつまで保たれるのか、
是非、今後とも、当物語を、
そして登場人物たちの行く末を
お見届け下さいますよう、
よろしくお願いいたします!
第1話 天下のことをだいたい決める会議、なぜか何も決まらないへの応援コメント
ご訪問ありがとうございました!
わたくし、歴史物は苦手なので、正直どうかな?と思っていたのですが、最後に終わって、思わず笑ってしまいました笑☺️
笑をありがとうございました!
作者からの返信
ぶたさん 様
コメント、誠にありがとうございます!
とても励みになります!!
歴史は楽しい!なぜならば、人の営みの結晶だから。一生懸命生きた人々の集合体だから。
私はそう信じています。
ですので、思わず笑ってしまうような、そんなお話をお届けできれば、これ以上の望みはありません。