第5話 波留子(その2)への応援コメント
おっと、ヒロイン候補がまたまた死んじまった!? 史朗、お前犯人なのか?
面白くなって来ました。
また来ます。
作者からの返信
さあ、ここからが本題という感じになります。
史朗の恋は、いったいこのあとどうなってゆくのか。
このあとの展開をお楽しみに!
第4話 波留子(その1)への応援コメント
あれ、なにも起きなかった。。
にしても、史朗は美女にモテモテですなあ。その理由も知りたいところです。
作者からの返信
モテモテかぁ。かなり微妙な感じではありますけどね。
今のところは、相手がほんの少し傾いた程度で、史朗が勝手に熱をあげて、もてあそばれてる感満載って感じに見えますが・・・
第2話 秘密への応援コメント
ほう、霧生さん。これはすばらしい!
とても美麗な文体で、純文学的でありながら、しっかりと恋愛小説になっています。そして、出てくる女性が皆一癖あって魅力的ですね!
わたくしは、簡単で読みやすい文章しか書けないので、こういう素敵な文章には本当にあこがれてしまいます。霧生さんの描かれるペンシルアートのように精緻で、登場人物の心理をありありと描き出しています。特に、史朗の戸惑いや悩みと言った内面の描写が素晴らしいですね。
書き手としての確かな力量を感じる作品でした。
まだ2話ですが、お星さまを差し上げますね。
お互い執筆頑張りましょう!
作者からの返信
応援コメント&お星さま、ありがとうございます。
この作品に関しては、このような感想をいただくこと自体、初めてで、とても感激しております。
中でも文体に目を向けていただけたことが、とても嬉しく、努力が報われた気がします。それこそ、数年にわたって、推敲を重ねた文章でもあるので、その喜びはひとしおです。
私のペンシルアートにも触れられていたのには、少々驚きました(笑)。
この作品が最後まで、小田島様の心に深く強く響くものであってくれることを祈りつつ、御礼の言葉とさせていただきます。
今後とも、どうかよろしくお願い致します。
第6話 乃理子への応援コメント
霧生さん。拝読致しました。
相変わらずの美麗な文体、そして出てくる女性が皆、謎めいて魅力的ですね。乃理子も、祥子も。なんでか、史朗に気がありそうだしw
また来ます。
作者からの返信
穏やかな流れがこの章を境に一転、シリアスモードに突入します。
ちょっと複雑な時系列の流れ(過去と現在が前後する)になりますので、そのあたりを注意しながら慎重に読んでもらえると、以後の展開が楽しめるのではないかと思います。