応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 乃理子への応援コメント

    霧生さん。拝読致しました。
    相変わらずの美麗な文体、そして出てくる女性が皆、謎めいて魅力的ですね。乃理子も、祥子も。なんでか、史朗に気がありそうだしw

    また来ます。

    作者からの返信

    穏やかな流れがこの章を境に一転、シリアスモードに突入します。
    ちょっと複雑な時系列の流れ(過去と現在が前後する)になりますので、そのあたりを注意しながら慎重に読んでもらえると、以後の展開が楽しめるのではないかと思います。

  • 第5話 波留子(その2)への応援コメント

    おっと、ヒロイン候補がまたまた死んじまった!? 史朗、お前犯人なのか?
    面白くなって来ました。
    また来ます。

    作者からの返信

    さあ、ここからが本題という感じになります。
    史朗の恋は、いったいこのあとどうなってゆくのか。
    このあとの展開をお楽しみに!

  • 第4話 波留子(その1)への応援コメント

    あれ、なにも起きなかった。。
    にしても、史朗は美女にモテモテですなあ。その理由も知りたいところです。

    作者からの返信

    モテモテかぁ。かなり微妙な感じではありますけどね。
    今のところは、相手がほんの少し傾いた程度で、史朗が勝手に熱をあげて、もてあそばれてる感満載って感じに見えますが・・・

  • 第3話 夏美への応援コメント

    な、なんと! 序盤で夏美が死んでもうた!?
    前話であんな思わせぶりな事してたのに。。三角関係にはならずか。。

    作者からの返信

    驚かしてしまい、ごめんなさい。一応、サスペンスということで、ちょっと勿体ない話ではありますが、ここで夏美に死んでもらわないことには、あとの話が続かないのです。
    まあ、これに懲りずについて来てくださいな。
    予期せぬ展開にこうご期待!

  • 第2話 秘密への応援コメント

     ほう、霧生さん。これはすばらしい!
     とても美麗な文体で、純文学的でありながら、しっかりと恋愛小説になっています。そして、出てくる女性が皆一癖あって魅力的ですね!
     わたくしは、簡単で読みやすい文章しか書けないので、こういう素敵な文章には本当にあこがれてしまいます。霧生さんの描かれるペンシルアートのように精緻で、登場人物の心理をありありと描き出しています。特に、史朗の戸惑いや悩みと言った内面の描写が素晴らしいですね。

     書き手としての確かな力量を感じる作品でした。
     まだ2話ですが、お星さまを差し上げますね。

     お互い執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    応援コメント&お星さま、ありがとうございます。

    この作品に関しては、このような感想をいただくこと自体、初めてで、とても感激しております。

    中でも文体に目を向けていただけたことが、とても嬉しく、努力が報われた気がします。それこそ、数年にわたって、推敲を重ねた文章でもあるので、その喜びはひとしおです。

    私のペンシルアートにも触れられていたのには、少々驚きました(笑)。



    この作品が最後まで、小田島様の心に深く強く響くものであってくれることを祈りつつ、御礼の言葉とさせていただきます。

    今後とも、どうかよろしくお願い致します。