選択に痛みが残る物語の先を描きたいへの応援コメント
選ばずして得るものはないですし、何かを得るには犠牲が付き物だと、鋼の錬金術師を読んで育った私も、共感を感じる箇所が多々ありました。都合のいい夢ばかりは見れないですよね
作者からの返信
uhmaroさん、コメントありがとうございます。
人生の選択って、どちらを選んでも正解がないもので、どちらを選んでも痛みは残る。だからこそ、流れに任せずに、自分で選択し、その時の後悔を少なくしたいというのが、これまで生きていて感じたことですね。
だから、自分の人生のシミュレーションみたいに、物語でそれを書いてしまうところがありますね。
選択に痛みが残る物語の先を描きたいへの応援コメント
とても共感を覚える創作論でした。まさしく私もそういうものを目指していて、つい最近書いたものがそうです。
私は人間は運命に操られているという考えなので、自分の選択とは実は別の選択はないのだと思っています。だから、期せずして運命に流された人生を描きました。
決して宣伝ではないのですが、目指すものと合っているか、参考までに読んでいただけたら嬉しいです。ご評価いただけると私の勉強にもなります。宣伝ではないので、もちろん無理強いするものではありません。
また御作も読ませていただきます。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
選択に痛みが残る物語の先を描きたいへの応援コメント
大変共感しました。善悪や、幸不幸も見方によってはどちらともとれるし、世間のルールからは外れていてもそれとは別の信念がある場合もありますよね。わたしもその狭間みたいなものにとても興味があります。Aki Dortuさんのように、なかなかうまく言語化できませんが、精進したいと思います。
作者からの返信
Sawatani-Asariさん、コメントありがとうございます。
私も物語を書けば書くほど、信念や見方がどんどん変わってきているのと、目が肥えてきてうまく言葉を紡ぎだせなかったりと日々悪戦苦闘しています。それでもぶれずにやっていきたとは思っているので、お互い精進していきましょう。